ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(2014/11/29) のレース情報

基本情報
京都芝・右2000M
開催
第05回 京都08日目
コース
京都芝・右2000M
クラス
オープンGⅢ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
晴 稍
条件
サ2才(国)(特)
頭数
8
発走時刻
15:45
回次
第 1 回
本賞金(万
3,200 - 1,300 - 800 - 480 - 320
レース名
ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス   
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
スローペース
直線 328 M
勝ちタイム:2.04.8
スローペース
-82 (-111+29)
前半5F:
1.03.1
後半3F:
35.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ビュイッ 55.0 2.04.8 34.8 -3--3--3--3 6 19.5 ハーツクライ / ベルスリーブ 栗) 西村真幸 490 -2 6 6
02 クビ 小牧太 55.0 2.04.8 34.4 -6--6--6--6 2 4.3 ダイワメジャー / ヴィヤダーナ 栗) 橋口慎介 478 0 3 3
03 クビ 内田博幸 55.0 2.04.9 34.3 -7--7--8--8 5 15.1 ハーツクライ / ハルーワスウィート 栗) 友道康夫 468 0 5 5
04 11/4 川田将雅 54.0 2.05.1 34.9 -5--5--5--3 4 9.3 ハービンジャー / ダンスインザムード 栗) 角田晃一 484 -2 1 1
05 11/2 和田竜二 55.0 2.05.3 35.6 -1--1--1--1 7 93.2 ヴリル / メモリージュエル 栗) 西橋豊治 464 0 8 8
06 ハナ ブドー 55.0 2.05.3 35.4 -2--2--2--2 3 7.3 マンハッタンカフェ / エーシンマイスター 栗) 沖芳夫  500 0 2 2
07 11/2 武豊 55.0 2.05.5 35.2 -7--7--6--6 1 1.5 ディープインパクト / バイコースタル 栗) 松永幹夫 466 +4 7 7
08 小林徹弥 55.0 2.06.0 35.9 -3--3--3--3 8 143.6 ダンスインザダーク / ティファイファイ 栗) 山内研二 460 0 4 4
~払い戻し~
単勝 6番 (6人) 19.5 枠連 0-0 (人) 0.0 複勝 6番(6人)
3番(2人)
5番(5人)
8.1
3.1
6.8
ワイド 3-6(11人)
5-6(15人)
3-5(8人)
8.7
15.1
7.1
3連複 3-5-6 (21人) 84.3 馬連 3-6 (12人) 38.8
3連単 6-3-5 (127人) 682.8 馬単 6-3 (26人) 106.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 ベルラップ W.ビュイック騎手 「スローペースでしたし、京都の内回りを考えて、積極的に位置を取りにいきました。そして、この馬の持てる力を発揮させることができたのがよかったです。直線の伸び脚も素晴らしく、来年の活躍が楽しみです」

2着 ダノンメジャー 小牧太騎手 「ゲートの中でソワソワしていて、出遅れ気味のスタートでした。道中はハミを少し噛んでいましたが、よく辛抱しています」

3着 シュヴァルグラン 内田博幸騎手 「ムキになるところがあり、まだ3戦目ということで道中は位置を取りにいきませんでした。直線ではいい脚を使ってくれましたし、楽しみがひろがりました」

4着 フローレスダンサー 川田将雅騎手 「勝ち馬が内へ外へ流れてきたので、進路を切り替えながらになってしまいました」

5着 アイオシルケン 和田竜二騎手 「上がりに限界があるタイプですから、ペースに合わせるよりはと思って行きました。道中はフワフワしてハミを取らなかったのですが、そのぶん最後に脚が残せたのでしょう。力をつけていますし、自己条件なら楽しみです」

6着 エイシンライダー P.ブドー騎手 「道中プレッシャーを受けながらの追走で、馬が萎縮してしまいました。ですから、直線では余力がありませんでした。距離は長いとは思いません」

7着 ティルナノーグ 武豊騎手 「今日はまったく走っていませんから、敗因は道悪ぐらいしか考えられません」

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