天皇賞(春)(春天)(2021/05/02) のレース情報

基本情報
阪神芝・右外→内3200M
芝・右外→内3200M
晴  
GⅠ   サ4上(国)(指) / 定量
第163 回 天皇賞(春)    
17 頭
15:40発走
本賞金) 15,000 - 6,000 - 3,800 - 2,300 - 1,500 (万
呼称: 春天  春の天皇賞  天皇賞春  →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
ハイペース
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
3.14.7
前半5F:
59.8
後半3F:
37.4
コースレコード
ペース:ハイ
103 (37+66)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 福永祐一 58.0 3.14.7 36.7 -7--7--7--4 3 5.2 ディープインパクト / マンデラ 栗) 友道康夫 486 -2 1 1
02 3/4 和田竜二 58.0 3.14.8 37.1 -4--3--4--3 1 3.6 キズナ / ゼフィランサス 栗) 大久保龍 502 0 12 6
03 戸崎圭太 56.0 3.15.2 37.7 -3--3--2--2 4 7.3 ディープインパクト / ソラリア 美) 国枝栄  480 +2 3 2
04 アタマ ルメール 58.0 3.15.2 37.3 -6--6--5--4 2 3.8 エピファネイア / ブルーダイアモンド 栗) 音無秀孝 474 -6 2 1
05 21/2 横山武史 56.0 3.15.6 37.4 -7--8--9--6 8 22.7 スクリーンヒーロー / コスモチェーロ 美) 手塚貴久 462 +6 14 7
06 クビ 坂井瑠星 58.0 3.15.6 38.3 -1--1--1--1 7 12.6 ディープインパクト / スウィートリーズン 栗) 高野友和 488 -10 5 3
07 31/2 藤岡佑介 58.0 3.16.2 37.8 15-15-14-11 5 12.0 キングカメハメハ / ムードインディゴ 栗) 友道康夫 510 0 7 4
08 藤岡康太 58.0 3.16.5 38.3 11-11--7--7 12 98.4 ディープインパクト / ウィキウィキ 栗) 友道康夫 504 +2 6 3
09 1/2 内田博幸 58.0 3.16.6 38.1 14-14-13-11 11 67.1 ディープブリランテ / パンカティリオ 栗) 杉山晴紀 492 0 13 7
10 クビ 川田将雅 58.0 3.16.7 38.4 11-11-10--7 6 12.2 オルフェーヴル / ロザリンド 美) 木村哲也 506 -4 17 8
11 池添謙一 56.0 3.17.4 38.5 13-13-14-16 16 154.9 オルフェーヴル / メーヴェ 栗) 森田直行 342 -4 16 8
12 1/2 鮫島克駿 58.0 3.17.5 38.9 -9-10-10-14 14 142.1 ハーツクライ / ガヴィオラ 栗) 橋口慎介 496 0 10 5
13 クビ 横山典弘 58.0 3.17.5 39.0 17-17-14-11 9 41.2 オルフェーヴル / ブルーダヌーブ 美) 菊川正達 496 0 15 8
14 31/2 酒井学 58.0 3.18.1 39.4 -9--8-10-14 13 126.5 ディープインパクト / メイショウベルーガ 栗) 池添兼雄 470 +2 11 6
15 ハナ 武豊 58.0 3.18.1 39.0 16-16-17-17 10 45.2 ワークフォース / ツクバビューティ 栗) 寺島良  460 -8 8 4
16 13/4 松若風馬 58.0 3.18.4 40.3 -4--5--5--7 17 182.3 キングカメハメハ / シラユキヒメ 栗) 池江泰寿 502 -4 4 2
17 横山和生 58.0 3.19.6 41.6 -2--2--3--7 15 153.9 ダノンシャンティ / ピュアウィンク 栗) 松永幹夫 464 -4 9 5
単勝 1番 (3人) 5.2 枠連 1-6 (1人) 4.7 複勝 1番(2人)
12番(1人)
3番(4人)
1.6
1.5
2.0
ワイド 1-12(1人)
1-3(4人)
3-12(5人)
3.6
5.0
5.3
3連複 1-3-12 (2人) 20.4 馬連 1-12 (2人) 9.4
3連単 1-12-3 (15人) 114.9 馬単 1-12 (5人) 22.2
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複3単 全予想 278% 6940
× 3単×2 全予想 113% 1600
レース後のコメント

