東海テレビ杯東海ステークス(2018/01/21) のレース情報

基本情報
中京ダート・左1800M
第01回 中京 04日目
11 R
ダート・左1800M
晴  
GⅡ
サ4上(国)(指) / 別定
第35 回 東海テレビ杯東海ステークス    
16 頭
15:25発走
本賞金) 5,500 - 2,200 - 1,400 - 830 - 550 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 410.7 M
ペース平均:
-9
内枠好走:
9
勝タイム:
1.51.8
前半5F:
1.01.5
後半3F:
38.1
ペース:平均
24 (42-18)
結果着順・払戻
馬メモモード


馬メモ


TI
ME
3
F
通過







01 古川吉洋 56.0 1.51.8 38.1 -1--1--1--1 1 1.3 クロフネ / マイディスカバリー 栗) 木原一良 498 +2 8 4
02 3/4 丹内祐次 56.0 1.51.9 37.9 -8--8--4--4 13 100.7 ロージズインメイ / カナディアンアプルーバル 美) 金成貴史 484 +2 6 3
03 秋山真一 56.0 1.52.9 38.9 -3--2--4--5 6 22.7 ディープスカイ / ノーブルエターナル 地) 田中淳司 476 +2 3 2
04 クビ 岡田祥嗣 56.0 1.52.9 37.8 11-11-13-12 14 164.1 ロージズインメイ / キミホウセキ 美) 和田勇介 514 -4 5 3
05 クビ 池添謙一 56.0 1.53.0 37.7 15-15-14-12 5 17.5 パイロ / ケイアイベローナ 栗) 野中賢二 478 0 15 8
06 1/2 松山弘平 56.0 1.53.1 38.5 14-14--8--8 10 48.7 Tapit / Mother Russia 美) 堀宣行  544 +6 14 7
07 クビ 藤岡康太 56.0 1.53.1 37.6 16-15-15-14 4 17.2 キングカメハメハ / ペディクラリス 栗) 五十嵐忠 506 +6 10 5
08 1/2 太宰啓介 56.0 1.53.2 39.3 -5--5--2--3 9 45.1 アグネスデジタル / アスカノヒミコ 栗) 川村禎彦 530 +12 11 6
09 11/2 勝浦正樹 56.0 1.53.5 39.7 -2--2--2--2 2 7.6 キングカメハメハ / ディアデラノビア 美) 牧光二  504 -2 9 5
10 ハナ 酒井学 56.0 1.53.5 38.6 12-12-11-10 15 192.4 スタチューオブリバティ / ノッティングギャル 栗) 谷潔   506 -2 13 7
11 ハナ 北村友一 56.0 1.53.5 38.1 12-12-15-16 8 45.0 ブラックタイド / タガノレヴェントン 栗) 五十嵐忠 458 -4 7 4
12 クビ 木幡巧也 55.0 1.53.5 38.9 -7--7--8--8 7 26.0 ロージズインメイ / クリスチャンパール 美) 畠山吉宏 462 +4 1 1
13 1/2 和田竜二 56.0 1.53.6 38.7 -9--9-11-10 3 13.0 キングカメハメハ / ポーリッシュピンク 栗) 渡辺薫彦 498 -4 12 6
14 丸田恭介 56.0 1.54.4 40.0 10-10--6--6 16 370.5 アドマイヤマックス / メジロアルドラ 美) 古賀史生 538 +10 16 8
15 中谷雄太 56.0 1.55.7 41.3 -5--5--6--6 11 58.2 カンパニー / クリスタルコースト 栗) 羽月友彦 460 +2 2 1
16 クビ 丸山元気 53.0 1.55.8 41.2 -3--2--8-14 12 93.2 ゴールドアリュール / サルサクイーン 栗) 羽月友彦 494 -4 4 2
単勝 8番 (1人) 1.3 枠連 3-4 (9人) 29.7 複勝 8番(1人)
6番(12人)
3番(5人)
1.1
9.7
3.2
ワイド 6-8(14人)
3-8(5人)
3-6(61人)
16.0
5.0
99.4
3連複 3-6-8 (47人) 146.9 馬連 6-8 (11人) 42.6
3連単 8-6-3 (141人) 491.7 馬単 8-6 (16人) 55.3
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント

1着 テイエムジンソク(古川吉洋騎手) 「強かったですね。少し力んでいましたがこんなものでしょう。最後は追ってくる馬が一瞬見えましたが止まる感じもなかったので心配していませんでした。これからもっともっと頑張ってくれると思うので、楽しみにしています」

2着 コスモカナディアン(丹内祐次騎手) 「よく頑張ってくれました。賞金加算できたことが大きいです。自分の競馬に徹して最後もいけるかと思うほどでした」

3着 モルトベーネ(秋山真一郎騎手) 「1コーナーのポジション争いが激しくなったところで馬がファイトしてしまい、3~4コーナーで一瞬反応が渋くなりました。それでも最後はよく来てくれました」

4着 サンマルデューク(岡田祥嗣騎手) 「先生から『思い切ったレースを』と言われていました。内目の枠でもあり、ある程度仕掛けていった位置で組み立てを考えていました。取った位置をキープすることもできましたし最後まで頑張ってくれました」

6着 ゴールデンバローズ(松山弘平騎手) 「じわじわ中断から押し上げていって、終いグッと来られそうな感じはあったのですが、最後はジリっぽくなってしまいました。力のある馬なので、きっかけを掴めればと思うのですが......」

8着 アスカノロマン(太宰啓介騎手) 「いい頃と比べると物足りないところはありますが、4コーナーではいい形になりました。これがいいきっかけになってくれると良いですね」

9着 ディアデルレイ(勝浦正樹騎手) 「相手のペースに付き合ってしまい所々リズムを崩してしまいました。力負けとは思っていませんし、これがいい経験になれば良いですね」

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