白梅賞(2019/01/12) のレース情報

基本情報
京都芝・右1600M
開催
第01回 京都03日目
コース
京都芝・右1600M
クラス
500万特別(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
15
発走時刻
14:35
本賞金(万
1,000 - 400 - 250 - 150 - 100
レース名
白梅賞   
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
勝ちタイム:1.35.4
平均ペース
17 (1+16)
前半5F:
59.6
後半3F:
35.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤岡康太 56.0 1.35.4 35.3 -------8--7 3 4.4 クロフネ / セトウチソーラー 美) 相沢郁  448 0 2 2
02 クビ 丹内祐次 56.0 1.35.4 35.0 ------12-12 2 4.3 スクリーンヒーロー / マイネボヌール 栗) 宮徹   468 +6 3 2
03 アタマ 北村友一 56.0 1.35.4 35.8 -------1--1 4 9.6 ディープインパクト / フリーティングスピリット 栗) 音無秀孝 484 -2 8 5
04 11/4 池添謙一 56.0 1.35.6 35.6 -------4--4 9 39.2 トーセンホマレボシ / アイズオンリー 栗) 宮本博  492 +30 12 7
05 アタマ 川田将雅 54.0 1.35.6 35.9 -------3--2 1 2.4 Invincible Spirit / Vodka 栗) 角居勝彦 480 -4 11 6
06 和田竜二 56.0 1.35.8 35.7 -------8--7 12 95.2 エイシンフラッシュ / パリュール 栗) 川村禎彦 448 0 9 5
07 11/4 福永祐一 56.0 1.36.0 36.1 -------4--4 5 12.6 ルーラーシップ / ミンティエアー 栗) 角居勝彦 474 +6 6 4
08 ハナ 松若風馬 56.0 1.36.0 35.2 ------14-14 13 140.7 タートルボウル / セレブリティモデル 栗) 牧田和弥 500 +2 5 3
09 クビ 川又賢治 56.0 1.36.0 35.7 ------10-10 8 34.9 ローズキングダム / ディアテイスティー 栗) 川村禎彦 480 +4 14 8
10 1/2 松山弘平 54.0 1.36.1 36.2 -------4--4 7 21.7 ディープインパクト / ウミラージ 栗) 吉村圭司 410 +2 1 1
11 ハナ 武豊 56.0 1.36.1 35.7 ------10-10 6 20.2 Medaglia d'Oro / シティトゥシティ 栗) 橋口慎介 460 +6 7 4
12 藤岡佑介 54.0 1.36.6 36.0 ------13-13 11 76.4 ブラックタイド / スウェプトレジーナ 栗) 中尾秀正 456 -6 4 3
13 3/4 国分優作 56.0 1.36.8 35.9 ------14-14 10 62.4 ロードカナロア / ルミアージュ 栗) 大根田裕 444 +6 13 7
14 浜中俊 54.0 1.38.1 38.5 -------2--2 14 173.1 ヨハネスブルグ / ナムラミーティア 栗) 五十嵐忠 420 -4 10 6
15 岩田康誠 54.0 1.39.0 39.1 -------4--7 15 197.0 ブラックタイド / ドリームスケイプ 栗) 西村真幸 414 0 15 8
~払い戻し~
単勝 2番 (3人) 4.4 枠連 2-2 (3人) 8.1 複勝 2番(3人)
3番(2人)
8番(4人)
1.6
1.4
2.5
ワイド 2-3(1人)
2-8(7人)
3-8(5人)
3.2
7.1
6.1
3連複 2-3-8 (3人) 21.4 馬連 2-3 (3人) 8.5
3連単 2-3-8 (14人) 96.4 馬単 2-3 (3人) 16.4
レース後のコメント

1着 エメラルファイト(藤岡康太騎手) 「調教師からは、スタートに気をつけてと言われました。ゲートを五分に出てくれて、インでじっと脚をためて、スペースができると本当にいい脚でした。いい勝ち方だったと思います」

2着 マイネルウィルトス(丹内祐次騎手) 「道中の走りもリラックスして、すごく良かったですし、勝ったと思ったのですが。走りますし、距離は延びても全然大丈夫そうです」

3着 ミッキースピリット(北村友一騎手) 「ゲートはいつも通り速かったです。今日は1ハロンの距離延長。少し硬さが出て、ストライドがピッチになっていたので、延長がプラスかと言われると半信半疑ではあります。それでも終いは反応してくれましたし、力のあるところを見せてくれました」

4着 セグレドスペリオル(池添謙一騎手) 「いいところで競馬はできましたが、ジリジリした伸び脚になってしまいました。休み明けの分もあったと思います」

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