朝日杯フューチュリティステークス(2021/12/19) のレース情報

基本情報
阪神芝・右外1600M
芝・右外1600M
晴  
GⅠ   サ2才(国) 牡・牝 (指) / 馬齢
第73 回 朝日杯フューチュリティステークス    
15 頭
15:40発走
本賞金) 7,000 - 2,800 - 1,800 - 1,100 - 700 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 473.6 M
image
直線 473.6 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.33.5
前半5F:
58.3
後半3F:
35.2
ペース:平均
23 (7+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 55.0 1.33.5 34.5 -------8--7 3 7.8 ハーツクライ / ダストアンドダイヤモンズ 栗) 友道康夫 496 -10 9 5
02 1/2 C.デム 55.0 1.33.6 34.8 -------5--5 1 2.4 ダイワメジャー / シーフロント 栗) 中内田充 486 0 4 3
03 1/2 松山弘平 55.0 1.33.7 34.6 -------8--9 4 9.7 ロードカナロア / レキシールー 栗) 安田隆行 458 -4 7 4
04 13/4 池添謙一 55.0 1.34.0 34.7 ------12-12 8 29.0 モーリス / ジュベルアリ 栗) 橋口慎介 432 -6 3 2
05 ハナ ルメール 55.0 1.34.0 34.5 ------14-13 2 3.2 ドレフォン / アロマティコ 美) 木村哲也 496 +4 13 7
06 ハナ 戸崎圭太 55.0 1.34.0 35.4 -------3--3 9 46.9 ビッグアーサー / ユキノマーメイド 美) 高柳瑞樹 450 -2 12 7
07 吉田隼人 55.0 1.34.5 35.3 ------12--9 5 21.3 ディープインパクト / プレミアステップス 栗) 武幸四郎 480 +12 11 6
08 1/2 M.デム 55.0 1.34.6 35.9 -------3--3 6 21.8 イスラボニータ / マイジェン 栗) 須貝尚介 490 +2 8 5
09 1/2 藤岡佑介 55.0 1.34.7 36.3 -------2--2 13 137.8 イスラボニータ / コッパ 栗) 四位洋文 476 +4 14 8
10 クビ 和田竜二 54.0 1.34.7 35.5 ------10--9 12 64.0 ディープインパクト / ランドオーバーシー 栗) 西村真幸 394 +2 10 6
11 13/4 鮫島克駿 55.0 1.35.0 35.6 ------10-13 10 47.6 ロードカナロア / ロイヤルストリート 栗) 安田隆行 446 0 5 3
12 クビ 幸英明 55.0 1.35.0 36.2 -------5--5 7 24.1 リオンディーズ / ルージュクール 栗) 中竹和也 456 -6 6 4
13 クビ 団野大成 55.0 1.35.1 36.1 -------5--7 14 275.5 ジョーカプチーノ / ハリケーンタマ 美) 高柳瑞樹 500 -2 2 2
14 11/2 秋山真一 55.0 1.35.4 37.1 -------1--1 11 55.1 エイシンヒカリ / タイキアプローズ 栗) 森田直行 484 +8 1 1
15 大差 国分優作 55.0 1.37.4 37.6 ------15-15 15 371.7 ドレフォン / ポリアフ 栗) 大根田裕 480 +2 15 8
単勝 9番 (3人) 7.8 枠連 3-5 (2人) 6.9 複勝 9番(3人)
4番(1人)
7番(4人)
2.0
1.2
2.3
ワイド 4-9(3人)
7-9(11人)
4-7(2人)
4.2
10.7
4.1
3連複 4-7-9 (5人) 23.5 馬連 4-9 (3人) 10.6
3連単 9-4-7 (37人) 148.4 馬単 9-4 (9人) 30.0
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複 全予想 433% 16640
3複3単×2 全予想 126% 4000
3複3単×2 全予想 121% 1500
レース後のコメント

1着 ドウデュース(武豊騎手) 「ついに......、嬉しいです。基本そんなに手のかからない馬なので、周りを見ながら乗れるかなと思いました。道中のリズムも良かったですし、良いポジションに収まったなと思いました。手応え良く直線に向けましたし、あとは頑張ってくれ!という感じでした。さすがに相手(セリフォス)も強い馬なので、なかなかしぶとかったのですが、ドウデュースが最後まで一生懸命走ってくれました。(ファンの皆様からの拍手は)すごく嬉しかったですし、僕自身GIレース自体が久しぶりなので、すごく嬉しいです。 初めて乗った時から本当に良い馬だなと思っていたので、ここまで良い形で来ていますし、1戦ずつ強くなっているので、まだまだ強くなると思います。来年のクラシックも本当に楽しみです。 (GI完全制覇へ)来週(ホープフルS)もあるので、リーチ一発で決めたいですね。ようやくこのレースを勝てて本当に嬉しいです。まだ年末、有馬記念もホープフルSもあるので、頑張りたいと思います」

(友道康夫調教師) 「(勝つことができて)ホッとしています。(馬体重-10キロについて)前走東京でのレースの時に+12キロで余裕がある馬体だったので、今回は絞って-10キロということで、一番良い馬体だったと思います。 午前中からレースを見ていましたが、内の方の馬場が悪かったので、9番という枠も良かったですし、ジョッキーが馬場の良い所を選んで走ってくれました。前走も勝負根性を見せてくれましたし、最後は何とかしのいでくれると思っていました。 今日はマイルで走りましたが、距離は持つと思いますので、来年は大きなGIを目指していきたいと思います。(具体的な目標としては)一番最初の皐月賞を目指して直行するか、一度使うかを決めていきたいと思います」

2着 セリフォス(C.デムーロ騎手) 「馬は出して行った分、行きたがっていましたが、許容範囲の中で4コーナーまでいけました。最後も馬はあきらめず、しっかり走っていましたが、勝ち馬の切れ味に少し負けたという感じです」

3着 ダノンスコーピオン(松山弘平騎手) 「まず、依頼をいただいて関係者の皆様には感謝しています。結果を残せなかったことは申し訳ない気持ちでいっぱいです。馬は良い馬で、ラストも脚を使っています。まだまだこれから良くなる馬です」

4着 アルナシーム(池添謙一騎手) 「テンションに関しては、メンコなどをつけて、ゲート裏まで落ち着いて行けました。ここ2戦折り合いを重視でレースをした分、あの位置になりました。そのあとは内枠で、内々で先団に取りついていけました。折り合いも我慢してくれました。少し頭を上げるようなところはありましたが、暴走することなくレースをしてくれました。最後、進路は内しかなかったので悪い所を通っていますが、そんな中でも良い脚を使っています。能力は感じました。しっかりレースができて、力は見せてくれました。ひとつひとつステップアップしてくれればと思います」

5着 ジオグリフ(C.ルメール騎手) 「後ろからレースを運びました。途中からリラックスできました。息遣いは良かったです。直線に向いて外に出して伸びましたが、後ろすぎました。距離を延ばしたら大丈夫です」

6着 トウシンマカオ(戸崎圭太騎手) 「馬の状態も良くて、良い感じでした。良いスピードを持っているので、前目で運んでイメージ通りでした。ラストは苦しくなりましたが、距離の面などがあるのかもしれません。以前のムキになって走るような面はありませんでした。上手にレースをしてくれました。成長を感じます」

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