小倉大賞典(2022/02/20) のレース情報

基本情報
小倉芝・右1800M
芝・右1800M
晴   稍重
GⅢ   サ4上(国)(特) / ハンデ
第56 回 小倉大賞典    
16 頭
15:20発走
本賞金) 4,300 - 1,700 - 1,100 - 650 - 430 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 293 M
image
直線 293 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.49.2
前半5F:
1.01.0
後半3F:
36.2
ペース:平均
20 (-10+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山和生 54.0 1.49.2 35.3 -9--9--8--8 1 4.4 ドゥラメンテ / エスメラルディーナ 栗) 杉山晴紀 502 +2 16 8
02 13/4 藤岡康太 55.5 1.49.5 35.8 -5--4--5--5 3 6.1 ディープインパクト / ブルーミングアレー 栗) 友道康夫 482 +4 12 6
03 クビ 泉谷楓真 57.5 1.49.5 35.1 16-16-16-15 8 17.2 ディープインパクト / フレンチリヴィエラ 栗) 中竹和也 484 -10 7 4
04 クビ 丸山元気 55.0 1.49.6 36.1 -4--4--4--3 2 5.1 キングカメハメハ / シャトーブランシュ 美) 木村哲也 512 +18 8 4
05 3/4 団野大成 55.0 1.49.7 35.5 14-13-15-13 5 8.1 ハーツクライ / スプリングサンダー 栗) 橋田満  462 -2 6 3
06 3/4 勝浦正樹 54.0 1.49.8 36.8 -1--1--1--2 6 11.4 エピファネイア / ワイドロータス 栗) 藤岡健一 498 -6 4 2
07 ハナ 酒井学 56.0 1.49.8 35.7 15-13-12-11 4 8.0 ベーカバド / メジロルーシュバー 栗) 渡辺薫彦 498 0 5 3
08 3/4 浜中俊 54.0 1.50.0 36.3 -6--7--5--5 7 11.8 ディープインパクト / オーサムフェザー 栗) 渡辺薫彦 480 +6 10 5
09 ハナ 柴山雄一 55.0 1.50.0 36.7 -3--2--3--3 15 79.1 スクリーンヒーロー / シャンハイロック 美) 矢野英一 518 -6 14 7
10 1/2 荻野極 57.0 1.50.1 36.3 -9--9--8--8 12 45.0 ディープインパクト / キングスローズ 栗) 池江泰寿 494 +14 13 7
11 アタマ 水口優也 54.0 1.50.1 36.0 11-13-12-15 14 67.0 ディープインパクト / ウィンターコスモス 栗) 池江泰寿 466 -4 11 6
12 1/2 城戸義政 54.0 1.50.2 37.0 -2--2--2--1 16 178.9 バゴ / トップアクトレス 栗) 鈴木孝志 478 +2 9 5
13 クビ 菱田裕二 56.0 1.50.3 36.4 11-12--8--8 10 24.4 ジャスタウェイ / セルキス 栗) 中内田充 498 +6 2 1
14 1/2 西村淳也 57.0 1.50.4 36.5 -6--8--8-11 13 61.3 キングカメハメハ / ヴィルシーナ 栗) 友道康夫 504 +8 15 8
15 3/4 長岡禎仁 56.0 1.50.5 36.4 11--9-12-13 11 29.5 ロードカナロア / ウェーブクイーン 栗) 杉山晴紀 516 +2 1 1
16 津村明秀 52.0 1.51.0 37.4 -6--4--5--5 9 22.4 ダイワメジャー / レッドメデューサ 栗) 平田修  508 0 3 2
単勝 16番 (1人) 4.4 枠連 6-8 (4人) 12.7 複勝 16番(1人)
12番(3人)
7番(9人)
1.9
2.3
4.8
ワイド 12-16(2人)
7-16(21人)
7-12(20人)
7.0
19.5
19.4
3連複 7-12-16 (29人) 106.7 馬連 12-16 (2人) 15.8
3連単 16-12-7 (104人) 396.1 馬単 16-12 (5人) 30.3
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複 全予想 491% 19540
3複3単 全予想 188% 7700
レース後のコメント

1着 アリーヴォ(横山和生騎手) 「いつも勝つ時はギリギリに見えますが、見ていて余裕のある勝ち方でしたので、こんなに離して勝てるとは思いませんでした。この馬が成長してくれていると思います。手応えより、リズム良く行こうと思っていました。前に康太さんの人気馬(ランブリングアレー)が見えたので、あとはこの馬の気を抜かさずに走ってもらえるように頑張りました。幅広い戦法で競馬ができて、乗っていて安心感につながることがこの馬の武器だと思います。ハンデ戦とはいえ、重賞を勝ち切るというのは、勢いが本物だと思います。このまま成長してくれれば楽しみです」

2着 ランブリングアレー(藤岡康太騎手) 「この馬場でも上手に走っています。良いリズムの中、最後は脚を使ってくれました。勝ち馬に目標にされる形になりましたが、この馬自身もよく頑張ってくれました」

3着 カデナ(泉谷楓真騎手) 「この馬の競馬に徹して、終いの脚を使わせようと思っていました。馬場が湿っていて、脚を取られるので、伸びてはいますが、綺麗な馬場ならもう少し良い脚を使ってくれると思います。いつもとまではいきませんでしたが、良い伸びをしてくれています。馬はまだまだ若いかなと思います」

4着 ヴァイスメテオール(丸山元気騎手) 「自信があって、強気に乗りました。勝ちにいったので、一番強い競馬をしていると思います。輸送がうまくいき過ぎたかもしれません。良い感じでしたが、最後に体重が響いたかなという感じはなくもないと思います」

5着 スカーフェイス(団野大成騎手) 「1800mということで、テンにもたつくところがあって、上手く追走できませんでした。後手後手になる感じで、そういうところがあるのは分かっていたので、リカバリーできればと思っていたのですが...。小倉が合うかというとそうでもなく、勝負所で置かれるところがあるので、広いコースの方が良いと思います」

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