ラジオNIKKEI賞(2017/07/02) のレース情報

基本情報
福島芝・右1800M
開催
第02回 福島02日目
コース
福島芝・右1800M
クラス
オープンGⅢ(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(国)(特)
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 66 回
本賞金(万
3,800 - 1,500 - 950 - 570 - 380
レース名
ラジオNIKKEI賞     
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 292 M
勝ちタイム:1.46.6
平均ペース
23 (-7+30)
前半5F:
59.5
後半3F:
35.4
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 石川裕紀 54.0 1.46.6 35.1 -3--3--3--2 2 4.4 ディープブリランテ / シルクユニバーサル 美) 手塚貴久 524 -2 11 8
02 クビ 津村明秀 53.0 1.46.6 35.4 -1--1--1--1 8 15.8 ステイゴールド / タイムフェアレディ 美) 上原博之 454 +2 7 6
03 クビ 吉田隼人 53.0 1.46.7 34.4 12-12-12-11 9 31.0 ブレイクランアウト / デルマハゴロモ 美) 尾形和幸 418 +2 1 1
04 21/2 北村宏司 56.0 1.47.1 35.5 -4--4--4--4 3 6.6 ディープインパクト / クロウキャニオン 栗) 角居勝彦 438 -10 12 8
05 11/4 柴田大知 56.0 1.47.3 35.4 -8--7--9--7 6 13.4 ステイゴールド / マイネジャーダ 美) 武市康男 454 +4 4 4
06 クビ 川田将雅 57.0 1.47.3 35.6 -4--4--5--4 1 3.1 ハーツクライ / トゥーピー 栗) 池江泰寿 450 -2 6 5
07 クビ 秋山真一 51.0 1.47.4 35.4 -9--9--9-11 10 36.1 ルーラーシップ / ジュリエットソング 栗) 渡辺薫彦 420 -4 9 7
08 11/4 内田博幸 53.0 1.47.6 35.8 -4--7--8--7 7 13.6 カジノドライヴ / エルフィンフェザー 美) 久保田貴 468 0 8 6
09 11/4 木幡巧也 50.0 1.47.8 35.8 -9--9--9--9 12 137.6 エンパイアメーカー / クインネージュ 栗) 鈴木孝志 460 -10 2 2
10 クビ 難波剛健 51.0 1.47.8 36.1 11--9--5--9 11 115.4 ルーラーシップ / ウルトラペガサス 栗) 高橋義忠 454 +4 10 7
11 11/4 丸田恭介 55.0 1.48.0 36.3 -4--4--5--4 5 7.9 ブラックタイド / ジョウノファミリー 美) 奥村武  488 +6 5 5
12 11/2 吉田豊 54.0 1.48.2 37.0 -2--2--2--2 4 6.8 リーチザクラウン / アップルトウショウ 美) 中舘英二 482 +6 3 3
~払い戻し~
単勝 11番 (2人) 4.4 枠連 6-8 (4人) 10.3 複勝 11番(2人)
7番(8人)
1番(9人)
2.0
4.0
6.3
ワイド 7-11(23人)
1-11(32人)
1-7(42人)
15.8
22.5
43.5
3連複 1-7-11 (104人) 346.0 馬連 7-11 (22人) 45.8
3連単 11-7-1 (498人) 1,565.1 馬単 11-7 (29人) 68.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 セダブリランテス(石川騎手) 「(初重賞勝ちについて)自分としては遅くなってしまったという気持ちもありますが、勝てて良かったです。器用な競馬が出来る馬ですし、自信を持って乗りました。ペースも流れていましたし、いい感じで行けました。まだまだ先のある馬ですし、この馬と一緒にこの先も頑張っていきたいですね」

2着 ウインガナドル(津村騎手) 「以前乗った時より馬がパワーアップして、落ち着きも出ていました。今日は相手が強かったです」

3着 ロードリベラル(吉田隼騎手) 「前回、馬込みに入れて引っ掛かってしまったので、今日はプレッシャーのない、離れた位置でレースをしました。勝負どころでいい感じで上がって行きましたが、最後、つかまえることが出来ませんでした。もう少し流れてくれれば良かったかもしれません」

4着 クリアザトラック(北村宏騎手) 「小回りコースは走ったことがなかったので、1コーナーで力んで走っていました。3コーナーの勝負どころでもスピードアップするのに戸惑っていました」

6着 サトノクロニクル(川田騎手) 「重賞も勝っていない馬で57キロのハンデは重すぎます」

11着 ライジングリーズン(丸田騎手) 「スタートが良すぎて、思った以上に前へ行きすぎました。抑えて行くと力んで、そこで燃え尽きてしまいました。タメが利かなかったです」

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