フジテレビ賞スプリングステークス(2016/03/20) のレース情報

基本情報
中山芝・右1800M
開催
第02回 中山07日目
コース
中山芝・右1800M
クラス
オープンGⅡ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(国) 牡・牝 (指)
頭数
11
発走時刻
15:45
回次
第 65 回
本賞金(万
5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540
レース名
フジテレビ賞スプリングステークス     
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:1.48.1
平均ペース
38 (8+30)
前半5F:
1.00.3
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 シュタル 56.0 1.48.1 35.7 -4--4--5--5 4 8.0 ディープインパクト / ミスパスカリ 美) 堀宣行  470 -6 1 1
02 クビ 柴田大知 56.0 1.48.1 36.2 -1--1--1--1 5 9.4 マツリダゴッホ / ブライアンハニー 美) 栗田徹  470 +6 4 4
03 クビ 池添謙一 56.0 1.48.2 35.0 10-10-10-10 1 1.7 マツリダゴッホ / マツリダワルツ 美) 小島茂之 454 +2 10 8
04 11/4 内田博幸 56.0 1.48.4 36.2 -7--7--3--2 9 60.3 ジャングルポケット / カラフルトーク 美) 畠山吉宏 460 -6 8 7
05 クビ ルメール 56.0 1.48.4 34.8 11-11-11-11 2 6.3 キングカメハメハ / マネーキャントバイミーラヴ 栗) 音無秀孝 472 0 7 6
06 松岡正海 56.0 1.48.7 35.8 -7--8--8--7 11 241.8 メイショウサムソン / クインズプレイヤー 美) 大和田成 458 +2 6 6
07 11/4 武豊 56.0 1.48.9 35.9 -7--9--8--7 3 6.5 ハービンジャー / ディアデラノビア 栗) 矢作芳人 470 +6 11 8
08 クビ 吉田豊 56.0 1.49.0 36.4 -6--6--6--5 6 22.3 トーセンファントム / トーセンミネルバ 美) 田村康仁 452 -4 2 2
09 3/4 藤田菜七 56.0 1.49.1 36.4 -5--5--6--7 8 55.3 アンライバルド / ロングビクトリア 栗) 森秀行  448 -2 5 5
10 戸崎圭太 56.0 1.49.8 37.8 -3--2--2--2 10 147.3 マーベラスサンデー / エイシンパンジー 栗) 森秀行  442 -2 9 7
11 13/4 田辺裕信 56.0 1.50.1 37.9 -2--2--3--2 7 28.7 キンシャサノキセキ / カツラドライバー 美) 上原博之 510 -2 3 3
~払い戻し~
単勝 1番 (4人) 8.0 枠連 1-4 (10人) 40.5 複勝 1番(4人)
4番(5人)
10番(1人)
1.9
2.2
1.1
ワイド 1-4(11人)
1-10(3人)
4-10(4人)
9.5
2.9
3.3
3連複 1-4-10 (6人) 16.9 馬連 1-4 (11人) 33.9
3連単 1-4-10 (65人) 193.8 馬単 1-4 (24人) 76.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 マウントロブソン(A.シュタルケ騎手) 「初めて乗りましたが、ベリーナイスホースです(笑)。レース前に過去のレース映像を見て研究しました。スタートはうまく出て、乗っていて難しいところはありませんでした。思ったように立ち回れましたが、それでも道中いろいろあって、もっとスムーズだったら一馬身の差はつけられたと思います。次は200m延びますが、問題ないと思います」

2着 マイネルハニー(柴田大知騎手) 「うまくいったと思いました。直線でも離したので『よし!』と思っていました。あれで差されますか......。難しいですね。残してほしかったですが、良馬場でもこれだけがんばれているので、力はあります」

3着 ロードクエスト(池添謙一騎手) 「返し馬の感じは、息遣いがよくなった印象がありましたが、返し馬が終わったときは、まだ次かなという感じでした。多少余裕がありました。レースは馬の感じを見ながら進めました。折り合いは大丈夫でしたが、各コーナーで内にモタれる感じがありました。調教でもモタれていたので、それが出たところはあります。仕掛けたときはスッと反応して、直線に向いてからつかまえられるかなと思いましたが、最後は同じ脚色になってしまいました。休み明けも少しはあったと思います。状態を上げて、本番では巻き返したいです。瞬発力はこれまで乗せてもらった馬たちにヒケをとりません」

4着 プランスシャルマン(内田博幸騎手) 「こんなにうまくいっていいのかと思うほど、うまく運べたのですが、あともうひと押しでした。なかなか結果が出なかったので、違うレースをしようと思って、イチかバチかの作戦をとりました。3着まで来られればよかったですが、がんばってくれました」

5着 ミッキーロケット(C.ルメール騎手) 「ゲートの中でチャカチャカしていて、スタートが遅れてしまいました。直線では伸びてくれましたが、10馬身ぐらい後ろからだったので無理でした」

6着 プレイヤーサムソン(松岡正海騎手) 「課題があるので、折り合いに気をつけました。1コーナーではハミをかみ気味でしたが、能力は感じます。競馬が板についてくれば変わってくるでしょう。距離は長い方がいいです。折り合いがつけば、終いは確実に来られる馬だと思います。次はもっといい結果が出せると思います」

7着 ドレッドノータス(武豊騎手) 「今まででいちばん折り合いがついていましたが、勝負どころで反応がありませんでした」

11着 アドマイヤモラール(田辺裕信騎手) 「いつもは渋太い馬ですが、手応えが早々に怪しくなり、この馬らしくありませんでした。能力というよりは休み明けの分があると思います」

予想動画
関連記事
関連つぶやき