金鯱賞(2019/03/10) のレース情報

基本情報
中京芝・左2000M
開催
第02回 中京02日目
コース
中京芝・左2000M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
雨 稍
条件
サ4上(国)(指)
頭数
13
発走時刻
15:25
回次
第 55 回
本賞金(万
6,200 - 2,500 - 1,600 - 930 - 620
レース名
金鯱賞     
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 412.5 M
勝ちタイム:2.00.1
平均ペース
-39 (-68+29)
前半5F:
1.01.0
後半3F:
34.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 川田将雅 56.0 2.00.1 34.1 -3--3--3--3 2 3.5 ディープインパクト / インディアナギャル 栗) 中内田充 502 +4 1 1
02 11/4 シュタル 55.0 2.00.3 34.1 -8--7--6--6 5 8.7 ハーツクライ / リリサイド 栗) 矢作芳人 458 +2 11 7
03 3/4 武豊 56.0 2.00.4 34.2 -7--7--6--6 1 3.0 キングカメハメハ / エアメサイア 栗) 角居勝彦 512 +4 8 6
04 21/2 M.デム 57.0 2.00.8 34.7 -5--5--6--6 4 7.0 ハービンジャー / オリエントチャーム 栗) 池江泰寿 492 +4 6 5
05 11/2 柴山雄一 57.0 2.01.0 35.0 -5--5--3--3 3 6.8 ディープインパクト / ドバイマジェスティ 栗) 池江泰寿 528 +8 10 7
06 丸山元気 56.0 2.01.2 35.5 -2--2--2--2 6 15.9 ディープインパクト / コンテスティッド 栗) 藤原英昭 504 -4 7 5
07 ハナ 横山典弘 56.0 2.01.2 35.3 -3--3--3--3 9 33.6 ルーラーシップ / ピサノグラフ 栗) 角田晃一 490 -10 9 6
08 11/4 藤岡康太 56.0 2.01.4 34.7 11-13-11-13 13 275.9 キングカメハメハ / スズカローラン 栗) 橋田満  520 +14 4 4
09 クビ 和田竜二 54.0 2.01.5 35.0 -8--9--9--9 7 20.5 ハービンジャー / サイトディーラー 栗) 鮫島一歩 500 +14 12 8
10 11/2 吉田隼人 56.0 2.01.7 36.2 -1--1--1--1 8 21.9 Frankel / Vodka 栗) 角居勝彦 526 +4 5 4
11 ハナ 四位洋文 54.0 2.01.7 35.3 -8--9--9--9 11 66.9 ディープインパクト / ヒアトゥウィン 栗) 角居勝彦 466 +14 3 3
12 クビ 幸英明 56.0 2.01.7 35.1 11-11-11-11 12 187.7 ステイゴールド / シュガーハート 美) 上原博之 456 +4 2 2
13 クビ 福永祐一 56.0 2.01.8 35.2 11-11-11-11 10 47.7 ゼンノロブロイ / イグジビットワン 美) 戸田博文 492 +4 13 8
~払い戻し~
単勝 1番 (2人) 3.5 枠連 1-7 (5人) 8.4 複勝 1番(2人)
11番(4人)
8番(1人)
1.6
1.9
1.3
ワイド 1-11(9人)
1-8(1人)
8-11(3人)
6.6
3.7
4.5
3連複 1-8-11 (2人) 18.8 馬連 1-11 (7人) 17.0
3連単 1-11-8 (21人) 110.4 馬単 1-11 (8人) 24.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ダノンプレミアム(川田騎手) 「スタッフ全員でこの時を待っていたので、今はホッとしています。ゲートはいつも上手に出るので、今日もいいスタートでした。自分のリズムで行くことを考え、結果としてあの4番手の位置に納まりました。直線に向いても手応えは良く、これならと思った通りの動きで伸びてくれました。改めてこの馬のポテンシャルの高さを感じました。久々で走りたがるところはありましたが、無事に走り終えて、次のレースをまた無事に迎えられたらいいと思います」

2着 リスグラシュー(シュタルケ騎手) 「もう少しレースが流れてくれたら良かったのですが、いいレースは出来ました。この馬は頑張って走ってくれましたが、勝った馬が強かったです」

3着 エアウィンザー(武豊騎手) 「道中は勝った馬を見ながらレースを進め、最後、この馬も伸びてはいるのですが、追いつきませんでした」

5着 アルアイン(柴山騎手) 「勝負どころでモタつく感じがありました。最後の直線ではまた盛り返してくれました」

6着 ギベオン(丸山騎手) 「他にも前に行くと思った馬が行かず、2番手の競馬になりました。もう一列後ろで競馬をしたかったです。それが最後の直線で響きました」

13着 メートルダール(福永騎手) 「緩い馬場になるといつもこの馬らしい脚を使えません。新潟記念で走ったようなパンパンの馬場で走る馬ですから」

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