京王杯スプリングカップ(2022/05/14) のレース情報

基本情報
東京芝・左1400M
芝・左1400M
曇  
GⅡ   サ4上(国)(指) / 別定
第67 回 京王杯スプリングカップ    
12 頭
15:45発走
本賞金) 5,900 - 2,400 - 1,500 - 890 - 590 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 525 M
image
直線 525 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.20.2
前半5F:
56.7
後半3F:
34.4
ペース:平均
-7 (2-9)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 54.0 1.20.2 33.6 -------6--5 1 3.1 ミッキーアイル / シロインジャー 栗) 武英智  470 +2 12 8
02 1/2 ルメール 54.0 1.20.3 33.5 -------7--7 2 4.0 エピファネイア / アドマイヤセプター 美) 木村哲也 462 0 4 4
03 3/4 大野拓弥 56.0 1.20.4 33.4 ------10--9 5 11.4 ロードカナロア / キストゥヘヴン 美) 戸田博文 478 -10 9 7
04 クビ 和田竜二 56.0 1.20.4 33.2 ------11-11 8 16.4 ディスクリートキャット / ポーシア 栗) 石坂公一 456 +4 6 5
05 アタマ M.デム 57.0 1.20.5 34.4 -------2--2 7 13.8 リアルインパクト / アンティフォナ 栗) 斉藤崇史 518 10 7
06 アタマ 戸崎圭太 56.0 1.20.5 33.5 -------9--9 9 21.9 ルーラーシップ / カラフルブラッサム 栗) 須貝尚介 504 0 7 6
07 クビ 田辺裕信 54.0 1.20.5 33.9 -------5--5 3 6.4 オルフェーヴル / ベルベットローブ 美) 栗田徹  480 -2 8 6
08 野中悠太 54.0 1.20.7 34.9 -------1--1 4 8.3 American Pharoah / Careless Jewel 美) 黒岩陽一 512 -2 2 2
09 クビ レーン 54.0 1.20.7 33.5 ------11-11 6 11.9 オルフェーヴル / タイタンクイーン 栗) 松永幹夫 486 +2 3 3
10 11/4 内田博幸 54.0 1.20.9 34.6 -------3--3 12 79.5 ロードカナロア / チアズメッセージ 栗) 藤岡健一 486 +6 11 8
11 1/2 三浦皇成 56.0 1.21.0 34.6 -------3--4 10 38.6 ディープブリランテ / エピックラヴ 栗) 矢作芳人 476 -4 1 1
12 クビ 松若風馬 54.0 1.21.1 34.3 -------8--7 11 45.9 キズナ / ホワイトアルバム 栗) 杉山晴紀 490 +2 5 5
単勝 12番 (1人) 3.1 枠連 4-8 (1人) 7.5 複勝 12番(2人)
4番(1人)
9番(6人)
1.6
1.5
2.7
ワイド 4-12(1人)
9-12(11人)
4-9(8人)
3.5
8.4
7.7
3連複 4-9-12 (5人) 30.8 馬連 4-12 (1人) 7.6
3連単 12-4-9 (10人) 104.7 馬単 12-4 (1人) 13.3
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複 全予想 440% 4760
レース後のコメント

1着 メイケイエール(池添謙一騎手) 「手応え的には、直線に向いた時良い形でしたし、追い出したらしっかり反応して伸びてくれる馬。伸びてくれると信じて追い出しました。折り合いはきつかったですね。メイケイエールにとって今後を占う意味でも大事な1ハロン延長だと思っていましたが、1ハロン違うだけでここ2走よりもきつかったですが、何とかなだめながら進めました。僕自身、上手く乗れなかったところはありましたし、ちょっとしんどかったです。実績的にはGIを獲れるレベルだと思っていますし、順調に行ってほしいです。この馬には一生つきまとうテーマですが、(今後も)折り合いが大事になってくると思います」

1着 メイケイエール(武英智調教師) 「引っ掛かっていましたね。今日は装鞍所からじんわりと汗をかいて、気負っている感じがありました。返し馬は、前回は前々回より落ち着いていましたが、枠が外でしたし心配でした。その割にはジョッキーが何とか抑えてくれましたし、抑えられた部分も多少ありました。他の馬とは違って、少しずつ勉強している感じの馬で、一生懸命走っています。ヴィクトリアマイルはどうかという声もありましたが、そんなに簡単な馬ではないので、慎重にここまで持って来られればと思っていました。秋はセントウルS辺りで始動するイメージですが、今後は馬の様子を見て考えたいです」

2着 スカイグルーヴ(C.ルメール騎手) 「良い競馬をしました。ずっと勝った馬を目標にして、その後ろでレースをしました。よく頑張っていましたが......」

3着 タイムトゥヘヴン(大野拓弥騎手) 「少頭数でしたから、距離短縮でもリズム良く行けて、最後脚を使っていました。疲れを残さずに本番へ行けると良いと思います」

4着 ワールドバローズ(和田竜二騎手) 「休み明けで1400mでしたから、前半はついていけませんでしたが、直線は良い走りでした。もともとマイルの方が良い馬ですし、伸びしろはあるので、今後楽しみです」

5着 ラウダシオン(M.デムーロ騎手) 「スタートは出ましたが、直線に向いてからフワッとしました。勝った時と同じパターンのレースだったのですが......。GIを勝った時の力は出していません。気難しいです」

11着 ミッキーブリランテ(三浦皇成騎手) 「枠を活かして、良いポジションで競馬ができました。上がりも速く、馬場や展開に対応できませんでした。展開次第ではまだやれると思います」

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