不知火特別(2018/07/29) のレース情報

基本情報
小倉芝・右1800M
第02回 小倉 02日目
10 R
芝・右1800M
雨  
2勝クラス特別   サ3上(混)[指] / ハンデ
不知火特別  
13 頭
15:01発走
本賞金) 1,500 - 600 - 380 - 230 - 150 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 293 M
image
直線 293 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.47.3
前半5F:
1.00.4
後半3F:
35.2
ペース:平均
2 (-28+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松山弘平 55.0 1.47.3 34.7 -7--7--9--9 7 13.7 ハーツクライ / スターフェスタ 栗) 森田直行 484 -4 7 5
02 松若風馬 53.0 1.47.5 35.3 -2--2--2--3 10 34.1 ステイゴールド / スタイルリスティック 栗) 斉藤崇史 464 +2 13 8
03 クビ 武豊 52.0 1.47.5 34.8 -9--9--9--3 3 6.3 ハービンジャー / フレアキャスケード 栗) 笹田和秀 458 +6 3 3
04 ハナ 田中健 53.0 1.47.5 35.1 -4--4--6--6 9 23.3 スウィフトカレント / ヤマニングロワール 栗) 松下武士 502 -8 4 4
05 3/4 義英真 53.0 1.47.6 35.5 -1--1--1--1 12 47.6 スズカマンボ / スリーローマン 栗) 高橋康之 506 +8 8 6
06 クビ 浜中俊 57.0 1.47.6 35.1 -9--8--7--6 1 4.0 ハーツクライ / クレバースプリント 栗) 吉村圭司 470 -2 11 7
07 クビ 荻野極 54.0 1.47.7 35.6 -6--6--2--2 2 4.1 アドマイヤムーン / アークティックシルク 美) 上原博之 496 +4 12 8
08 クビ 和田竜二 54.0 1.47.7 34.7 11-12-13-12 5 8.0 カンパニー / トゥザハピネス 栗) 川村禎彦 540 +4 5 4
09 11/4 鮫島克駿 53.0 1.47.9 35.4 -4--4--7--6 6 9.4 グラスワンダー / ラストパートナー 栗) 武英智  484 0 2 2
10 13/4 幸英明 54.0 1.48.2 35.5 -8--9--9--9 8 23.0 ゼンノロブロイ / サセッティ 栗) 寺島良  478 -2 1 1
11 藤懸貴志 51.0 1.48.7 36.6 -3--2--2--3 11 39.5 デュランダル / エアセイレン 栗) 小崎憲  488 +6 9 6
12 31/2 太宰啓介 52.0 1.49.3 37.0 11-11--5--9 13 173.4 ハーツクライ / トランクイルデイズ 栗) 池添兼雄 488 -6 6 5
13 1/2 富田暁 56.0 1.49.4 36.5 13-13-12-13 4 7.3 ハービンジャー / ローザブランカ 栗) 高柳大輔 448 +2 10 7
単勝 7番 (7人) 13.7 枠連 5-8 (17人) 40.5 複勝 7番(7人)
13番(11人)
3番(3人)
5.0
9.2
2.6
ワイド 7-13(61人)
3-7(24人)
3-13(35人)
73.0
19.4
28.0
3連複 3-7-13 (150人) 543.5 馬連 7-13 (60人) 353.1
3連単 7-13-3 (795人) 2,928.2 馬単 7-13 (121人) 627.6
該当なし
レース後のコメント

1着 タイセイアプローズ(松山騎手) 「あまりポジションを気にせず、馬のリズムを重視しました。小倉の相性は良いですし、しっかり終いまでいい脚を使って、強い競馬でした。こういう馬場で2着に来たことがあるので大丈夫だと思っていました。しっかりこなしてくれましたし、立て直した効果も出ていました」

2着 レッドアルティスタ(松若騎手) 「ペースが流れていたので、うまく対応出来ませんでした。しかし、外から被されてもしっかり走っていました。被されるといつもはダメなのですが、こういう競馬が出来たのは収穫です。小倉は3勝していますし、コース相性もあったと思います」

3着 チカノワール(武豊騎手) 「反応は良かったですし、昇級戦にしてはいいレースが出来ました」

4着 ヤマニンエルフィン(田中健騎手) 「好位で進めて、終いは伸びてくれたのですが...」

11着 エアシーラン(藤懸騎手) 「好位を取る作戦で3番手につけました。ペースが流れる中でもう一段ギアが上がる展開になってしまいました。1600mがベストの馬で、出来るだけ息を入れる展開が理想です。それでも4コーナーくらいまでは頑張ってくれました」

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