未勝利 (サ2才) 小倉 2R 2017/08/05 のレース情報

基本情報
小倉芝・右1800M
開催
第02回 小倉03日目
コース
小倉芝・右1800M
クラス
未勝利(馬齢
レースNO
2 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才(混)[指]
頭数
11
発走時刻
10:30
本賞金(万
500 - 200 - 130 - 75 - 50
レース名
 
コース・ラップ
平均ペース
直線 293 M
勝ちタイム:1.49.0
平均ペース
58 (28+30)
前半5F:
59.8
後半3F:
36.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 54.0 1.49.0 36.9 -1--1--1--1 3 5.3 ルーラーシップ / キープクワイエット 栗) 角田晃一 464 -4 2 2
02 クビ 高倉稜 54.0 1.49.0 36.8 -2--2--2--2 6 37.7 ヘニーヒューズ / パピオンライン 栗) 五十嵐忠 492 +2 4 4
03 1/2 和田竜二 54.0 1.49.1 36.8 -3--3--3--2 4 5.6 ベーカバド / タガノアルデバラン 栗) 今野貞一 450 -8 10 8
04 クビ 荻野極 52.0 1.49.1 36.7 -5--3--4--4 2 4.8 ネオユニヴァース / ラフィントレイル 栗) 池添学  426 0 3 3
05 クビ ホワイト 54.0 1.49.2 36.8 -5--5--4--6 5 6.9 ブラックタイド / スカラムーシュ 栗) 清水久詞 490 -2 6 6
06 31/2 富田暁 51.0 1.49.8 37.1 -7--7--8--8 11 386.5 ブラックタイド / フミノオリヒメ 栗) 木原一良 454 -10 5 5
07 クビ 松山弘平 54.0 1.49.8 37.1 -7--9--8--8 7 38.1 ダイワメジャー / ウーマンシークレット 栗) 石坂公一 454 0 11 8
08 小牧太 54.0 1.50.0 37.4 -9--7--7--8 9 106.8 ブラックタイド / キングシスター 栗) 大橋勇樹 492 +4 7 6
09 川田将雅 54.0 1.50.2 37.7 -3--5--6--6 1 2.5 ステイゴールド / ブルーミングアレー 栗) 池江泰寿 498 -2 8 7
10 11/4 武豊 54.0 1.50.4 37.7 10-10--8--4 8 62.4 エイシンフラッシュ / マスターコーク 栗) 橋口慎介 430 -6 9 7
11 幸英明 54.0 1.51.6 38.3 11-11-11-11 10 176.3 メイショウボーラー / プラチナム 栗) 村山明  460 +6 1 1
~払い戻し~
単勝 2番 (3人) 5.3 枠連 2-4 (13人) 46.5 複勝 2番(3人)
4番(6人)
10番(2人)
1.8
4.9
1.7
ワイド 2-4(13人)
2-10(5人)
4-10(12人)
13.9
3.6
12.3
3連複 2-4-10 (17人) 58.3 馬連 2-4 (12人) 47.2
3連単 2-4-10 (91人) 287.9 馬単 2-4 (24人) 70.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ショウナンタクト(武豊騎手) 「思った以上にスタートを出てくれました。道中もスムーズで着差以上に余裕がありました」

2着 プリンセスブーケ(加藤祥太騎手) 「2走目で、返し馬から馬が変わっていた事が分かりました。前走よりしっかりついていけました。こういうレースをしていけば楽しみです」

3着 ヒトモジノグルグル(D.ホワイト騎手) 「小柄な馬で、道中もまれながらも頑張っていました。いい経験になったと思います」

4着 マエムキ(松若風馬騎手) 「初戦よりゲートは出てくれました。道中も流れに乗っていましたが、ラストは脚が上がってしまいました」

5着 テイエムオオアマミ(田中健騎手) 「使って馬が良くなっていました。前半はついていけませんでしたが、後半はしっかり脚を使ってくれました。使いつつ良くなりそうです」

小倉2Rの2歳未勝利(芝1800m)は3番人気タガノスカイハイ(秋山真一郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒0(良)。クビ差の2着に6番人気シゲルホウレンソウ、さらに半馬身差の3着に4番人気タガノバルバドスが入った。 タガノスカイハイは栗東・角田晃一厩舎の2歳牡馬で、父ルーラーシップ、母キープクワイエット(母の父エアジハード)。通算成績は2戦1勝。 ~レース後のコメント~ 1着 タガノスカイハイ(秋山真一郎騎手) 「1800mは問題ありませんでした。道中は後ろからつついてもらって進んで、まだ自分からというわけではありません。性格は前走でつかんでいましたから、その点は大丈夫でした。まだ幼いところがありますね」

2着 シゲルホウレンソウ(高倉稜騎手) 「バテそうでバテないタイプ。先週のレースの傾向から、前々でしぶとさを生かすレースをしようと思っていました。最後の最後で少し甘くなってしまいました」

3着 タガノバルバドス(和田竜二騎手) 「流れには乗っていましたが、前走ほど進んでいく感じではありませんでした。今回は3回目ですが、そんなに負けていません。使いつつですね」

4着 ミーティアトレイル(荻野極騎手) 「道中はいい位置につけましたが、馬群が団子状態になって、進路が取れませんでした。一瞬前の馬の間が空きましたが、前残りの流れもあっうまくいきませんでした」

予想動画
関連記事
関連つぶやき