河原町ステークス(2020/02/22) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第02回 京都 07日目
10 R
ダート・右1400M
曇   不良
3勝クラス特別   サ4上(混)(特) / 定量
河原町ステークス  
16 頭
15:01発走
本賞金) 1,820 - 730 - 460 - 270 - 182 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 329 M
ペース平均:
2
内枠好走:
0
勝タイム:
1.22.8
前半5F:
58.2
後半3F:
36.7
ペース:平均
3 (71-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松山弘平 57.0 1.22.8 36.4 -------4--4 9 22.2 マンハッタンカフェ / メイショウスズラン 栗) 池添兼雄 504 +2 6 3
02 クビ 四位洋文 57.0 1.22.8 34.9 ------16-14 2 7.8 ステイゴールド / ファニーモーク 栗) 昆貢   448 -4 3 2
03 ハナ ルメール 57.0 1.22.8 36.0 -------7--7 3 9.6 エンパイアメーカー / プレシャスライフ 美) 尾関知人 510 0 1 1
04 13/4 松田大作 57.0 1.23.1 36.2 -------7--7 16 120.6 キャプテントゥーレ / スズカシャンティー 栗) 森秀行  462 0 4 2
05 アタマ 国分恭介 57.0 1.23.1 36.0 ------11-11 12 40.0 ゴールドアリュール / スナークヒロイン 栗) 川村禎彦 482 0 14 7
06 1/2 幸英明 57.0 1.23.2 37.0 -------2--2 4 9.7 エスポワールシチー / バラベルサイユ 栗) 長谷川浩 492 -4 8 4
07 クビ 和田竜二 55.0 1.23.3 36.7 -------4--4 6 10.1 エンパイアメーカー / グリーリーレイ 栗) 平田修  504 +12 9 5
08 11/4 福永祐一 57.0 1.23.5 36.8 -------6--6 8 13.7 ストリートセンス / クロスザレイチェル 栗) 千田輝彦 552 +18 7 4
09 アタマ 岩崎翼 57.0 1.23.5 36.3 ------11-13 15 59.8 メイショウサムソン / マイラッキー 栗) 本田優  502 -6 15 8
10 1/2 松若風馬 57.0 1.23.6 36.4 ------11-11 7 11.8 ゴールドアリュール / アスターヒューモア 栗) 中竹和也 470 0 13 7
11 11/4 坂井瑠星 57.0 1.23.8 36.9 -------7--7 14 52.8 ダイワメジャー / ゴンチャローワ 栗) 西浦勝一 476 +6 10 5
12 北村友一 57.0 1.24.9 38.0 -------7--7 10 38.7 プリサイスエンド / カノヤトップレディ 栗) 森秀行  490 +10 11 6
13 1/2 藤岡佑介 55.0 1.25.0 38.8 -------2--2 5 9.7 サウスヴィグラス / モンターニュドール 美) 深山雅史 460 -2 12 6
14 武豊 57.0 1.25.8 38.2 ------15-14 1 2.6 ヘニーヒューズ / スマートアルティラ 栗) 小崎憲  474 +8 2 1
15 ハナ 川須栄彦 57.0 1.25.8 39.7 -------1--1 11 39.5 スマートファルコン / コックニー 栗) 大橋勇樹 532 0 5 3
16 中井裕二 57.0 1.27.2 39.7 ------14-16 13 52.4 フリオーソ / マルヨパトリオット 栗) 木原一良 494 +2 16 8
単勝 6番 (9人) 22.2 枠連 2-3 (23人) 57.4 複勝 6番(9人)
3番(2人)
1番(7人)
5.7
2.6
3.7
ワイド 3-6(35人)
1-6(39人)
1-3(21人)
28.8
32.0
19.3
3連複 1-3-6 (121人) 364.6 馬連 3-6 (38人) 101.0
3連単 6-3-1 (853人) 2,863.4 馬単 6-3 (85人) 245.4
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント

1着 メイショウアリソン(松山弘平騎手) 「状態は上向きで、逃げ馬の後ろにつけられて脚をためられました。良い手応えで抜け出してからもしっかりと脚を使ってくれました」

2着 ヒルノサルバドール(四位洋文騎手) 「レース前の段階でスタートが決まれば、前で競馬をして、遅れたら差す競馬をしようと思っていて、ちょうど後ろからの競馬をすることになりました。道中、折り合いはついていてしまいはしっかりと脚を使ってくれて、このクラスにメドの立つ走りでした」

3着 ハーグリーブス(C.ルメール騎手) 「勝った馬の後ろでいい競馬が出来ました。しっかりと反応もしてくれましたし、距離はピッタリです」

4着 ヴォーガ(松田大作騎手) 「行く馬が揃っていてどうかと思っていましたが、あのポジションになりました。やる気を見せていて乗りやすいですし、最後もジリジリと脚を使っていました」

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