渡月橋ステークス(2018/11/25) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1400M
第05回 京都 08日目
10 R
芝・右外1400M
晴  
3勝クラス特別
サ3上(混)(特) / 定量
渡月橋ステークス  
14 頭
14:41発走
本賞金) 1,820 - 730 - 460 - 270 - 182 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
ペース平均:
-7
内枠好走:
6
勝タイム:
1.21.0
前半5F:
58.1
後半3F:
34.1
ペース:平均
-45 (-36-9)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 四位洋文 55.0 1.21.0 33.3 -------7--7 2 6.3 エンパイアメーカー / ダンスインザムード 栗) 角居勝彦 490 0 1 1
02 13/4 秋山真一 54.0 1.21.3 34.1 -------3--3 1 2.7 ダイワメジャー / ジプシーハイウェイ 栗) 牧田和弥 474 +8 2 2
03 アタマ 吉原寛人 57.0 1.21.3 33.5 -------7--7 4 7.6 ハーツクライ / ムーンライトゼファー 栗) 矢作芳人 468 +10 3 3
04 クビ 藤岡康太 57.0 1.21.3 32.9 ------13-13 3 6.6 Fastnet Rock / Heart Ashley 栗) 高野友和 542 +4 12 7
05 ハナ 国分恭介 55.0 1.21.3 33.8 -------5--5 11 25.6 ハービンジャー / ヤマカツマリリン 栗) 池添兼雄 454 -6 5 4
06 クビ 吉田隼人 57.0 1.21.4 34.4 -------2--2 10 25.6 ロードアルティマ / ミルフォードスバル 美) 菊川正達 500 0 11 7
07 3/4 浜中俊 57.0 1.21.5 33.4 ------10--9 8 17.6 スタチューオブリバティ / プレシャスエルフ 栗) 安達昭夫 500 +4 4 3
08 アタマ 松山弘平 57.0 1.21.5 33.5 ------10--9 9 25.0 ネオユニヴァース / アドマイヤキラメキ 栗) 石坂正  490 +2 14 8
09 アタマ 鮫島克駿 55.0 1.21.5 33.4 -------9--9 7 17.1 メイショウボーラー / マルカデスティニー 栗) 新谷功一 456 +6 8 5
10 1/2 福永祐一 55.0 1.21.6 33.4 ------12-12 6 12.1 ハービンジャー / ジョリーダンス 栗) 石橋守  476 -2 10 6
11 3/4 古川吉洋 56.0 1.21.7 34.1 -------5--6 12 34.7 クロフネ / ニシノモレッタ 栗) 北出成人 460 +4 9 6
12 3/4 北村友一 55.0 1.21.8 33.5 ------14-13 5 10.7 ディープインパクト / シリアスアティテュード 栗) 藤原英昭 456 +12 13 8
13 3/4 池添謙一 55.0 1.21.9 35.0 -------1--1 13 184.5 ディープインパクト / ヴィヴァシャスヴィヴィアン 栗) 北出成人 460 +6 7 5
14 13/4 荻野極 55.0 1.22.2 34.9 -------3--4 14 379.7 ケイムホーム / ペイルローズ 美) 天間昭一 480 +14 6 4
単勝 1番 (2人) 6.3 枠連 1-2 (3人) 9.1 複勝 1番(2人)
2番(1人)
3番(3人)
1.9
1.3
2.0
ワイド 1-2(1人)
1-3(6人)
2-3(3人)
3.8
7.7
4.4
3連複 1-2-3 (1人) 16.3 馬連 1-2 (1人) 9.7
3連単 1-2-3 (3人) 69.7 馬単 1-2 (4人) 20.6
該当なし
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レース後のコメント

1着 カイザーバル(四位洋文騎手) 「内枠で道中行きたがっていましたが、我慢して頑張ってくれました。久々のこのクラスでどうかと思いましたが、いつもよりテンションが高かったです」

2着 アマルフィコースト(秋山真一郎騎手) 「あともうひと押しです。スタートをポンと出るので何とでもできるのですが、器用な馬である分、爆発力がありません。イレ込んでいましたが、以前に比べれば落ち着いていました」

3着 ハナズレジェンド(吉原寛人騎手) 「もう少し位置を取りに行きたかったです。なかなか行き脚がつかず、促してあの位置になりました。放っておいたら後ろからになってしまいます。早めに動いてどれだけ動けるかという感じでした。最後は切れて良い感じでしたが、最後の50mで甘くなってしまいました。仕掛けのタイミングでしたね」

4着 フィアーノロマーノ(藤岡康太騎手) 「ゲート内での駐立が定まっていなかったので、立ち遅れてしまいました。終いは脚を伸ばしていただけにもったいなかったです」

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