陽春ステークス(2019/04/13) のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
開催
第02回 阪神07日目
コース
阪神ダート・右1200M
クラス
1600万特別(ハンデ
レースNO
10 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(混)[指]
頭数
16
発走時刻
14:50
本賞金(万
1,820 - 730 - 460 - 270 - 182
レース名
陽春ステークス   
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
勝ちタイム:1.11.4
平均ペース
-46 (47-93)
前半5F:
59.0
後半3F:
36.4
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 幸英明 56.0 1.11.4 36.0 -------5--4 1 2.7 ブラックタイド / ニホンピロヴィータ 栗) 大橋勇樹 502 +4 14 7
02 クビ 水口優也 55.0 1.11.4 35.9 -------5--7 10 23.4 サウスヴィグラス / サザンカ 栗) 羽月友彦 484 -18 11 6
03 13/4 秋山真一 52.0 1.11.7 35.9 -------9-10 13 53.8 ヴァーミリアン / プレシャスライフ 栗) 吉田直弘 472 +8 6 3
04 クビ 浜中俊 56.0 1.11.8 36.5 -------5--4 2 3.7 ゴールドアリュール / リーグルメアリー 栗) 梅田智之 490 -2 3 2
05 ハナ ルメール 54.0 1.11.8 36.2 -------8--8 3 8.4 キングカメハメハ / フィロンルージュ 栗) 高柳大輔 462 -4 2 1
06 1/2 池添謙一 54.0 1.11.9 36.8 -------2--2 6 16.0 マンハッタンカフェ / メイショウスズラン 栗) 池添兼雄 494 0 4 2
07 3/4 鮫島良太 56.0 1.12.0 36.8 -------2--2 8 22.1 Haynesfield / Swinging 栗) 中竹和也 512 -2 15 8
08 ハナ 岡田祥嗣 52.0 1.12.0 35.5 ------15-16 12 49.1 ハードスパン / スパニッシュソウル 栗) 浅見秀一 478 +4 12 6
09 ハナ 太宰啓介 54.0 1.12.0 36.0 ------11-11 7 20.5 スタチューオブリバティ / ジーエスレインボー 栗) 飯田祐史 494 -2 16 8
10 クビ 武藤雅 55.0 1.12.1 36.0 ------13-12 9 22.4 パイロ / ビービーバーニング 美) 久保田貴 494 -4 5 3
11 松若風馬 52.0 1.12.4 36.0 ------15-15 14 72.9 サウスヴィグラス / フェレット 栗) 吉村圭司 444 +4 13 7
12 1/2 松山弘平 54.0 1.12.5 36.3 ------13-12 15 87.6 アグネスデジタル / レインボークイーン 栗) 宮本博  520 +2 1 1
13 和田竜二 52.0 1.12.7 36.8 ------11-12 5 14.9 Pioneerof the Nile / Ribbon Taffy 栗) 中内田充 472 -4 9 5
14 クビ 古川吉洋 52.0 1.12.7 37.0 -------9--8 16 236.0 ロージズインメイ / タニノエクセレント 栗) 森田直行 502 0 8 4
15 ハナ 酒井学 54.0 1.12.7 37.7 -------1--1 4 11.3 キングカメハメハ / ショウナンアクト 栗) 西園正都 488 +4 10 5
16 藤岡康太 55.0 1.12.9 37.6 -------4--4 11 29.1 ストロングリターン / ヤマニンラレーヌ 栗) 奥村豊  500 0 7 4
~払い戻し~
単勝 14番 (1人) 2.7 枠連 6-7 (12人) 24.5 複勝 14番(2人)
11番(9人)
6番(13人)
1.8
5.2
10.5
ワイド 11-14(14人)
6-14(51人)
6-11(87人)
11.8
41.6
119.4
3連複 6-11-14 (188人) 699.2 馬連 11-14 (15人) 36.4
3連単 14-11-6 (730人) 2,573.0 馬単 14-11 (18人) 55.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ニホンピロタイド(幸英明騎手) 「今日は良い意味でテンションが違いました。1200mというのも良かったです。道中は馬の後ろにつけて折り合い十分でした。4コーナーでも手応えが良く、後ろから迫られて、一瞬ヒヤッとしましたが、来られたらもう一度伸びてくれました」

2着 サーティグランド(水口優也騎手) 「厩舎がしっかり仕上げてくれて、中間の気配から良くなっているのが分かっていました。馬体は-18キロだったことにそのあたりが表れていました。外枠も良かったですし、理想の競馬ができました。ハンデ戦ということもあって、少し早めに動く乗りたい競馬で、結果が出せたことは大きな収穫です」

4着 テーオージーニアス(浜中俊騎手) 「好位の良いポジションを取れました。それでも直線行き場がなくて、2テンポぐらい遅れての追い出しでした。それが痛かったですね」

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