中山グランドジャンプ(2020/04/18) のレース情報

基本情報
中山芝・外4250M
第03回 中山 07日目
11 R
芝・外4250M
J・GⅠ
障4上(国) / 定量
第22 回 中山グランドジャンプ  
11 頭
15:40発走
本賞金) 6,600 - 2,600 - 1,700 - 990 - 660 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 石神深一 63.0 5.02.9 - -2--2--1--1 1 1.1 ステイゴールド / シャドウシルエット 美) 和田正一 510 0 6 6
02 森一馬 63.0 5.03.4 - -3--3--3--3 3 10.2 スズカマンボ / スズカブルーム 栗) 飯田祐史 506 -6 11 8
03 大差 西谷誠 63.0 5.05.8 - -5--5--2--2 4 20.4 ワークフォース / レースドール 栗) 荒川義之 490 -10 5 5
04 大差 五十嵐雄 63.0 5.09.5 - -6--6--5--5 5 28.9 コンデュイット / スプリングボード 美) 武市康男 474 -2 7 6
05 小坂忠士 63.0 5.10.8 - 10-10--9--7 10 193.1 ブラックタイド / ネイチャーガイド 栗) 加用正  508 -4 10 8
06 高田潤 63.0 5.12.1 - -7--8--6--6 8 121.4 ディープブリランテ / ダイイチボタン 栗) 北出成人 512 -4 2 2
07 大差 草野太郎 63.0 5.16.0 - -7--6--8--8 7 84.9 ゼンノロブロイ / ヴィクトリアルイゼ 美) 伊藤伸一 528 -4 3 3
08 大差 大江原圭 63.0 5.18.1 - -9--9-10--9 9 177.5 モンテロッソ / マドリガルスコア 美) 竹内正洋 500 -6 4 4
金子光希 63.0 - - -4--4--4--4 2 - シングンオペラ / ジェヴォーナ 美) 大江原哲 462 +6 1 1
北沢伸也 63.0 - - -1--1--7-10 6 - タニノギムレット / アゲヒバリ 栗) 橋田満  512 0 8 7
上野翔 63.0 - - ----------- 11 - ゴーカイ / ジターナフォンテン 美) 石毛善彦 498 -10 9 7
単勝 6番 (1人) 1.1 枠連 6-8 (2人) 4.5 複勝 6番(1人)
11番(3人)
5番(4人)
1.1
1.6
1.9
ワイド 6-11(2人)
5-6(3人)
5-11(9人)
2.2
2.7
7.1
3連複 5-6-11 (4人) 14.7 馬連 6-11 (2人) 4.6
3連単 6-11-5 (7人) 27.1 馬単 6-11 (2人) 5.1
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント

1着 オジュウチョウサン(石神深一騎手) 「いつものことですがほっとしています。この馬場でコーナーは特に滑りやすかったので、気を付けて乗っていました。メドウラークの北沢騎手がいいペースで流してくれていたので、上手く折り合えて、早めに抜け出す形にはなりましたが、最後まで踏ん張ってくれました。さすがにのめったりはしてましたが、力のある馬なので、馬場もこなしてくれました。いつも真面目に走ってくれて感謝しています」

(和田正一郎調教師) 「このような道悪で走ったことがないので、どうなるか想像がつきませんでしたが、結果的にはこなしてくれましたし、飛越もほとんどミスなく、力のあるところを見せてくれました。能力もすごいのですが、4年間この力を維持しているところもすごいなと思います。少し性格的に丸くなってきたところもありますが、衰えは全く感じられませんし、さらに進化しているとも感じます。今後についてはまだ考えてはいません。状態を見ながら決めます」

2着 メイショウダッサイ(森一馬騎手) 「これほどの馬場は初めてでしたが、馬がうまく飛越してくれました。レースでやりたいと思ったことは出来ました。悔しいですが、オジュウチョウサンは強いです。馬は確実に力をつけているので、次に対戦するときは、1着になれるように人馬ともに磨きをかけていきたいです」

3着 ブライトクォーツ(西谷誠騎手) 「他の馬がトライしていかないので、向正面でオジュウチョウサンに並んでいきました。走る馬です。レースの幅が広がっているので、どこかでタイトルが取れたらいいと思います。まだ6歳ですからこれからです」

4着 シンキングダンサー(五十嵐雄祐騎手) 「道悪でスタミナの勝負になり、少しずつ前と離されて、外回りコースに入ってからはのめりながら走っていました。道悪は苦手と聞いていましたが、それでも飛越は問題なかったです」

8着 ユイノシンドバッド(大江原圭騎手) 「初めての中山グランドジャンプでこのような道悪ながら力を出してくれました。トビは上手でまだ5歳ですからこれから力をつけていけばいいと思います」

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する