阿蘇ステークス(2019/08/10) のレース情報

基本情報
小倉ダート・右1700M
開催
第02回 小倉05日目
コース
小倉ダート・右1700M
クラス
オープン特別(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(国)(特)
頭数
15
発走時刻
15:35
本賞金(万
2,200 - 880 - 550 - 330 - 220
レース名
阿蘇ステークス   
コース・ラップ
ハイペース
直線 291 M
勝ちタイム:1.44.6
ハイペース
80 (118-38)
前半5F:
59.5
後半3F:
39.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松若風馬 55.0 1.44.6 37.7 13-13-13-13 10 25.3 シニスターミニスター / ハイジトウショウ 栗) 音無秀孝 484 0 6 4
02 クビ 竹之下智 50.0 1.44.6 38.0 -9-10-10--8 13 52.3 オルフェーヴル / マルヴァーンスプリング 栗) 武幸四郎 466 -2 1 1
03 クビ 森裕太朗 54.0 1.44.6 37.6 13-13-13-13 7 13.8 カネヒキリ / メイプルウィリング 栗) 山内研二 490 0 13 7
04 松山弘平 54.0 1.44.8 39.2 -3--3--2--2 1 2.4 アイルハヴアナザー / メイショウワカツキ 栗) 南井克巳 532 0 15 8
05 酒井学 54.0 1.45.1 39.2 -4--5--6--5 11 25.4 ヴァーミリアン / セクシーザムライ 栗) 角田晃一 516 +8 5 3
06 水口優也 51.0 1.45.3 39.4 -9--7--6--4 15 256.5 マヤノトップガン / タイキプレリュード 栗) 服部利之 500 +6 4 3
07 クビ 浜中俊 57.0 1.45.3 37.9 15-15-15-12 2 7.5 エンパイアメーカー / ナムラシゲコ 栗) 牧田和弥 514 -2 14 8
08 国分優作 55.0 1.45.5 39.8 -6--5--4--5 5 12.2 カジノドライヴ / スーリア 栗) 大根田裕 484 +8 11 6
09 21/2 川須栄彦 56.0 1.45.9 40.4 -2--2--2--2 12 36.8 アグネスデジタル / コパノニキータ 栗) 村山明  522 +5 12 7
10 3/4 武豊 56.0 1.46.0 39.5 11-11-10--8 4 11.8 ヘニーヒューズ / グロッタアズーラ 栗) 牧浦充徳 494 +2 10 6
11 クビ 西村淳也 53.0 1.46.1 39.5 12-12-10-13 14 70.5 ゴールドアリュール / ザッハーマイン 栗) 西浦勝一 480 -6 2 2
12 幸英明 54.0 1.46.6 41.2 -1--1--1--1 8 14.2 エンパイアメーカー / タガノティアーズ 栗) 宮徹   526 -6 9 5
13 3/4 福永祐一 54.0 1.46.7 40.5 -7--7--8-10 3 7.7 クロフネ / マチカネハナサソウ 美) 木村哲也 492 -2 8 5
14 高倉稜 51.0 1.47.6 41.2 -7--7--9-10 9 18.4 フリオーソ / フランチェスカ 栗) 藤沢則雄 484 +2 7 4
15 和田竜二 52.0 1.48.5 42.8 -4--3--4--5 6 12.9 カネヒキリ / エーシンアマゾーン 栗) 今野貞一 528 +20 3 2
~払い戻し~
単勝 6番 (10人) 25.3 枠連 1-4 (28人) 141.9 複勝 6番(11人)
1番(13人)
13番(9人)
6.8
12.6
4.8
ワイド 1-6(80人)
6-13(51人)
1-13(77人)
105.1
34.4
85.9
3連複 1-6-13 (301人) 1,714.8 馬連 1-6 (82人) 432.4
3連単 6-1-13 (1633人) 8,134.0 馬単 6-1 (155人) 668.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 アードラー(松若風馬騎手) 「初めてコーナー4つのレースで、距離延長で、折り合いに不安もありましたが、レースも流れてくれて、展開も向きました。ラストも、狭い所をしっかり割ってくれました。馬も成長しているようで、距離の幅も広がりました。」

2着 グアン(竹之下智昭騎手) 「今日は格上へのチャレンジでした。(前に)行く馬が多く、出たなりの位置から運びました。砂を被って嫌がるような面がありましたが、余裕はありました。最後、外に出したら軽量(50kg)の分よく伸びてくれました」

3着 メイプルブラザー(森裕太朗騎手) 「前が速くて、ずっと追いっぱなしの競馬になってしまい、はまる場所がなくて......。それでも、最後まで脚を使ってくれて粘ってくれましたが、外をまわした分ロスがありました。でも、このクラスでメドが立つ内容でした」

4着 メイショウワザシ(松山弘平騎手) 「外から早めに来られてペースも速く、厳しいレースになりました」

5着 エポック(酒井学騎手) 「今日は行く馬が多いと思っていました。昨年のこのレースは2番手くらいからスムーズに運びましたが、今日は(人気の)メイショウワザシが行けていないとは思いませんでした。馬ごみではフワッとするとは聞いていましたが、最近のレースを見ていると、そのようなレースをしながら対応しているなと思っていました。なので変に外をまわるより、4コーナーをまわる時も馬と馬との間をキープして、そこからジリジリと辛抱しながらのレースでした。自分からかわしていかないところがありますが、それでも安定していて、これだけの走りをしてくれるだけの力はつけているのかなと思いました」

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