京都新聞杯(2019/05/04) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
開催
第03回 京都05日目
コース
京都芝・右外2200M
クラス
オープンGⅡ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(国)(指)
頭数
14
発走時刻
15:35
回次
第 67 回
本賞金(万
5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540
レース名
京都新聞杯     
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コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.11.9
平均ペース
17 (-31+48)
前半5F:
1.00.0
後半3F:
35.3
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 酒井学 56.0 2.11.9 34.7 -8--8--9--9 11 34.6 キングカメハメハ / レッドアゲート 栗) 高橋義忠 480 0 12 7
02 クビ 浜中俊 56.0 2.11.9 35.3 -1--1--1--1 2 5.2 ディープインパクト / リトルブック 栗) 角居勝彦 494 -6 3 3
03 21/2 アヴドゥ 56.0 2.12.3 35.3 -4--3--7--7 7 13.0 ディープインパクト / イルーシヴウェーヴ 栗) 池江泰寿 550 +4 6 4
04 ハナ 柴田大知 56.0 2.12.3 35.5 -6--6--6--4 10 32.6 ダノンバラード / ニシノマドカ 美) 武藤善則 456 -2 5 4
05 11/4 松山弘平 56.0 2.12.5 35.9 -3--3--3--2 1 4.1 オルフェーヴル / タガノレヴェントン 栗) 鮫島一歩 460 0 7 5
06 ハナ 福永祐一 56.0 2.12.5 35.0 11-11-11-11 4 6.4 ヴィクトワールピサ / アグネスサクラ 栗) 中竹和也 494 -4 4 3
07 13/4 池添謙一 56.0 2.12.8 35.9 -8--9--7--7 6 9.7 Tanino Gimlet / Ancient Art 栗) 松田国英 476 +4 13 8
08 藤岡佑介 56.0 2.13.1 36.2 -2--2--4--4 3 5.9 ルーラーシップ / ラブフール 栗) 佐々木晶 490 -4 1 1
09 クビ 藤井勘一 56.0 2.13.2 36.6 -6--6--2--2 12 58.7 ディープブリランテ / ハーランズルビー 栗) 森田直行 482 +2 14 8
10 11/4 藤岡康太 56.0 2.13.4 36.1 10--9--9--9 9 32.2 ルーラーシップ / アンフィルージュ 栗) 藤岡健一 460 -2 2 2
11 1/2 武豊 56.0 2.13.5 36.8 -4--5--4--4 8 14.0 トーセンラー / シアトルサンセット 栗) 藤原英昭 484 -10 11 7
12 クビ 岩田康誠 56.0 2.13.5 35.5 13-13-13-13 13 67.3 ハービンジャー / グァンタナメラ 栗) 浅見秀一 456 -10 8 5
13 北村友一 56.0 2.13.8 36.4 11-12-11-11 5 8.5 ディープインパクト / ロベルタ 栗) 音無秀孝 474 +2 9 6
14 31/2 幸英明 56.0 2.14.4 36.1 14-14-14-14 14 141.7 マンハッタンカフェ / ヤマカツマヤリス 栗) 谷潔   496 +12 10 6
~払い戻し~
単勝 12番 (11人) 34.6 枠連 3-7 (5人) 14.4 複勝 12番(11人)
3番(3人)
6番(8人)
7.9
2.2
4.8
ワイド 3-12(34人)
6-12(44人)
3-6(12人)
25.2
44.8
11.5
3連複 3-6-12 (90人) 253.6 馬連 3-12 (34人) 84.9
3連単 12-3-6 (634人) 2,148.3 馬単 12-3 (74人) 191.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 レッドジェニアル(酒井学騎手) 「しばらく重賞を勝っていなかったので本当に嬉しいです。前走時は馬のテンションが高くて、外めの枠で前に壁を作れなかったので、今回は前に壁を作って馬がどこかでしっかりリラックスできるポジションで運びたいと思っていました。その通り、今日は前でしっかりと壁を作ることができました。少し他の馬を気にするところがありましたが、それでポジションを下げるほどのことではありませんでした。直線に向く時も手応えを感じさせてくれました。しっかりとスペースから脚を使ってくれました。手応え通り、しっかり反応してくれました。少し苦しくて内にモタれるような感じもありましたが、そこで失速することもなくゴールまでしっかり走ってくれました。この後は馬の状態によると思いますが、ダービーに向かうと思います。今日のようなしっかりとした競馬をすればこれだけ走れるということをこれで証明できました。ダービーという大舞台でも頑張ってくれると思います」

2着 ロジャーバローズ(浜中俊騎手) 「前回は焦れ込んでいたと聞いていましたが、今日は我慢をしていた方だと思います。競馬はリズム良く行こうと思っていました。スタートから無理せずハナに行けました。マイペースで、スパッと切れるタイプではありません。押し切れたかと思いましたが、勝ち馬の決め手にやられました」

3着 サトノソロモン(B.アヴドゥラ騎手) 「思ったよりもワンペースではなく、終いは伸びてくれました。まだ子供っぽいところはありますが、心身ともに良くなっていくと思います」

5着 タガノディアマンテ(松山弘平騎手) 「スタートが良く、いいポジションで流れに乗れました。折り合いをと思っていましたが、3番手でも出して行ったわけではなく馬なりであのポジションにつけられました。いい競馬でした。前残りの馬場でペース的にも有利でいい形かと思いましたが、最後の1ハロンで止まってしまいました」

6着 ブレイキングドーン(福永祐一騎手) 「来そうな手応えでしたが伸びませんでした。前半は行かなかったです。いい時に比べて踏み込みが甘いと思います。いつもなら差し込んでいるのですが......」

10着 ヴァンケドミンゴ(藤岡康太騎手) 「道中はこの馬本来のハミ掛かりが見られませんでした。促しながらの追走でした。使ってきていますし、疲れが見えているように思います」

13着 フランクリン(北村友一騎手) 「調教の時から乗り味はすごく良かったです。しかし、ノドを気にしていました。距離が延びてどうかと思いましたが、バテてしまいました」

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