京都新聞杯(2017/05/06) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
開催
第03回 京都05日目
コース
京都芝・右外2200M
クラス
オープンGⅡ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(国)(指)
頭数
12
発走時刻
15:35
回次
第 65 回
本賞金(万
5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540
レース名
京都新聞杯     
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コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.15.2
平均ペース
-52 (-100+48)
前半5F:
1.02.1
後半3F:
34.7
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 浜中俊 56.0 2.15.2 33.6 -7--7--7--9 2 4.2 マンハッタンカフェ / スノースタイル 栗) 河内洋  480 +2 11 8
02 アタマ 川田将雅 56.0 2.15.2 34.0 -4--4--4--3 1 3.9 ハーツクライ / トゥーピー 栗) 池江泰寿 456 +6 3 3
03 クビ 和田竜二 56.0 2.15.2 34.2 -2--2--2--2 6 17.9 ルーラーシップ / アゲヒバリ 栗) 佐々木晶 522 +10 2 2
04 1/2 池添謙一 56.0 2.15.3 33.9 -5--5--5--6 5 6.8 ハービンジャー / サトノユリア 栗) 平田修  478 0 5 5
05 ハナ 菊沢一樹 56.0 2.15.3 34.1 -6--6--5--3 4 6.3 トーセンホマレボシ / マドレボニータ 美) 菊沢隆徳 488 0 8 6
06 クビ 武豊 56.0 2.15.4 33.8 -7--7--7--6 8 19.5 Hat Trick / Patti O'Rahy 栗) 角居勝彦 412 +4 6 5
07 11/4 ルメール 56.0 2.15.6 33.9 11-11-10--9 3 4.3 ハービンジャー / ラスティングソング 栗) 友道康夫 472 -2 4 4
08 クビ 北村友一 56.0 2.15.7 34.3 10--9--7--6 7 18.5 ヴィクトワールピサ / ブランピュール 栗) 高柳大輔 468 +2 9 7
09 11/4 松山弘平 56.0 2.15.9 35.4 -1--1--1--1 11 83.8 スクリーンヒーロー / アイアムトゥルー 栗) 西園正都 488 +4 12 8
10 3/4 四位洋文 56.0 2.16.0 34.0 12-12-12-11 10 56.4 ハーツクライ / ハギノアーク 栗) 鮫島一歩 484 -6 7 6
11 幸英明 56.0 2.17.1 36.0 -2--3--2--3 9 33.5 Mizzen Mast / Storidawn 栗) 吉村圭司 548 0 1 1
12 クビ 富田暁 56.0 2.17.2 35.4 -9--9-10-11 12 186.1 ハイアーゲーム / タバスコリエ 栗) 木原一良 506 +2 10 7
~払い戻し~
単勝 11番 (2人) 4.2 枠連 3-8 (1人) 7.7 複勝 11番(3人)
3番(1人)
2番(7人)
1.7
1.5
3.5
ワイド 3-11(1人)
2-11(14人)
2-3(19人)
3.5
9.7
11.5
3連複 2-3-11 (14人) 36.9 馬連 3-11 (1人) 8.8
3連単 11-3-2 (52人) 151.9 馬単 11-3 (2人) 17.0
レース後のコメント

1着 プラチナムバレット(浜中俊騎手) 「あと一列前でレースをしたかったのですが、うまく誘導できず後方になりました。それでも直線で外に進路を取ると、よく伸びて最後までしっかり走ってくれました。大人びていて自在性があり、注文のつかない馬です。1戦ごとに強くなっています。ダービーでも走ってくれると思います」

2着 サトノクロニクル(川田将雅騎手) 「外から他馬に来られて、3コーナー過ぎで動かざるを得なくなりました。最後は盛り返しているだけに、申し訳ない気持ちです」

3着 ダノンディスタンス(和田竜二騎手) 「放牧のおかげで馬はフレッシュな状態でした。現時点での力は出せました。この馬の完成はまだ先です。完成してくればいい馬になります」

4着 サトノリュウガ(池添謙一騎手) 「いい感じで折り合いも問題ありませんでした。ただ3コーナーの下りでもたつくところがありました。でも、そこからよく盛り返しています。よく詰め寄ったのですが......。休み明けの分でしょうか」

5着 ミッキースワロー(菊沢一樹騎手) 「いつもよりスタートが良く、その後の行きっぷりも良くて、いい位置でレースを進めることが出来ました。道中、動くのが早かった分、最後に止まる形になりました。申し訳ないです」

6着 ゴールドハット(武豊騎手) 「行きたがってはいましたが、それは許容範囲。立ち回りもうまくいって、一瞬抜け出すかというところもありました。最後は前と同じ脚になったところを見ると、距離が長いのでしょうか......。でも能力は高いものがあります」

7着 インヴィクタ(C.ルメール騎手) 「スタートで遅れて、いい位置でレースが出来ませんでした。直線では勝った馬と同じ所にいましたが、その後の反応が良くありませんでした」

8着 メルヴィンカズマ(北村友一騎手) 「気性がカーッとなりやすいので、その点を注意してリズム良く運べたらよかったのですが......。3~4コーナーの下りでもう少しゆっくり行ければ良かったかもしれません」

9着 ウインベラシアス(松山弘平騎手) 「いいペースでハナに立っていきました。後続は離れていたので良かったと思ったのですが......。この馬としてはよく頑張ってくれたと思います」

10着 ハギノアレス(四位洋文騎手) 「今日は折り合い重視。それでどれぐらいの脚を使ってくれるかというレースでした。よく伸びています。まだ頼りないところもあるので、これがいい経験になればと思います」

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