KBS京都賞ファンタジーステークス(2021/11/06) のレース情報

基本情報
阪神芝・右1400M
芝・右1400M
曇  
GⅢ   サ2才(国) 牝 (指) / 馬齢
第26 回 KBS京都賞ファンタジーステークス    
10 頭
15:45発走
本賞金) 2,900 - 1,200 - 730 - 440 - 290 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 356.5 M
image
直線 356.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.21.1
前半5F:
57.4
後半3F:
35.2
ペース:平均
17 (26-9)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 54.0 1.21.1 34.7 -------2--2 2 3.8 シルバーステート / シャイニングサヤカ 栗) 武幸四郎 472 +2 5 5
02 3/4 浜中俊 54.0 1.21.2 34.6 -------4--3 1 2.5 ミッキーアイル / サンクイーン2 栗) 長谷川浩 460 +2 2 2
03 13/4 藤岡佑介 54.0 1.21.5 34.8 -------4--4 3 4.4 クロフネ / ブチコ 栗) 池江泰寿 468 0 9 8
04 31/2 藤岡康太 54.0 1.22.1 35.1 ------10-10 10 87.9 ゴールドシップ / ピッツネイル 栗) 新谷功一 434 +4 10 8
05 ハナ 幸英明 54.0 1.22.1 35.3 -------7--7 6 18.9 キズナ / イニシャルダブル 栗) 佐々木晶 440 -6 6 6
06 池添謙一 54.0 1.22.3 35.5 -------8--7 5 14.3 ドレフォン / スウェアトウショウ 美) 加藤士津 434 +4 4 4
07 クビ 岩田望来 54.0 1.22.3 35.3 -------8--7 4 9.5 ミッキーアイル / シンハリーズ 栗) 斉藤崇史 404 0 8 7
08 11/4 泉谷楓真 54.0 1.22.5 36.6 -------1--1 9 48.6 ジョーカプチーノ / ナムラケイオス 栗) 大橋勇樹 460 -2 3 3
09 31/2 松田大作 54.0 1.23.1 36.5 -------4--4 7 30.3 サトノアラジン / エセンテペ 栗) 武幸四郎 418 -2 1 1
10 松山弘平 54.0 1.23.8 37.2 -------3--4 8 39.1 キンシャサノキセキ / スマートブローラ 栗) 中村直也 484 -8 7 7
単勝 5番 (2人) 3.8 枠連 2-5 (1人) 4.4 複勝 5番(2人)
2番(1人)
9番(3人)
1.3
1.1
1.3
ワイド 2-5(2人)
5-9(3人)
2-9(1人)
1.9
2.7
1.9
3連複 2-5-9 (1人) 5.3 馬連 2-5 (1人) 4.5
3連単 5-2-9 (2人) 26.7 馬単 5-2 (2人) 9.2
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント

1着 ウォーターナビレラ(武豊騎手) 「兄弟での重賞制覇は初めてですからね。良かったです。母親も喜んでいると思います。ゲートの中はイレ込んでいましたが、スタートが良くてセンスのある馬で、良いポジションで競馬が出来ました。まだ負けてない馬ですからね。強いですね。楽しみだと思いますし、まだまだ強くなりそうで楽しみです。センスが良くスタートも良く、折り合いもつきます。調教では走る感じがしないのですが、競馬に行って良いタイプです。完勝ですからね。微妙に距離が延びても問題はないと思います」

(武幸四郎調教師) 「レースが上手な馬で、今日も好スタートから見ての通りでそれが強みです。北海道の頃よりは明らかに体力がついています。遅生まれですから少しずつ力をつけてくると思います。体よりもテンションに気をつけてやっていきたいと思います。馬次第になりますがこの後はGIに行きたいと思います」

2着 ナムラクレア(浜中俊騎手) 「調教でも良い動きでしたし、仕上がりは順調でした。前半力んだ分、最後並んでから止まってしまいました。折り合いひとつで距離はこなせると思います。加速するときの脚は良かったですし、ポテンシャルのある馬です」

3着 ママコチャ(藤岡佑介騎手) 「外枠だったのでスタートを決めて2番手が取れれば良かったのですが、半馬身ぐらい遅れて、枠なりの競馬になりました。その分3着という感じです。能力的には上位なので上手く内に潜り込めたら良かったですね」

4着 ホワイトターフ(藤岡康太騎手) 「大外ということもあり、進みが良ければ前につけることも考えていましたが、進んで行く感じでもなかったので切り替えて後ろから行きました。調教の感じからこの形でも動けると思っていましたし、良く脚を使ってくれました」

5着 アネゴハダ(幸英明騎手) 「前の馬が下がってきた時に自分も下がってしまいましたが、その後また来ていますし、力はあります」

6着 オルコス(池添謙一騎手) 「ゲートの中で2、3回立ち上がるようなところがあり、体勢が悪いままスタートをすることになりました。位置取りも後ろになり、ゴチャついたところでの競馬でスムーズな競馬が出来ませんでした。フットワークなど返し馬の感じは悪くなかったので、スムーズな競馬でどれだけやれるか楽しみにしていたのですが、流れに乗れませんでした」

7着 スリーパーダ(岩田望来騎手) 「折り合いは全く苦にせず、どれだけ伸びるかと思いましたが、思ったほど伸びませんでした。馬の雰囲気は良く、脚は使っているので?合わせひとつで走ってくる馬だと思います」

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