八海山ステークス(2022/05/21) のレース情報

基本情報
新潟ダート・左1200M
ダート・左1200M
曇  
3勝クラス特別   サ4上(混)(特) / 定量
八海山ステークス  
15 頭
15:25発走
本賞金) 1,840 - 740 - 460 - 280 - 184 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 354 M
image
直線 354 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.11.0
前半5F:
57.7
後半3F:
37.4
ペース:平均
34 (127-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 57.0 1.11.0 36.4 -------6--6 3 6.3 ロードカナロア / キングスローズ 栗) 安田隆行 484 0 13 7
02 菱田裕二 57.0 1.11.1 37.5 -------1--1 6 17.2 Pivotal / Cape Elizabeth 栗) 鈴木孝志 462 -14 15 8
03 3/4 津村明秀 57.0 1.11.3 36.5 -------8--8 4 9.5 ヘニーヒューズ / ダッシングハニー 美) 伊藤圭三 492 +4 11 6
04 ハナ 中井裕二 57.0 1.11.3 37.0 -------4--4 1 3.0 Speightstown / Lindy 栗) 辻野泰之 504 +2 12 7
05 今村聖奈 57.0 1.11.5 36.5 -------9--8 9 35.6 ロードカナロア / ファイブスター 栗) 寺島良  494 +2 14 8
06 アタマ 角田大和 55.0 1.11.5 37.6 -------2--2 14 56.5 ノーザンリバー / ベネラ 栗) 小崎憲  486 0 5 3
07 クビ 斎藤新 57.0 1.11.5 36.1 ------13-13 8 26.1 フェノーメノ / ストリートキャット 栗) 佐々木晶 490 +2 10 6
08 川須栄彦 55.0 1.11.7 36.6 -------9-10 15 60.3 フサイチセブン / ローズアライヴァル 美) 石栗龍彦 458 +6 7 4
09 3/4 小沢大仁 57.0 1.11.8 37.5 -------4--4 5 11.5 ヘニーヒューズ / アイアムネオ 栗) 石坂公一 522 0 1 1
10 クビ 秋山稔樹 57.0 1.11.9 35.3 ------15-15 11 38.3 Carpe Diem / Santa Vindi 美) 加藤士津 464 0 2 2
11 3/4 富田暁 57.0 1.12.0 36.4 ------14-13 7 21.5 カレンブラックヒル / ノアウイニング 栗) 上村洋行 492 -10 4 3
12 3/4 荻野極 57.0 1.12.1 37.0 -------9-11 13 51.8 サウスヴィグラス / ブロッケン 栗) 本田優  502 +12 6 4
13 ハナ 古川吉洋 57.0 1.12.1 37.5 -------6--6 2 3.6 キンシャサノキセキ / マルクプレンヌ 栗) 上村洋行 476 0 8 5
14 川又賢治 55.0 1.12.6 37.6 -------9-11 12 44.0 オルフェーヴル / マチカネハヤテ 栗) 杉山佳明 444 +2 9 5
15 クビ 武藤雅 55.0 1.12.6 38.5 -------3--3 10 36.1 サウスヴィグラス / ダブルアクセル 美) 天間昭一 474 -2 3 2
単勝 13番 (3人) 6.3 枠連 7-8 (5人) 15.9 複勝 13番(3人)
15番(6人)
11番(4人)
2.3
4.9
2.8
ワイド 13-15(18人)
11-13(8人)
11-15(36人)
19.0
10.6
31.4
3連複 11-13-15 (56人) 178.9 馬連 13-15 (22人) 66.1
3連単 13-15-11 (259人) 898.1 馬単 13-15 (33人) 102.6
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント

1着 スワーヴシャルル(岩田康誠騎手) 「走るのを一回止めかかったところがありましたが、直線ではものすごく伸びてくれました。順当勝ちです」

2着 マラードザレコード(菱田裕二騎手) 「この馬の競馬に徹して頑張ってくれましたが、あと少しでした」

3着 コパシーナ(津村明秀騎手) 「返し馬は良い雰囲気でした。馬群がばらけたので、結果的に内を回った方が良かったかもしれません。このクラスで勝てる能力はあると思います」

4着 ララクリュサオル(中井裕二騎手) 「厩舎サイドがこの馬のウィークポイントをある程度カバーしながら、伸ばすところは伸ばそうとしているのは感じていました。この馬にとっては競馬がスムーズに行き過ぎたことが、逆に刺激が足りなかったと思います。1枠1番から勝った時のように、ストレスがかかった方が終いは生きるかなと思います」

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