1着 ワールドプレミア(福永祐一騎手) 「非常に強かったと思います。非常にタフなレースになりましたが、よく来てくれたと思います。これまで一緒にワールドプレミアとレースをしていましたし、調教にも跨って、この馬の特性はつかんでいました。あとはいかにそれをレースに生かすかということでした。正直もう少し良いスタートを決めて、ある程度良い位置で競馬をするのがベストだなと考えていたのですが、スタートが上手く切ることが出来ませんでした。そのあとのリカバリーは内枠ということもあり、非常にうまくいったと思います。前に有力馬を見ながらの競馬になりましたし、あとはどのタイミングで仕掛けるかというところでしたが、ウインマリリンが向正面で進出してきましたので、そのタイミングである程度位置を確保しておかないと、動きたいときに動けなくなるだろうということで、自分が考えていたより早く外に出しました。それで馬はよく応えてくれました。長く良い脚を使ってくれました。全馬死力を尽くした良い競馬だったと思います。天皇賞という格式の高いレースを勝つことができて光栄に思います」

2着 ディープボンド(和田竜二騎手) 「今日は自分の競馬に徹して、最後は差し返してくれました。良馬場でも実力が出ていると思います。馬はよく頑張ってくれました。反省してまた来年ですね」

3着 カレンブーケドール(戸崎圭太騎手) 「枠順が良くてやりたいレースはできました。真面目に走る馬なので、リラックスしていた馬とはその分の差があったと思います。どこの競馬場でもしっかりと走ってくれて頭が下がります」

4着 アリストテレス(C.ルメール騎手) 「前回より良い競馬でした。レースは問題なく、ペースも良かったです。最初の1000mはリラックスしていて道中は自信がありました。最後のコーナーで忙しくなりました。エンジンがかかるのに時間が掛かります。まだ4歳で身体が柔らかい中で、この距離のレコード決着ですからね。この距離は長いと思います。2400mまでが良いのかもしれません」

5着 ウインマリリン(横山武史騎手) 「適距離ではなかったですから。仕方ありません」

7着 ユーキャンスマイル(藤岡佑介騎手) 「道中いい感じで運べました。勝った時のイメージで乗れましたが、前が止まらず、最後は前と同じ脚色になってしまいました」

8着 マカヒキ(藤岡康太騎手) 「道中は内々でロスなく運んで少し早めに促して行きました。レコード決着の中でよく頑張っています」

10着 オーソリティ(川田将雅騎手) 「前半から穏やかで道中はよく我慢していました。勝ち馬を見ながらレースができたのですが、これが現状の精一杯だと思います」

11着 メロディーレーン(池添謙一騎手) 「まだ条件馬ですからね。良いペースで流れていた中、更にペースが上がり、ついて行くのに精一杯でしたがジリジリ最後まで頑張ってくれました。また条件戦から頑張ってくれればと思います」

13着 オセアグレイト(横山典弘騎手) 「よく頑張っていますが、ここでは荷が重かったです。去年有馬記念を使ったことが馬には相当こたえていて、状態が戻ってきません。また充電して秋から頑張ってもらえればと思います」

14着 メイショウテンゲン(酒井学騎手) 「ゲートを出てから気合いをつけていきました。理想はディープボンドを見ながらでしたが、行き脚がつかず、途中からワールドプレミアを見ながら行きました。勝ち馬の内から行きたかったのですが、ここも行き脚がつかず、でもその割に直線は気持ちをもって走ってくれました」

15着 ディバインフォース(武豊騎手) 「途中からついて行けませんでした」

16着 シロニイ(松若風馬騎手) 「操縦性はありますが、3コーナーあたりから手応えがありませんでした」

ギャラリー
予想動画
関連記事
関連つぶやき
過去のレース一覧
当ページを共有する