大阪杯(2017/04/02) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
開催
第02回 阪神04日目
コース
阪神芝・右2000M
クラス
オープンGⅠ(定量
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)(指)
頭数
14
発走時刻
15:40
回次
第 61 回
本賞金(万
12,000 - 4,800 - 3,000 - 1,800 - 1,200
レース名
大阪杯     
呼び名・略称 →追加申請
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コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.58.9
平均ペース
11 (-18+29)
前半5F:
59.6
後半3F:
35.3
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 57.0 1.58.9 34.3 -4--3--3--2 1 2.4 ブラックタイド / シュガーハート 栗) 清水久詞 540 +4 5 4
02 3/4 川田将雅 57.0 1.59.0 34.2 -5--5--4--4 7 17.7 ディープインパクト / ココシュニック 栗) 藤原英昭 482 -4 4 3
03 1/2 池添謙一 57.0 1.59.1 33.8 10-10--9--7 4 10.2 キングカメハメハ / ヤマカツマリリン 栗) 池添兼雄 514 -2 13 8
04 11/2 ルメール 57.0 1.59.3 33.9 11-12-13-10 2 3.8 ディープインパクト / ウィキウィキ 栗) 友道康夫 502 0 14 8
05 アタマ 福永祐一 57.0 1.59.3 33.6 13-13-14-13 5 13.2 ディープインパクト / カーニバルソング 栗) 音無秀孝 470 +4 12 7
06 ハナ M.デム 57.0 1.59.3 34.2 -5--5--6--5 3 4.6 Marju / ジョコンダ2 美) 堀宣行  478 -12 7 5
07 1/2 和田竜二 57.0 1.59.4 33.9 11-11-11-13 6 14.6 キングカメハメハ / マネーキャントバイミーラヴ 栗) 音無秀孝 480 0 1 1
08 21/2 内田博幸 57.0 1.59.8 34.5 -8--7--9-10 11 194.6 ディープインパクト / シルクユニバーサル 美) 手塚貴久 476 -4 10 6
09 11/4 岩田康誠 57.0 2.00.0 34.7 14-14-11-10 14 318.8 ステイゴールド / レッドスレッド 栗) 安田隆行 478 0 2 2
10 1/2 四位洋文 57.0 2.00.1 34.9 -7--7--8--7 13 229.5 ディープインパクト / ミズナ 美) 小島太  500 -4 9 6
11 11/2 藤岡佑介 57.0 2.00.3 35.3 -8--7--6--5 12 214.5 キングカメハメハ / スズカローラン 栗) 橋田満  526 +2 3 3
12 1/2 武士沢友 57.0 2.00.4 36.8 -1--1--1--1 8 30.5 ゴスホークケン / マルターズヒート 美) 堀井雅広 520 -10 11 7
13 横山典弘 57.0 2.00.9 35.9 -3--3--5--7 9 69.6 キングカメハメハ / サクラメガ 美) 金成貴史 478 -6 6 4
14 太宰啓介 57.0 2.01.4 37.0 -2--2--2--2 10 92.2 ダイワメジャー / ジャズキャット 栗) 昆貢   498 -6 8 5
~払い戻し~
単勝 5番 (1人) 2.4 枠連 3-4 (9人) 21.3 複勝 5番(1人)
4番(5人)
13番(4人)
1.1
2.8
2.8
ワイド 4-5(7人)
5-13(3人)
4-13(21人)
5.4
4.8
18.0
3連複 4-5-13 (18人) 48.3 馬連 4-5 (7人) 23.2
3連単 5-4-13 (79人) 239.1 馬単 5-4 (12人) 33.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 キタサンブラック(武豊騎手) 「非常に嬉しいです。これだけの馬ですから、やはり責任を感じていました。良い仕事ができて嬉しいです。馬は本当にいい状態でさらに強くなっていると思いました。自信を持って乗っていました。多くのファンがかけつけて声援をいただいて、キタサンブラックのどのレースもそうですが、非常にプレッシャーを感じていたので、勝てて良かったです。(オーナからは)『全てお任せします。頑張ってください』と言われていました。ある程度展開がよみやすいメンバーで想定通りの展開になりました。手応えがすごく良かったので、後ろを待つことなく、先に意識的に動きました。普通の馬なら仕掛けが早いと思いますが、この馬ならと思い行きました。今はすごく充実していますし、次も楽しみです。また新たにJRAがGIを作るかもしれませんから、また(完全制覇は)挑戦したいです。キタサンブラックの出るレースは全て勝ちたいです」

2着 ステファノス(川田将雅騎手) 「厩舎とは位置を取りに行こうという話しをしていたので、出して行きました。状態が良かったですし、良い内容でした。キタサンブラックは年度代表馬だけにさすがですね」

3着 ヤマカツエース(池添謙一騎手) 「マルターズアポジー以外は普通のペースでしたね。今の馬場なら外枠はかえっていいかと思いましたが、結果論ですが、外枠でポジションが取れなかったです。もう一列前で競馬をしたかったと思います。力をつけていて最後までよく頑張ってくれましたが、前のポジションを取ってレースをしたかったです」

4着 マカヒキ(C・ルメール騎手) 「内回りでの外枠は心配していました。キタサンブラックは強すぎました。内枠だったら2着、3着はあったかもしれません」

5着 アンビシャス(福永祐一騎手) 「スタート自体は出ましたが、進んで行きませんでした。しかし、出して行くとハミを噛んで伸びなくなると思いました。良い脚を使っていますが、その分、道中のポジション取りがうまく出来ないところがありました。そこで自分から動いて行って、伸びきれたかというと、そこまでの脚は使えないのではないでしょうか。マカヒキに先に動いてもらうなど、他力本願というのが現状です。課題はありますが、ポテンシャルは高いので、その辺は修正されればタイトルを取れると思います」

6着 サトノクラウン(M・デムーロ騎手) 「内回りコースが合わないと思います。良い所をいっていましたが、ジリジリという感じでした」

7着 ミッキーロケット(和田竜二騎手) 「ゲートの中でもぐろうとしたり、下がったりしていました。それでも出た方ですが、体勢がよじれた状態で出たので、行き脚がつきませんでした。力はこの中でも遜色ないと思いますが...」

12着 マルターズアポジー(武士沢友治騎手) 「ハナを切っていいペースに持ち込むことが出来ました。小回りコースでのレースなどこの馬向きのレースもありますし、まだまだこれから期待しています」

14着 ロードヴァンドール(太宰啓介騎手) 「3コーナー過ぎからもっとペースを上げたかったです。番手で競馬をして、今日は気にするところがありました。やっぱりハナに行くのがいいようです。これがいい経験になると思います」

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