500万 (サ3才) 阪神 5R 2018/04/01 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
開催
第02回 阪神04日目
コース
阪神ダート・右1200M
クラス
500万(馬齢
レースNO
5 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才[指]
頭数
16
発走時刻
12:25
本賞金(万
720 - 290 - 180 - 110 - 72
レース名
 
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
勝ちタイム:1.13.4
平均ペース
54 (147-93)
前半5F:
59.6
後半3F:
38.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 54.0 1.13.4 38.4 -------5--5 6 15.3 ロードカナロア / ラッキーダイス 栗) 松下武士 434 0 15 8
02 ハナ 荻野極 55.0 1.13.4 38.8 -------2--2 1 2.5 アッミラーレ / ピッチニーニ 栗) 清水久詞 506 +4 5 3
03 3/4 国分恭介 56.0 1.13.5 37.8 ------10--9 7 15.7 ヘニーヒューズ / ラビアンローズ 栗) 村山明  480 0 12 6
04 クビ 鮫島克駿 54.0 1.13.6 37.6 ------12-11 3 7.5 ハードスパン / スパニッシュソウル 栗) 浅見秀一 470 +6 3 2
05 1/2 戸崎圭太 56.0 1.13.7 37.2 ------15-14 4 7.8 クロフネ / ハギノハーセルフ 栗) 長谷川浩 486 -4 7 4
06 ハナ 酒井学 56.0 1.13.7 39.0 -------2--2 10 44.1 タイキシャトル / シアージュ 栗) 北出成人 486 -2 14 7
07 1/2 国分優作 56.0 1.13.8 39.2 -------2--2 5 10.0 サウスヴィグラス / メイショウコブシ 栗) 西浦勝一 458 +4 9 5
08 森裕太朗 54.0 1.14.0 38.5 -------9--9 12 94.4 アサクサキングス / ヤマシロギク 栗) 山内研二 448 0 16 8
09 1/2 松岡正海 54.0 1.14.1 38.3 ------10-13 16 199.9 スターリングローズ / サフランカーネギー 栗) 北出成人 428 -6 6 3
10 1/2 中井裕二 56.0 1.14.2 39.2 -------5--5 8 31.6 サウスヴィグラス / ラパヌイ 栗) 笹田和秀 454 -4 10 5
11 11/2 西村淳也 53.0 1.14.4 38.4 ------12-11 9 34.1 タイキシャトル / カナエチャン 栗) 田所秀孝 490 -4 8 4
12 1/2 加藤祥太 55.0 1.14.5 40.0 -------1--1 2 4.6 キンシャサノキセキ / カブリオレ 栗) 庄野靖志 480 -2 4 2
13 13/4 三津谷隼 53.0 1.14.8 40.0 -------5--5 15 175.8 タイムパラドックス / アヤナルベルス 栗) 服部利之 462 +2 2 1
14 21/2 富田暁 53.0 1.15.2 38.1 ------14-16 13 96.4 ノボジャック / レディジュエル 栗) 谷潔   474 -2 11 6
15 アタマ 松山弘平 56.0 1.15.2 38.6 ------15-15 14 105.6 キンシャサノキセキ / アモリスト 栗) 森秀行  444 -2 1 1
16 福永祐一 54.0 1.15.9 40.5 -------8--8 11 44.6 ゴールドアリュール / フィエラメンテ 栗) 岡田稲男 504 +2 13 7
~払い戻し~
単勝 15番 (6人) 15.3 枠連 3-8 (7人) 20.0 複勝 15番(6人)
5番(1人)
12番(7人)
3.8
1.4
3.8
ワイド 5-15(9人)
12-15(33人)
5-12(8人)
8.4
35.0
8.4
3連複 5-12-15 (32人) 109.6 馬連 5-15 (7人) 23.9
3連単 15-5-12 (204人) 746.2 馬単 15-5 (21人) 63.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ジョーカナチャン(池添謙一騎手) 「道中で外に張る部分はありましたが、外目をスムーズに運べました。その辺りは乗りやすさがほしいところです。直線に向いてから脚を使っています。芝では甘くなるところがあるので、ダートではその部分を補える感じがあります」

2着 スターリーウォリア(荻野極騎手) 「2番手から追走して、外から被されてひるむところはありましたが、ラストは伸びてくれました」

5着 メイショウカギロイ(戸崎圭太騎手) 「ゲートの中で少しうるさくて、出遅れてしまいました。砂を被って嫌がっていましたが、良い馬でしっかり伸びてくれました」

6着 ラフィングマッチ(酒井学騎手) 「枠が外目ですし、内を見ながら行ってみようと調教師とは話していました。実際は内から4頭目になって、外々ではありましたが、もたれる面がましになっていました。しっかり走れて、盛り返そうというところも見せていました」

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