栗東ステークス(2019/05/12) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
開催
第03回 京都08日目
コース
京都ダート・右1400M
クラス
オープン(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)[指]
頭数
14
発走時刻
15:30
本賞金(万
2,300 - 920 - 580 - 350 - 230
レース名
栗東ステークス   
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
勝ちタイム:1.22.9
平均ペース
-5 (63-68)
前半5F:
58.3
後半3F:
36.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松山弘平 55.0 1.22.9 36.5 -------2--2 3 8.6 アドマイヤオーラ / ノボキッス 栗) 森秀行  508 -2 1 1
02 ハナ 国分恭介 54.0 1.22.9 36.6 -------1--1 7 13.5 ゴールドアリュール / ルミエールヴェリテ 栗) 中竹和也 486 +4 13 8
03 21/2 藤岡佑介 58.0 1.23.3 35.5 ------11-11 4 8.9 シニスターミニスター / キングスベリー 栗) 寺島良  482 +4 10 6
04 ハナ 浜中俊 56.0 1.23.3 36.7 -------3--3 1 2.2 エンパイアメーカー / スマートオーシャン 栗) 石橋守  498 +2 5 4
05 11/4 アヴドゥ 57.0 1.23.5 36.8 -------3--4 6 12.9 Fusaichi Pegasus / Reagle Mary 栗) 梅田智之 510 0 3 3
06 11/4 松若風馬 55.0 1.23.7 36.2 -------9--9 9 35.2 ディープインパクト / タムロイーネー 栗) 西園正都 470 0 12 7
07 11/4 鮫島良太 53.0 1.23.9 36.0 ------11-11 5 10.5 カジノドライヴ / スズノメガミ 栗) 川村禎彦 492 -2 9 6
08 和田竜二 55.0 1.24.2 36.1 ------14-13 2 5.1 クロフネ / アドマイヤエバート 栗) 宮本博  470 0 4 3
09 11/4 小牧太 56.0 1.24.4 36.8 -------9--9 10 37.5 ロージズインメイ / クリスチャンパール 美) 畠山吉宏 472 +6 8 5
10 1/2 幸英明 54.0 1.24.5 37.2 -------8--7 8 17.5 ヴァーミリアン / セクシーザムライ 栗) 角田晃一 508 -2 14 8
11 クビ 森裕太朗 52.0 1.24.6 37.7 -------5--4 14 272.4 マンハッタンカフェ / カフェララルー 美) 和田雄二 548 +10 6 4
12 13/4 岡田祥嗣 56.0 1.24.9 36.7 ------13-14 12 111.1 ノボジャック / ブライアンズソノ 美) 尾形和幸 526 +2 11 7
13 21/2 古川吉洋 53.0 1.25.3 38.3 -------6--6 11 104.4 サウスヴィグラス / バーニントウショウ 美) 萱野浩二 512 -12 7 5
14 酒井学 53.0 1.26.5 39.5 -------6--7 13 130.3 ノボジャック / リバイバルガール 美) 加藤和宏 490 +4 2 2
~払い戻し~
単勝 1番 (3人) 8.6 枠連 1-8 (16人) 44.6 複勝 1番(5人)
13番(8人)
10番(3人)
3.7
4.4
2.5
ワイド 1-13(26人)
1-10(20人)
10-13(27人)
23.3
17.6
25.2
3連複 1-10-13 (67人) 255.4 馬連 1-13 (24人) 73.9
3連単 1-13-10 (384人) 1,576.6 馬単 1-13 (44人) 138.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ノボバカラ(松山弘平騎手) 「スタートが良く、1枠なので行こうと思いましたが、外の方が速くて切り替えて2番手につけました。しっかりとしぶとく踏ん張ってくれました。久々でも力強い競馬をしてくれました。もともと重賞を勝っていて力のある馬ですが、その力を出し切れて良かったです」

3着 キングズガード(藤岡佑介騎手) 「以前より行きっぷりがまったりとした感じでした。内を突いてうまく伸びてくれました。状態は上がってきている感じで、(自身が乗った)前々走より上がっていると思います」

5着 テーオーヘリオス(B.アヴドゥラ騎手) 「スタートして競るような感じになって、(最近走ってきた)地方と中央の速さの違いが出たと思います。そこで消耗して、脚をためる部分が最後になくなったのかもしれません」

7着 ヒロブレイブ(鮫島良太騎手) 「前が止まらないというか、後ろから来られないような馬場でした。時計は悪くないのですが、瞬発力が削がれる感じがありました。3コーナーの入りで内に入れたかったのですが、他の馬に入られてうまく誘導できませんでした」

予想動画
関連記事
関連つぶやき