未勝利 (サ2才) 中山 3R 2017/09/18 のレース情報

基本情報
中山芝・右2000M
第04回 中山 05日目
3 R
芝・右2000M
晴  
未勝利
サ2才[指] / 馬齢
 
11 頭
11:10発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
ペース平均:
7
内枠好走:
7
勝タイム:
2.03.5
前半5F:
1.01.2
後半3F:
36.0
ペース:平均
-21 (-50+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ルメール 54.0 2.03.5 35.4 -7--7--7--7 1 2.7 ネオユニヴァース / マルバイユ 美) 戸田博文 470 -10 5 5
02 3/4 吉田隼人 54.0 2.03.6 36.1 -3--2--2--2 6 12.5 ハーツクライ / バロネスサッチャー 美) 古賀慎明 456 -2 3 3
03 3/4 柴山雄一 54.0 2.03.7 35.4 10-10-10--9 3 5.7 ネオユニヴァース / マイティーダンサー 美) 上原博之 452 -2 4 4
04 21/2 武藤雅 51.0 2.04.1 36.0 -8--7--7--7 9 48.1 ハービンジャー / アドマイヤジュノー 美) 水野貴広 510 +2 6 6
05 1/2 戸崎圭太 54.0 2.04.2 36.7 -1--1--1--1 4 5.9 ナカヤマフェスタ / ロッタ 栗) 西園正都 446 -2 9 7
06 クビ 御神本訓 54.0 2.04.2 35.5 11-11-11--9 10 68.7 バゴ / ゴートゥザノース 美) 尾形和幸 452 +26 7 6
07 木幡巧也 53.0 2.04.4 36.7 -5--4--4--3 5 7.8 キングヘイロー / マリアンヌカフェ 美) 和田雄二 438 -4 1 1
07 同着 菊沢一樹 51.0 2.04.4 36.6 -5--5--4--3 8 43.5 ハービンジャー / プレジャーカフェ 美) 和田勇介 456 +2 2 2
09 クビ 野中悠太 51.0 2.04.4 36.5 -3--5--6--3 7 38.9 ナカヤマフェスタ / パワーオブフェイス 美) 石毛善彦 426 -8 10 8
10 横山武史 51.0 2.05.1 36.9 -8--9--7--9 11 314.2 シンボリクリスエス / リードザウェイ 美) 大江原哲 476 -4 11 8
11 大差 宮崎北斗 54.0 2.07.5 39.9 -2--2--2--6 2 5.4 ノヴェリスト / ビクトワールイゾレ 美) 高橋裕  542 +4 8 7
単勝 5番 (1人) 2.7 枠連 3-5 (7人) 15.7 複勝 5番(1人)
3番(6人)
4番(4人)
1.3
2.5
1.8
ワイド 3-5(8人)
4-5(3人)
3-4(14人)
5.2
3.6
10.5
3連複 3-4-5 (8人) 21.7 馬連 3-5 (5人) 13.2
3連単 5-3-4 (23人) 86.2 馬単 5-3 (8人) 18.3
該当なし
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レース後のコメント

1着 マイネルアンファン(宮崎北斗騎手) 「前走は長距離輸送がこたえたのかトモが頼りなかったです。今回は厩舎がうまく立て直してくれて、馬も良くなっていました」

3着 ハンドリー(大野拓弥騎手) 「ダート適性は高いと思います」

4着 コスモロブロイ(松岡正海騎手) 「スタートがいいし、馬も丈夫。上積みもありそうです。走ってきますよ」

中山2Rの2歳未勝利(牝馬・芝1600m)は1番人気ラソワドール(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分37秒7(重)。半馬身差の2着に2番人気ディアサルファー、さらに1馬身1/4差の3着に6番人気ハーレムラインが入った。 ラソワドールは美浦・戸田博文厩舎の2歳牝馬で、父ゴールドアリュール、母ルシルク(母の父Dynaformer)。通算成績は3戦1勝。 ~レース後のコメント~ 1着 ラソワドール(C.ルメール騎手) 「直線で少し物見をしてやめるところがありましたが、併せ馬になってからもう一回伸びてくれました」

3着 ハーレムライン(大野拓弥騎手) 「一回使ってレースに慣れて、立ち回りも上手でした。しっかり走れています」

中山3Rの2歳未勝利(芝2000m)は1番人気プロトスター(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分03秒5(重)。3/4馬身差の2着に6番人気グランサム、さらに3/4馬身差の3着に3番人気インプレスシチーが入った。 プロトスターは美浦・戸田博文厩舎の2歳牡馬で、父ネオユニヴァース、母マルバイユ(母の父Marju)。通算成績は2戦1勝。 ~レース後のコメント~ 1着 プロトスター(C.ルメール騎手) 「ペースが速くて流れに乗るのに時間が掛かりましたが、流れに乗ってエンジンが掛かってからはいい反応で、楽勝でした」

2着 グランサム(吉田隼人騎手) 「初戦とガラッと内容が変わって、持ったままで前でレースが出来ました。メリハリが効かないので、ある程度前の位置でレースをするほうが現状は良さそうです」

3着 インプレスシチー(柴山雄一騎手) 「スタートで前走同様、一歩目が出て行きませんでした。道中は前走よりやる気満々で走る気が出てきました。内容は良くなっていると思います」

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