小倉サマージャンプ(2017/07/29) のレース情報

基本情報
小倉芝3390M
開催
第02回 小倉01日目
コース
小倉芝3390M
クラス
オープンJ・GⅢ(別定
レースNO
8 R
天候馬場
条件
障3上(混)
頭数
14
発走時刻
13:50
回次
第 19 回
本賞金(万
2,900 - 1,200 - 730 - 440 - 290
レース名
小倉サマージャンプ   
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結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 西谷誠 60.0 3.42.7 - -6--6--3--3 6 20.9 シンボリクリスエス / ラバヤデール 栗) 中竹和也 492 -4 2 2
02 ハナ 林満明 62.0 3.42.7 - -2--2--2--2 1 1.6 クロフネ / リニアミューズ 栗) 佐々木晶 526 -8 4 3
03 11/4 植野貴也 60.0 3.42.9 - -3--3--3--3 4 11.5 シンボリクリスエス / フェリアード 栗) 長谷川浩 514 +4 11 7
04 北沢伸也 60.0 3.43.7 - -7--8--6--7 7 26.7 キングカメハメハ / リッチダンサー 栗) 橋田満  474 +14 3 3
05 1/2 高田潤 61.0 3.43.8 - 10-10--6--5 3 8.9 アドマイヤムーン / レディクライマー 栗) 松下武士 478 -4 10 6
06 1/2 熊沢重文 60.0 3.43.9 - -1--1--1--1 2 4.6 メイショウボーラー / メイショウサマンサ 栗) 南井克巳 480 0 14 8
07 鈴木慶太 58.0 3.44.4 - -7--7--5--5 8 35.6 サツカーボーイ / ウインディーギフト 美) 尾形和幸 486 +2 9 6
08 石神深一 60.0 3.45.2 - 11-11-10--8 5 15.6 テイエムオペラオー / テイエムピンキー 栗) 杉山晴紀 478 +2 1 1
09 大差 小坂忠士 60.0 3.46.9 - -9--9--9--8 13 173.6 ステイゴールド / アイアイサクラ 栗) 宮徹   460 -6 13 8
10 難波剛健 60.0 3.48.3 - 12-12-11-11 11 77.9 アドマイヤムーン / トシザダンサー 栗) 作田誠二 450 0 8 5
11 大差 平沢健治 60.0 3.50.2 - -4--4--8-10 10 62.2 ショウナンカンプ / メイショウエレノア 栗) 池添学  482 +8 7 5
12 11/4 白浜雄造 60.0 3.50.4 - 12-13-12-12 9 52.3 ハーツクライ / ユーワジョイナー 栗) 長谷川浩 462 -6 6 4
田村太雅 60.0 - - -5--5------ 14 - キングカメハメハ / ビコーソフィア 栗) 田所秀孝 486 +4 5 4
浜野谷憲 60.0 - - ----------- 12 - タニノギムレット / タニノホロホロ 栗) 松田国英 498 -6 12 7
~払い戻し~
単勝 2番 (6人) 20.9 枠連 2-3 (5人) 12.7 複勝 2番(6人)
4番(1人)
11番(3人)
3.0
1.1
1.7
ワイド 2-4(4人)
2-11(18人)
4-11(2人)
4.6
15.5
3.2
3連複 2-4-11 (7人) 28.9 馬連 2-4 (4人) 12.8
3連単 2-4-11 (81人) 287.3 馬単 2-4 (14人) 46.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ソロル(西谷騎手) 「スタートは速いのですが、出ても後ろから集中力を保つレースをしました。実質今日は仕上がり途上の7分で、返し馬では(このレースに)間に合ったというイメージでした。道中は内で馬にはプレッシャーが掛かったかもしれませんが、下がってくる馬をうまく捌いてくれました。3~4コーナーでは久々の分、右にモタれるところがありましたが、追い出しを我慢して修正しました。直線も難しいところを見せながら、最後は根性を見せてくれました。馬が以前より真面目になって乗りやすくなっています」

(中竹和也調教師) 「西谷騎手の好騎乗につきます。あの馬のリズムでいい飛越を見せてくれました」

2着 アップトゥデイト(林騎手) 「勝ちたかったなぁ...。斤量の差ですね。レースとしては完璧だったと思います。3コーナーで手応えが怪しくなりながら、4コーナーではまたハミをしっかり取ってくれました。でもそこを後ろから差されました。でも自分のレースは出来ています」

4着 メリーモナーク(北沢騎手) 「ゲートで待たされて、スタートして隣の馬にこすられて鐙が外れて後ろからになりました。それから今日は進路を蓋されたりとうまく捌くことが出来ませんでした。でも初オープンで4着。十分素質は見せてくれました」

5着 オースミムーン(高田騎手) 「スタートして、横並びのままコーナーで位置を下げざるを得ませんでした。出来ればもう少し位置を取りたかったですね。道中はいい流れでした。調教で状態の良さも感じていましたが、ラストは踏ん張りが利きませんでした。落馬のあおりは仕方ないですね。でも61キロで頑張っていると思います」

6着 メイショウヒデタダ(熊沢騎手) 「プレッシャーをずっと掛けられていましたからね。それに久々の分、他の馬に来られた時の反応が良くありませんでした。使ってくればこの点も変わってくると思います」

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