阪神大賞典(2020/03/22) のレース情報

基本情報
阪神芝・右3000M
第01回 阪神 09日目
11 R
芝・右3000M
曇  
GⅡ
サ4上(国)(指) / 別定
第68 回 阪神大賞典    
10 頭
15:35発走
本賞金) 6,700 - 2,700 - 1,700 - 1,000 - 670 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
ペース平均:
16
内枠好走:
17
勝タイム:
3.03.0
前半5F:
1.02.6
後半3F:
36.3
ペース:平均
54 (-12+66)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 56.0 3.03.0 35.8 -9--9--8--4 2 5.9 キングカメハメハ / ムードインディゴ 栗) 友道康夫 500 +12 10 8
02 13/4 藤岡康太 55.0 3.03.3 35.8 10-10-10--7 5 15.4 ディープインパクト / カンビーナ 栗) 角居勝彦 454 -4 4 4
03 1/2 松山弘平 55.0 3.03.4 36.0 -7--7--7--7 4 10.0 ディープインパクト / メイショウベルーガ 栗) 池添兼雄 462 +6 6 6
04 クビ 藤岡佑介 57.0 3.03.4 36.3 -4--4--4--3 6 21.0 ルーラーシップ / ピサノグラフ 栗) 角田晃一 506 +18 3 3
05 ハナ 岩田望来 53.0 3.03.4 36.2 -6--6--6--7 10 49.0 オルフェーヴル / メーヴェ 栗) 森田直行 342 +2 2 2
06 クビ 福永祐一 56.0 3.03.5 36.8 -2--1--2--1 7 25.9 ハーツクライ / マザーウェル 栗) 矢作芳人 498 +6 5 5
07 1/2 川田将雅 57.0 3.03.6 36.7 -2--2--3--2 1 1.6 ルーラーシップ / ブリッツフィナーレ 栗) 角居勝彦 506 0 9 8
08 クビ 武豊 55.0 3.03.6 36.5 -4--5--4--4 3 6.7 ディープインパクト / ミスパスカリ 美) 国枝栄  508 -8 7 7
09 31/2 幸英明 56.0 3.04.2 36.6 -8--8--8-10 9 41.5 ハーツクライ / データ 栗) 高野友和 532 +2 1 1
10 大差 坂井瑠星 57.0 3.06.9 40.1 -1--2--1--4 8 37.6 ハービンジャー / ディアデラノビア 栗) 矢作芳人 460 -4 8 7
単勝 10番 (2人) 5.9 枠連 4-8 (5人) 9.7 複勝 10番(2人)
4番(5人)
6番(4人)
2.4
4.3
3.2
ワイド 4-10(12人)
6-10(8人)
4-6(15人)
11.2
7.3
14.3
3連複 4-6-10 (28人) 75.5 馬連 4-10 (12人) 37.2
3連単 10-4-6 (132人) 401.4 馬単 10-4 (24人) 71.2
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
単複連ワ 全予想 228% 7940
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント

1着 ユーキャンスマイル(岩田康誠騎手) 「スタートの時に(キセキが)横にいなかったので後ろを確認しました。それでも自分のリズムを心掛けて、キセキが来ても慌てずリズムよく行けたと思います。キセキが動いていたのはわかりましたが、一緒に動いたらリズムを崩してしまうので、距離も考えてリズム重視で運びました。3コーナーから外に行きたかったのですが、馬群が固まっていたので内のコースのキセキの後ろをうまく取れたことが勝因です。これで大一番に近づいたと思いますし、無事に行ってもらいたいですね」

2着 トーセンカンビーナ(藤岡康太騎手) 「駐立は我慢してくれましたが、(ゲートを)出るときに体勢が悪くなりました。今日は力んでいるところがあってリズム重視で運びました。直線は狭いスペースを割ってくれていますし、捌き次第では差が詰まったのではないでしょうか」

3着 メイショウテンゲン(松山弘平騎手) 「リズムよく流れに乗れました。ジリっぽくなりやすいので、馬場が渋った方がいいと思います」

4着 ムイトオブリガード(藤岡佑介騎手) 「スタートが決まって予定通り逃げ馬の後ろが取れました。キセキが動いていったのでいいパターンかなと思ったのですが、最後は苦しくなりました。右回りでもやれましたし、楽しみを持って次にいきたいです」

5着 メロディーレーン(岩田望来騎手) 「斤量差を生かそうと積極的にいきました。直線も頑張っていましたし、長い距離でもやれると思います」

7着 キセキ(川田将雅騎手) 「返し馬はいつも通りでしたが、ゲートを出る気も起きず、出た後はひたすら暴走してしまいました。今後、競馬場に来るたびにどう反応するのか心配になるところです」

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する