京都新聞杯(2022/05/07) のレース情報

基本情報
中京芝・左2200M
芝・左2200M
晴  
GⅡ   サ3才(国)(指) / 馬齢
第70 回 京都新聞杯    
12 頭
15:35発走
本賞金) 5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
ハイペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 412.5 M
image
直線 412.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.09.5
前半5F:
58.2
後半3F:
35.6
ペース:ハイ
61 (13+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田望来 56.0 2.09.5 35.2 -9--8--9--6 8 17.8 キズナ / ラセレシオン 栗) 藤原英昭 462 -2 3 3
02 1/2 酒井学 56.0 2.09.6 35.4 11-11--6--3 7 17.3 エピファネイア / アモーレエテルノ 栗) 佐々木晶 500 -2 11 8
03 11/4 松田大作 56.0 2.09.8 35.0 12-12-12-12 5 10.4 スクリーンヒーロー / ボルドグザグ 栗) 宮本博  484 -4 9 7
04 21/2 藤岡康太 56.0 2.10.2 36.1 -4--4--3--3 12 156.6 シルバーステート / アンブラッセモワ 栗) 田中克典 488 +8 2 2
05 クビ レーン 56.0 2.10.3 36.2 -2--3--3--3 1 2.1 キタサンブラック / ポーレン 栗) 斉藤崇史 516 -6 10 7
06 11/4 浜中俊 56.0 2.10.5 35.9 -9-10-10-10 11 69.5 エピファネイア / ラヴィアンフルール 栗) 杉山晴紀 506 +2 6 5
07 1/2 川田将雅 56.0 2.10.6 36.3 -4--5--6--6 3 6.1 ディープインパクト / タイタンクイーン 栗) 友道康夫 462 -8 7 6
08 21/2 池添謙一 56.0 2.11.0 36.5 -8--8-10-10 9 50.8 ディープインパクト / シーヴ 栗) 高野友和 486 -6 8 6
09 ハナ 秋山真一 56.0 2.11.0 37.1 -1--1--1--1 4 9.8 ドゥラメンテ / サンタローズ 栗) 南井克巳 438 +2 1 1
10 古川吉洋 56.0 2.12.3 38.0 -4--7--6--6 10 58.4 ダイワメジャー / グレイトタイミング 栗) 昆貢   510 -6 4 4
11 11/4 吉田隼人 56.0 2.12.5 38.5 -2--2--2--2 6 16.4 ハーツクライ / ホワイトヴェール 栗) 矢作芳人 506 +6 5 5
12 福永祐一 56.0 2.13.7 39.4 -4--5--5--6 2 5.1 ジャスタウェイ / シーエスシルク 栗) 辻野泰之 502 0 12 8
単勝 3番 (8人) 17.8 枠連 3-8 (10人) 25.3 複勝 3番(7人)
11番(6人)
9番(4人)
3.9
3.9
3.2
ワイド 3-11(20人)
3-9(23人)
9-11(18人)
17.8
20.8
15.1
3連複 3-9-11 (62人) 198.3 馬連 3-11 (25人) 75.0
3連単 3-11-9 (389人) 1,554.7 馬単 3-11 (53人) 171.5
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント

1着 アスクワイルドモア(岩田望来騎手) 「直線に関しては素晴らしい伸びを見せてくれました。内枠を利用して内々を回りました。4コーナーから直線にかけて他の馬を妨害してしまいましたが、この馬は良い伸びを見せています。能力はあると思っていましたし、成長してパワーをつけて結果が出ました。僕自身も初めてのダービー、この馬と一緒に無事に向かえたらと思います」

2着 ヴェローナシチー(酒井学騎手) 「この馬の競馬というイメージでした。思った以上にスタートが切れて、外目の馬が牽制しながら1コーナーへ行っていたので、あまり無理せずポジションを取りに行かず、リズム重視で行きました。ある程度自分から動いていこうというプランはありました。今日は勝ちに行くつもりで運びました。ゴーサインを出した時、左回りが初めてということもあり、外に張り気味でした。その中でもコーナーでいい反応を見せてくれました。D.レーン騎手の馬がもう少し来るかと思いましたが、来なくて思いのほか早めに先頭という形になりました。追い比べに持ち込んだらもっとグンと来てくれたかもしれません。その後も勝ち馬に並ばれて、内にもたれるようなところがありながら、食らいつきに行って根性は見せてくれました。悔しかったです」

3着 ボルドグフーシュ(松田大作騎手) 「この馬の競馬ではあったのですが、開幕週で時計も速いし後ろからでは厳しいレースになりました。最後は脚を使ってくれています。力はあります。今日は残念でした」

4着 リカンカブール(藤岡康太騎手) 「相変わらずスタートは一息でしたが、開幕週ということと枠も良かったので位置を取りに行く競馬をしました。いつもと違う形の競馬で重賞の中、最後までよく頑張ってくれました。今後に向けて楽しみになりました」

5着 ブラックブロッサム(D.レーン騎手) 「良いスタートを切って前のポジションを取ることが出来ましたが、最初のコーナーからあまりリズム良く走ることが出来ませんでした。それが最後の伸びを欠く原因になったのだと思います」

7着 リアド(川田将雅騎手) 「良くなっている途中で時間が必要なタイプなので、これが良い経験になってくれればと思います」

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