耶馬渓特別(2022/08/21) のレース情報

基本情報
小倉芝・右1200M
芝・右1200M
晴   稍重
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
耶馬渓特別  
12 頭
14:15発走
本賞金) 1,510 - 600 - 380 - 230 - 151 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 293 M
image
直線 293 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.06.9
前半5F:
55.3
後半3F:
34.5
ペース:平均
18 (70-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 浜中俊 55.0 1.06.9 33.1 ------11-11 6 15.4 アドマイヤコジーン / クラウンミストラル 栗) 飯田雄三 454 0 2 2
02 富田暁 52.0 1.07.4 34.9 -------2--1 1 2.3 キズナ / カフジジュエル 栗) 武英智  450 +2 7 6
03 11/2 藤岡康太 52.0 1.07.7 34.7 -------7--4 2 3.7 アメリカンペイトリオット / ハッシュ 栗) 藤岡健一 466 +2 3 3
04 3/4 西村淳也 55.0 1.07.8 34.4 -------9--9 5 12.6 ロードカナロア / ノブレスオブリッジ 栗) 今野貞一 478 +4 5 5
05 1/2 北村友一 55.0 1.07.9 35.3 -------3--4 3 5.1 モーリス / ドナウブルー 栗) 高野友和 484 -8 9 7
06 アタマ 川須栄彦 57.0 1.07.9 35.3 -------3--3 7 35.8 ゴスホークケン / セトウチダイヤ 美) 蛯名利弘 436 +2 8 6
07 クビ ホー 57.0 1.08.0 34.4 ------10-10 10 62.9 ミッキーアイル / デイトユアドリーム 栗) 池添学  488 +4 4 4
08 3/4 川田将雅 55.0 1.08.1 35.3 -------5--7 4 7.8 ダノンシャンティ / カレンチャン 栗) 安田翔伍 432 +2 10 7
09 1/2 団野大成 55.0 1.08.2 35.3 -------7--7 11 82.0 ハービンジャー / オメガセニョリーナ 栗) 牧浦充徳 504 -2 12 8
10 21/2 松山弘平 55.0 1.08.6 36.2 -------1--2 9 58.3 ロードカナロア / デアリングハート 栗) 角田晃一 446 -4 11 8
11 21/2 秋山真一 55.0 1.09.0 36.2 -------5--4 8 50.1 キズナ / オースミアザレア 栗) 谷潔   452 -6 6 5
12 和田竜二 57.0 1.10.4 36.4 ------12-12 12 237.2 ロードカナロア / レディルージュ 栗) 安田隆行 466 0 1 1
単勝 2番 (6人) 15.4 枠連 2-6 (6人) 15.5 複勝 2番(6人)
7番(1人)
3番(2人)
2.9
1.3
1.4
ワイド 2-7(8人)
2-3(9人)
3-7(1人)
5.4
6.5
2.3
3連複 2-3-7 (4人) 16.3 馬連 2-7 (7人) 16.6
3連単 2-7-3 (46人) 149.0 馬単 2-7 (20人) 49.8
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複3単 全予想 358% 11100
レース後のコメント

1着 スノーテーラー(浜中俊騎手) 「乗るのは久々でしたが、馬が(以前と)全然違いました。まず幅がついて、跨った感じから違いました。競馬は控えていこうと思っていましたが、ゲートがあまりにも決まらず、思っていたよりかなり後ろからになりました。(道中の)リズムはずっと良く、4コーナーで外に出していこうとしたら、一気にハミを取ってくれて、その時点でまとめて交わせるという手応えは感じました。強いパフォーマンスでした。とにかく馬が変わっていました」

2着 カフジテトラゴン(富田暁騎手) 「前走同様、ある程度良いスタートを切りましたが、外から(他馬が)来る形になって、気持ち3~4コーナーまでの入りが速くなってしまった部分があるのですが、それでも最後まで踏ん張ってくれました。一番強い競馬はしてくれました。最後差されてしまいましたが、このクラスでもすぐ勝ち負けできるところだったので、今日は展開などもそうでしたが、悔しい結果になりました。馬自身は良くなっています」

3着 ブレスレスリー(藤岡康太騎手) 「立ち回り自体は上手に走ってくれました。馬場の影響もあってか、もう一つ伸び切れませんでした」

4着 チャイカ(西村淳也騎手) 「ゲートでイライラしていましたが、ギリギリのところで出てくれました。テンションの高いところが課題ですが、今日に関してはペースが速くて、ハマってくれたと思いました。でも最後は同じ脚色になってしまいました」

5着 ドナウエレン(北村友一騎手) 「外からプレッシャーがあり、流れ的には時計も速く、厳しい展開になりました。それでもこれだけ来てくれるくらいですから、能力はあります」

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