札幌記念(2017/08/20) のレース情報

基本情報
札幌芝・右2000M
開催
第02回 札幌02日目
コース
札幌芝・右2000M
クラス
オープンGⅡ(定量
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(国)(特)
頭数
13
発走時刻
15:45
回次
第 53 回
本賞金(万
7,000 - 2,800 - 1,800 - 1,100 - 700
レース名
札幌記念     
呼び名・略称 →追加申請
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コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
勝ちタイム:2.00.4
平均ペース
9 (-20+29)
前半5F:
1.00.7
後半3F:
35.7
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 蛯名正義 57.0 2.00.4 35.0 -6--7--6--6 6 19.9 キングカメハメハ / サクラメガ 美) 金成貴史 476 +2 1 1
02 クビ 藤岡康太 57.0 2.00.4 34.7 11-10--9--8 12 68.1 キングカメハメハ / シュペリユール 栗) 中尾秀正 486 0 2 2
03 11/2 池添謙一 57.0 2.00.6 35.4 -6--5--5--4 1 2.7 キングカメハメハ / ヤマカツマリリン 栗) 池添兼雄 508 -6 3 3
04 1/2 横山典弘 57.0 2.00.7 35.3 -3--5--6--6 4 8.0 ネオユニヴァース / ファーストバイオリン 栗) 藤岡健一 512 7 5
05 クビ ルメール 57.0 2.00.8 35.7 -3--3--3--3 2 3.9 キングカメハメハ / エアメサイア 栗) 笹田和秀 480 +4 13 8
06 クビ 太宰啓介 57.0 2.00.8 36.1 -1--1--1--2 5 15.4 ダイワメジャー / ジャズキャット 栗) 昆貢   482 -16 4 4
07 クビ 吉田隼人 57.0 2.00.9 35.9 -3--3--3--4 9 43.8 フジキセキ / ホットプレイ 栗) 南井克巳 476 -12 6 5
08 ハナ モレイラ 57.0 2.00.9 35.0 -9-10-11-11 3 4.3 ディープインパクト / ミスパスカリ 美) 堀宣行  492 -4 5 4
09 アタマ 福永祐一 57.0 2.00.9 35.0 11-12-11--8 7 23.7 ステイゴールド / レッドスレッド 栗) 安田隆行 478 +6 11 7
10 13/4 藤岡佑介 57.0 2.01.2 35.1 13-12-13-12 13 253.1 スタチューオブリバティ / ノッティングギャル 栗) 谷潔   506 +6 10 7
11 11/4 勝浦正樹 57.0 2.01.4 35.7 -9--9--9-12 11 45.9 ステイゴールド / ニューグランジ 美) 根本康広 480 -2 8 6
12 1/2 四位洋文 57.0 2.01.5 36.1 -6--7--6--8 10 45.8 ディープインパクト / ミズナ 美) 小島太  500 -2 9 6
13 丹内祐次 57.0 2.01.8 37.0 -2--2--2--1 8 30.8 ステイゴールド / パールバーリー 美) 相沢郁  480 -10 12 8
~払い戻し~
単勝 1番 (6人) 19.9 枠連 1-2 (31人) 223.9 複勝 1番(7人)
2番(12人)
3番(1人)
4.3
10.8
1.4
ワイド 1-2(57人)
1-3(7人)
2-3(26人)
82.3
8.0
25.2
3連複 1-2-3 (78人) 267.3 馬連 1-2 (56人) 376.7
3連単 1-2-3 (486人) 2,014.1 馬単 1-2 (104人) 695.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 サクラアンプルール(蛯名騎手) 「気持ち早めの仕掛けになって、遊びながら走っていたので、何とか持ってほしいと思っていました。前回は久しぶりでおとなしかったのですが、今日は返し馬でも気合が良く気配が一変していました。速い2頭が行くと思っていたので、後ろになりすぎず行き過ぎず、良い枠だったのでジワッと行ければと思いました。手応え十分で一気に加速したので、これなら凌いでくれると思いました。私も札幌は12年ぶりの滞在で、地元で勝てて嬉しいです」

2着 ナリタハリケーン(藤岡康騎手) 「枠順も良くスムーズに運べて、思っていた通りの競馬はできました。着差がクビですから、何とかしたかったです。しかし、よほど洋芝が合うのでしょう」

3着 ヤマカツエース(池添騎手) 「道中、少しハミを噛むところはありましたが、いい形で行けました。しかし、いつもなら勝負どころで馬なりで行くところを、今日は少し手が動きました。やはり休み明けだからでしょうか。最後は交わされましたが、正攻法で勝ちにいっての結果だから仕方ありません。これで無事にGIへ向かえればいいと思います」

4着 サウンズオブアース(藤岡健一調教師) 「ポジションも良く、最後、前が開いたのに来れなかったのは、休み明けの分かな。2000mには対応できました」

5着 エアスピネル(ルメール騎手) 「3番手からリラックスして走り、レースとしてはとても良かったと思いますが、4コーナーでは反応が遅くなり、止まってはいないが伸びもしない直線でした。少し距離が長いようです」

7着 タマモベストプレイ(吉田隼騎手) 「状態は前走より上向いていました。もう少し、力の要る馬場になると良かったです」

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