2018ヤングジョッキーズシリーズファイナルラウンド中山2戦(2018/12/28) のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
第05回 中山 09日目
9 R
ダート・右1800M
晴  
2勝クラス特別
サ3上(混)[指] / 定量
2018ヤングジョッキーズシリーズファイナルラウンド中山2戦  
14 頭
14:15発走
本賞金) 1,500 - 600 - 380 - 230 - 150 (万
コース・ラップ
ハイペース
直線 308 M
ペース平均:
27
内枠好走:
-5
勝タイム:
1.53.4
前半5F:
1.00.6
後半3F:
40.5
ペース:ハイ
117 (135-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松木大地 56.0 1.53.4 40.2 -5--5--5--6 4 8.3 ハーツクライ / サッカーマム 栗) 藤岡健一 468 +4 12 7
02 11/4 木幡巧也 55.0 1.53.6 40.4 -6--6--5--2 6 13.2 トランセンド / スタミナスピード 美) 大江原哲 482 +2 11 7
03 クビ 落合玄太 57.0 1.53.6 40.0 -9--9--8--8 5 10.1 ロージズインメイ / マルヨモザー 栗) 牧田和弥 484 -2 7 5
04 31/2 横山武史 57.0 1.54.2 40.0 10-10-10--8 2 5.6 ヴァーミリアン / プロテクトジアース 美) 宗像義忠 494 +8 4 3
05 1/2 荻野極 57.0 1.54.3 41.4 -1--1--1--1 10 38.6 シニスターミニスター / ドゥオナー 美) 田中清隆 504 -6 6 4
06 アタマ 山本咲希 54.0 1.54.3 41.2 -4--4--3--2 8 21.9 ロードカナロア / レイズユアグラス 美) 林徹   482 +4 1 1
07 アタマ 服部寿希 57.0 1.54.3 40.8 -6--6--8--6 7 13.7 キンシャサノキセキ / バブリームード 美) 新開幸一 494 +4 2 2
08 クビ 義英真 56.0 1.54.4 41.4 -2--2--2--2 1 2.3 オルフェーヴル / カリフォルニアネクター 栗) 藤原英昭 460 +4 9 6
09 11/4 桜井光輔 57.0 1.54.6 39.9 11-11-11-11 12 100.1 タイキシャトル / ストロングアゲン 美) 中野栄治 514 +8 14 8
10 ハナ 井上敏樹 57.0 1.54.6 39.7 12-12-12-11 9 27.3 ジャングルポケット / ホワイトペッパー 美) 大和田成 508 +4 8 5
11 長谷部駿 57.0 1.55.3 40.1 12-13-14-13 14 200.0 アグネスデジタル / パールイアリング 美) 高橋祥泰 494 +2 3 3
12 1/2 渡辺竜也 57.0 1.55.4 42.0 -6--6--7--8 11 48.4 ハーツクライ / マイベストスター 美) 鹿戸雄一 484 +8 10 6
13 11/4 吉井章 57.0 1.55.6 40.5 14-14-13-13 13 114.0 エンパイアメーカー / ボーントゥブーギー 美) 中舘英二 516 -2 5 4
14 西村淳也 55.0 1.56.4 43.3 -2--2--3--2 3 8.2 クロフネ / ステディプロスペクト 美) 奥村武  548 -4 13 8
単勝 12番 (4人) 8.3 枠連 7-7 (22人) 66.5 複勝 12番(4人)
11番(7人)
7番(5人)
2.8
3.4
2.9
ワイド 11-12(27人)
7-12(23人)
7-11(22人)
22.0
17.8
17.6
3連複 7-11-12 (68人) 227.5 馬連 11-12 (25人) 65.0
3連単 12-11-7 (369人) 1,305.9 馬単 12-11 (42人) 128.4
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント

1着 ロードゴラッソ(松木大地騎手) 「折り合いがつきました。コーナーでふくれるのに気をつけて、と聞いていて、1コーナーでふくらみかけたのですが、すぐに内ラチをとれました。人気馬を見ながら進めて、ワンテンポ遅れる形でしたが、直線を向いて外に出せました。落ち着いて乗ることができました」

2着 パレスハングリー(木幡巧也騎手) 「ポジションとしてはいいなと思いましたが、最後に甘くなりました。それでもよく頑張ってくれました。力のある馬です」

3着 マルヨシャバーリー (落合玄太騎手) 「流れていて良いかなと思いましたが、3コーナーで一瞬前が詰まってしまいました。それで外を回る形になったのですが、自分のコーナリングが甘かったです。タイトに回れていれば2着はあったと思います。馬はよく頑張ってくれました」

5着 シゲルコング(荻野極騎手) 「厩舎サイドと相談していた隊列にはならなかったのですが、距離延長でもよく粘ってくれました」

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