中山記念(2019/02/24) のレース情報

基本情報
中山芝・右1800M
開催
第02回 中山02日目
コース
中山芝・右1800M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)(指)
頭数
11
発走時刻
15:45
回次
第 93 回
本賞金(万
6,200 - 2,500 - 1,600 - 930 - 620
レース名
中山記念     
呼び名・略称 →追加申請
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コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:1.45.5
平均ペース
52 (22+30)
前半5F:
58.2
後半3F:
35.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松岡正海 57.0 1.45.5 33.7 -4--4--4--4 5 7.0 ステイゴールド / サマーエタニティ 美) 畠山吉宏 492 +2 1 1
02 クビ 石橋脩 53.0 1.45.5 34.9 -2--2--2--2 6 8.6 オルフェーヴル / ライラックスアンドレース 栗) 松永幹夫 512 +2 3 3
03 アタマ 丸山元気 57.0 1.45.5 33.5 -5--5--6--6 2 4.6 ロードカナロア / ラルケット 美) 木村哲也 490 +12 7 6
04 11/4 M.デム 58.0 1.45.7 33.8 -6--6--5--4 4 5.6 ハーツクライ / ピラミマ 栗) 庄野靖志 524 +14 10 8
05 アタマ 戸崎圭太 57.0 1.45.7 34.2 -3--3--3--3 3 5.3 オルフェーヴル / ダイワパッション 栗) 藤原英昭 496 +6 9 7
06 ルメール 54.0 1.46.1 33.8 -8--7--7--7 1 2.6 ハービンジャー / ライツェント 栗) 橋田満  504 +5 5 5
07 11/2 武士沢友 56.0 1.46.3 36.4 -1--1--1--1 7 51.1 ゴスホークケン / マルターズヒート 美) 堀井雅広 534 -2 2 2
08 クビ ミナリク 55.0 1.46.4 33.9 -9--9--9--9 8 85.8 ローエングリン / レディセラヴィ 地) 田中淳司 464 +4 8 7
09 クビ 津村明秀 56.0 1.46.4 33.5 10-10-10-10 9 245.3 ハービンジャー / サオヒメ 美) 鹿戸雄一 508 -12 11 8
10 大差 田中勝春 56.0 1.48.5 36.3 -7--7--7--7 10 480.8 シベリアンホーク / マルターズスパーブ 美) 堀井雅広 506 +2 4 4
11 大野拓弥 56.0 1.49.8 35.9 11-11-11-11 11 516.2 アドマイヤジャパン / ロゼ 美) 尾関知人 460 -4 6 6
~払い戻し~
単勝 1番 (5人) 7.0 枠連 1-3 (14人) 24.5 複勝 1番(4人)
3番(6人)
7番(2人)
1.9
2.4
1.6
ワイド 1-3(14人)
1-7(6人)
3-7(13人)
7.2
4.2
7.1
3連複 1-3-7 (18人) 32.6 馬連 1-3 (14人) 24.7
3連単 1-3-7 (110人) 228.1 馬単 1-3 (27人) 46.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ウインブライト(松岡正海騎手) 「いい馬の後ろにつけられればと思っていましたが、エポカドーロの後ろにつけられて良い感じで行けました。走れる体になって成長しています。教えてくれたことに応えてくれるようになりました。無理せずに我慢してきたことも良かったのだと思います。時計(勝負)には完成度が上がれば対応できると思っていました。馬には感謝しかありません。もう申し分ないですね。馬が自分のやるべきことをわかっているんです」

2着 ラッキーライラック(石橋脩騎手) 「しっかり走りきれるよう、馬の気分優先で乗りました。斤量が53キロということもあって馬に任せて行かせたところ、気分良く走ってくれました。あと少しだったのですが、坂を上ったところでとらえられてしまいました。負けはしましたがこの先が楽しみです」

(松永幹夫調教師) 「秋華賞で惨敗して、ずるずるいってしまったら嫌だなと思っていましたし、しっかり立て直しました。今日は勝ち馬が強かったですが、最後まで頑張ってくれました。次は様子を見て考えます」

3着 ステルヴィオ(丸山元気騎手) 「ペースが早かったですし、もう少し抱えるところが欲しかったです。それでも最初は突き抜けるくらいの手応えでした。坂を上ってから脚いろが同じになりましたが、休み明けだったことを考えればよく走ってくれました」

4着 スワーヴリチャード(庄野靖志調教師) 「3コーナーから4コーナーでのめっていましたが、最後はジリジリと伸びています。去年の秋よりは状態が良くなっていたので、負けたのは休み明けのぶんかと思います。ドバイに関しては、様子を見てから決めます」

5着 エポカドーロ(戸崎圭太騎手) 「良い感じだったのですが、タイムがかかる馬場のほうがこの馬には良さそうです。去年の秋よりは雰囲気が良くなっていて、展開も良かったので皐月賞のイメージで乗ったのですが......」

6着 ディアドラ(C.ルメール騎手) 「ペースが流れてこの馬の瞬発力が生かせませんでした。もう少し柔らかい馬場のほうが良さそうです」

7着 マルターズアポジー(武士沢友治騎手) 「前走の影響があるのかなと思っていましたが、今日は自分の競馬ができました。まだまだ元気で走れそうです」

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