NST賞(2017/08/20) のレース情報

基本情報
新潟ダート・左1200M
第02回 新潟 08日目
11 R
ダート・左1200M
晴  
オープン特別   サ3上(混)(特) / ハンデ
NST賞  
15 頭
15:35発走
本賞金) 2,200 - 880 - 550 - 330 - 220 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 354 M
ペース平均:
8
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.10.4
前半5F:
57.6
後半3F:
36.3
ペース:平均
-20 (73-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 戸崎圭太 52.0 1.10.4 36.3 -------1--1 3 6.0 メイショウボーラー / デュークタイフーン 美) 小西一男 474 0 10 6
02 秋山真一 55.0 1.10.9 36.5 -------3--3 1 3.7 キンシャサノキセキ / キングスミール 栗) 大久保龍 526 0 14 8
03 クビ 岩田康誠 55.0 1.10.9 35.0 ------13-13 4 7.0 フォーティナイナーズサン / エイシンサーメット 美) 高橋文雅 516 +2 12 7
04 クビ 柴田大知 52.0 1.11.0 35.7 -------9--9 5 7.6 ジョーカプチーノ / クリスビーナス 美) 青木孝文 518 +22 15 8
05 3/4 内田博幸 55.0 1.11.1 36.1 -------7--7 8 24.9 スクリーンヒーロー / ヴィーナスコロニー 美) 牧光二  520 +2 6 4
06 1/2 大野拓弥 54.0 1.11.2 35.7 ------11--9 15 152.6 スウェプトオーヴァーボード / サンシャワーキッス 栗) 森田直行 472 -6 8 5
07 アタマ 吉田豊 53.0 1.11.2 36.5 -------5--5 12 47.8 スウェプトオーヴァーボード / ウディバードソング 美) 矢野英一 480 0 4 3
08 3/4 柴田善臣 55.0 1.11.3 36.9 -------3--3 7 22.1 サクラバクシンオー / エターナルハピネス 栗) 笹田和秀 498 -4 1 1
09 3/4 丸田恭介 55.0 1.11.4 34.9 ------15-15 14 63.2 ウォーターリーグ / ウォーターエナン 栗) 岡田稲男 496 +4 3 2
10 クビ 北村宏司 55.0 1.11.5 35.9 ------11-11 10 47.0 デュランダル / エアラグドール 美) 萩原清  506 +2 11 6
11 クビ 杉原誠人 52.0 1.11.5 36.5 -------7--7 6 8.6 ゴールドアリュール / ストームティグレス 美) 鹿戸雄一 472 -4 7 4
12 21/2 津村明秀 54.0 1.11.9 37.8 -------2--2 2 4.7 サウスヴィグラス / バーリンスワン 栗) 松永昌博 466 0 2 2
13 11/4 石橋脩 54.0 1.12.1 36.0 ------14-14 9 37.8 プリサイスエンド / オータムリーフ 栗) 西村真幸 508 +2 5 3
14 伴啓太 54.0 1.13.4 38.2 -------9-11 13 59.4 アドマイヤマックス / スイートアマリリス 美) 高橋祥泰 486 -4 9 5
15 三浦皇成 54.0 1.13.7 39.0 -------5--5 11 47.2 ショウナンカンプ / ショウナンパントル 美) 国枝栄  496 0 13 7
単勝 10番 (3人) 6.0 枠連 6-8 (3人) 8.4 複勝 10番(4人)
14番(1人)
12番(3人)
2.0
1.6
1.8
ワイド 10-14(6人)
10-12(8人)
12-14(2人)
6.0
6.7
5.0
3連複 10-12-14 (3人) 26.2 馬連 10-14 (5人) 15.3
3連単 10-14-12 (30人) 151.6 馬単 10-14 (11人) 33.4
該当なし
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レース後のコメント

1着 ドラゴンゲート(戸崎騎手) 「いいスピードを持っていると思っていたので、それを生かす競馬をしました。手応えも良かったですし、早めに先頭に立つ形でも押し切ってくれました」

2着 ブルミラコロ(秋山騎手) 「スッと前へ行っていいレースができましたが、勝った馬が強かったですね。追いつけませんでした。1200mは合っています」

3着 ニットウスバル(岩田騎手) 「前残りになってしまいましたね。外を回っては届かないと思って内へ行きましたが、展開が向きませんでした」

4着 マイネルバールマン(柴田大騎手) 「馬体が増えていたのは成長分で、しっかりしていました。ただ、1200mでは忙しいですね。いい脚は使っていますが、ベストは1400mでしょう。スタッフの方が調教から工夫をしてくれて、コントロールしやすくなっていました」

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