未勝利 (サ2才) 阪神 1R 2018/10/02 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1400M
第04回 阪神 09日目
1 R
ダート・右1400M
晴   稍重
未勝利   サ2才[指] / 馬齢
 
12 頭
09:50発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
ハイペース
直線 352.5 M
image
直線 352.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.26.7
前半5F:
1.00.0
後半3F:
39.4
ペース:ハイ
63 (131-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 浜中俊 54.0 1.26.7 39.2 -------2--2 3 8.7 メイショウボーラー / ユメノハコブネ 栗) 武幸四郎 448 +8 6 5
02 藤岡康太 54.0 1.27.4 39.5 -------4--4 10 85.1 ヘニーヒューズ / ラインキャメロン 栗) 作田誠二 486 +8 12 8
03 11/2 幸英明 54.0 1.27.6 38.8 ------10--9 7 21.4 ショウナンカンプ / エーシンラージシー 栗) 中尾秀正 468 -4 5 5
04 1/2 太宰啓介 54.0 1.27.7 39.2 -------8--5 5 14.3 ワイルドラッシュ / ホーマンピクシー 栗) 本田優  456 -4 10 7
05 ハナ 和田竜二 54.0 1.27.7 40.4 -------1--1 4 8.9 トランセンド / アランダ 栗) 鈴木孝志 430 +2 9 7
06 11/4 松田大作 54.0 1.27.9 40.6 -------2--2 1 1.8 キングカメハメハ / フィロンルージュ 栗) 西園正都 498 +2 11 8
07 21/2 森裕太朗 52.0 1.28.3 39.4 ------10-11 6 18.3 ヘニーヒューズ / アマダブラム 栗) 佐々木晶 514 +16 1 1
08 1/2 蛯名正義 54.0 1.28.4 39.9 -------7--6 8 51.0 グランプリボス / サウンドアメニティ 栗) 荒川義之 456 0 7 6
09 ハナ 鮫島克駿 54.0 1.28.4 40.1 -------6--6 2 5.6 パイロ / シアリアスバイオ 栗) 池添学  466 0 2 2
10 11/2 川又賢治 53.0 1.28.6 40.0 -------8-10 9 73.9 ヘニーヒューズ / サンウィルシャイン 栗) 村山明  456 -8 3 3
11 アタマ 酒井学 54.0 1.28.7 39.4 ------12-12 11 172.4 スマートファルコン / リトルディッパー 栗) 西園正都 460 -2 4 4
12 松若風馬 54.0 1.29.6 41.4 -------5--6 12 180.0 アドマイヤムーン / ビーナスライン 栗) 清水久詞 442 -4 8 6
単勝 6番 (3人) 8.7 枠連 5-8 (1人) 4.1 複勝 6番(3人)
12番(10人)
5番(6人)
3.0
17.4
4.9
ワイド 6-12(37人)
5-6(14人)
5-12(43人)
58.5
12.7
76.5
3連複 5-6-12 (112人) 616.0 馬連 6-12 (36人) 224.8
3連単 6-12-5 (618人) 4,422.7 馬単 6-12 (66人) 408.2
該当なし
レース後のコメント

1着 ファイアーボーラー(浜中俊騎手) 「ダートの走りは十分でした。ここのメンバーでは力も違いました」

2着 ライクアヘニー(藤岡康太騎手) 「スタートでは後方になりましたが、すぐに良い位置につけられましたし、しぶとく脚を使いました」

3着 エイシンオーディン(幸英明騎手) 「意識的に控えましたが、しっかり伸びてくれました」

4着 ビオレイメル(太宰啓介騎手) 「前半は行き脚がつかず、砂をかぶって嫌がっていました。それでも最後は脚を使っています」

阪神2Rの2歳未勝利(芝1800m)は2番人気エールヴォア(浜中俊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒8(良)。6馬身差の2着に1番人気プランドラー、さらに1馬身3/4差の3着には7番人気メイショウクライムが入った。 エールヴォアは栗東・橋口慎介厩舎の2歳牝馬で、父ヴィクトワールピサ、母フィーリングトーン(母の父ワイルドラッシュ)。通算成績は2戦1勝。 ~レース後のコメント~ 1着 エールヴォア(浜中俊騎手) 「スタートはそんなに速くなかったのですが、道中は折り合いもつきました。4コーナーで仕掛けると一気に先団を飲み込んで、直線はとても楽でした」

3着 メイショウクライム(幸英明騎手) 「ゲートはもうひとつでしたが、しまいはしっかりと伸びていました。使った上積みがあると思うので、次はさらに良くなると思います」

4着 スマートユニバンス(藤岡康太騎手) 「今日は折り合い重視で進めて、スムースに折り合いました」

5着 ギルマ(鮫島克駿騎手) 「初戦から間隔が開いて、勝負どころでもたもたしていました。それでも、ビシビシ攻めていないなか、この内容ですから、使って良くなると思います」

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