新馬 (サ3才) 京都 4R 2019/01/05 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1200M
開催
第01回 京都01日目
コース
京都ダート・右1200M
クラス
新馬(馬齢
レースNO
4 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(混)[指]
頭数
16
発走時刻
11:40
本賞金(万
600 - 240 - 150 - 90 - 60
レース名
 
コース・ラップ
スローペース
直線 329 M
勝ちタイム:1.12.2
スローペース
-86 (7-93)
前半5F:
59.9
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 北村友一 56.0 1.12.2 36.2 -------1--1 1 2.7 Tapit / Her Smile 栗) 角居勝彦 472 8 4
02 川島信二 56.0 1.12.9 36.1 -------4--4 3 5.8 ヘニーヒューズ / シャラポワ 栗) 西園正都 518 16 8
03 水口優也 56.0 1.14.0 37.7 -------2--2 2 3.8 ショウナンカンプ / ミヤビグローリー 栗) 吉田直弘 498 10 5
04 クビ 中井裕二 54.0 1.14.1 37.4 -------3--3 9 36.2 ルーラーシップ / チェリーエンジェル 栗) 佐々木晶 442 6 3
05 31/2 城戸義政 54.0 1.14.7 37.7 -------5--5 6 17.0 ヴィクトワールピサ / ストームクオリティ 栗) 荒川義之 496 2 1
06 13/4 酒井学 56.0 1.15.0 37.3 -------9--9 4 7.6 ベーカバド / オグリロマンス 栗) 松永昌博 454 3 2
07 クビ 坂井瑠星 53.0 1.15.1 37.0 ------10-10 11 88.8 メイショウボーラー / メイショウキスゲ 栗) 千田輝彦 428 11 6
08 13/4 国分恭介 56.0 1.15.4 38.2 -------6--5 10 37.0 キンシャサノキセキ / ワンダーバーサトル 栗) 牧田和弥 460 12 6
09 31/2 古川吉洋 54.0 1.16.0 38.6 -------8--8 8 25.2 サクラプレジデント / ゲームコンパイラ 栗) 木原一良 410 9 5
10 クビ 鮫島良太 54.0 1.16.0 38.8 -------6--7 13 153.9 メイショウサムソン / メイショウジビュス 栗) 飯田祐史 412 5 3
11 1/2 荻野琢真 56.0 1.16.1 37.4 ------13-13 5 12.0 ディープブリランテ / タイキキララ 栗) 寺島良  484 15 8
12 柴田未崎 56.0 1.16.8 37.2 ------16-15 15 222.5 キャプテントゥーレ / ウェイオブウィン 栗) 作田誠二 400 1 1
13 11/2 川須栄彦 54.0 1.17.0 38.0 ------14-14 16 240.9 オウケンブルースリ / ファーマクリーム 栗) 牧田和弥 422 14 7
14 11/4 小牧太 54.0 1.17.2 38.8 ------12-11 14 203.1 レッドスパーダ / アイファーソーニョ 栗) 作田誠二 442 7 4
15 ハナ 吉田隼人 56.0 1.17.2 38.7 ------11-12 7 19.4 サウスヴィグラス / リーガルデイム 栗) 浜田多実 468 13 7
16 大差 服部寿希 51.0 1.18.9 39.9 ------14-15 12 115.2 シビルウォー / ツルマルミホ 栗) 渡辺薫彦 408 4 2
~払い戻し~
単勝 8番 (1人) 2.7 枠連 4-8 (3人) 6.7 複勝 8番(1人)
16番(3人)
10番(2人)
1.3
1.7
1.4
ワイド 8-16(2人)
8-10(1人)
10-16(3人)
3.7
2.9
4.1
3連複 8-10-16 (1人) 12.3 馬連 8-16 (2人) 9.2
3連単 8-16-10 (3人) 56.5 馬単 8-16 (2人) 15.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 タイミングナウ(北村友一騎手) 「スピードが上位なのは、追い切りの段階でわかっていました。それでも口向きが難しくて、抑えがきかないところがありました。左にモタれるところも心配でしたが、いいスピードをみせて、無事にレースを終えることができて良かったです」

2着 サトノギャロス(川島騎手) 「怖がりな面があって、道中も叱咤しながらのレースでした。直線では、前が開くといい脚を使ってくれました」

6着 オグリクロノス(酒井学騎手) 「スタートが思ったほど速くなく、追っ付けて何とかついていく形になりました。攻め馬では掛かるくらいでしたが、初めてのレースで戸惑うところがあったようです。内にモタれるところもあって、まだ伸びシロが十分にある馬です」

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