京都記念(2014/02/16) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
開催
第02回 京都06日目
コース
京都芝・右外2200M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 稍
条件
サ4上(国)[指]
頭数
12
発走時刻
15:35
回次
第 107 回
本賞金(万
6,000 - 2,400 - 1,500 - 900 - 600
レース名
京都記念   
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
スローペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.16.0
スローペース
-84 (-132+48)
前半5F:
1.03.7
後半3F:
34.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山典弘 57.0 2.16.0 34.1 -1--1--1--2 6 34.3 ネオユニヴァース / マイネノエル 栗) 安達昭夫 492 +14 11 8
02 3/4 武豊 58.0 2.16.1 34.0 -7--7--5--4 2 3.7 ディープインパクト / プリンセスオリビア 栗) 藤原英昭 474 +14 10 7
03 11/4 後藤浩輝 56.0 2.16.3 34.1 -2--2--3--4 4 11.5 Giant's Causeway / Tanzania 栗) 矢作芳人 496 +12 9 7
04 アタマ 川田将雅 53.0 2.16.3 34.1 -4--4--5--4 3 7.4 ディープインパクト / マジックストーム 栗) 角居勝彦 466 +10 5 5
05 1/2 C.デム 57.0 2.16.4 34.0 -9--9--8--8 5 28.7 キングカメハメハ / ラティール 栗) 武幸四郎 520 +8 7 6
06 3/4 福永祐一 56.0 2.16.5 34.6 -3--3--2--2 1 1.6 ディープインパクト / ドナブリーニ 栗) 石坂正  478 +8 3 3
07 クビ 北村友一 55.0 2.16.6 34.0 12-12-12-11 8 74.5 アグネスタキオン / レディオブヴェニス 美) 和田勇介 472 +4 6 5
08 11/4 ベリー 56.0 2.16.8 35.0 -9--9--5--1 7 73.9 キングカメハメハ / トゥザヴィクトリー 栗) 池江泰寿 536 +2 12 8
09 3/4 池添謙一 54.0 2.16.9 34.3 -7--7-11-11 11 156.3 ハーツクライ / ホットマンボ 栗) 松元茂樹 486 +4 2 2
10 クビ 柴田大知 54.0 2.17.0 35.0 -4--4--3--4 10 136.5 ステイゴールド / シルキーヴェルジェ 美) 畠山吉宏 464 0 4 4
11 13/4 和田竜二 56.0 2.17.3 34.9 -4--4--8--8 9 94.2 ゼンノロブロイ / リリオ 栗) 池江泰寿 496 +4 1 1
12 アタマ 国分恭介 56.0 2.17.3 35.0 -9--9--8--8 12 261.7 ゼンノロブロイ / ティーアイディップ 美) 清水英克 532 -8 8 6
~払い戻し~
単勝 11番 (6人) 34.3 枠連 7-8 (7人) 19.8 複勝 11番(6人)
10番(2人)
9番(4人)
11.3
2.4
4.5
ワイド 10-11(10人)
9-11(15人)
9-10(5人)
11.3
17.2
5.2
3連複 9-10-11 (20人) 74.2 馬連 10-11 (11人) 42.7
3連単 11-10-9 (160人) 815.4 馬単 11-10 (27人) 137.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 デスペラード(横山典騎手)
「自分の中ではいつかこんな競馬が出来ればと思っていました。少し気難しいところがあるので、馬との関係を大事にして乗りました。この後は天皇賞が目標になると思いますが、今年の初戦でいいスタートが切れました。色々なことが出来るようになっていますから楽しみです」

2着 トーセンラー(武豊騎手)
「スローペースでもうまく折り合えました。4コーナーでもいい感じで勝てると思いましたが、ラスト100mで止まってしまいました。一番の原因は馬場でしょう。距離は融通が利きますから」

(藤原英昭調教師)
「この馬の長所を生かして、勝ったと思いましたが...。馬場が悪くてスタミナを使ってしまったのが堪えました。今後のことはこれからですが、春の最大目標は安田記念を考えています」

5着 ヒットザターゲット(C・デムーロ騎手)
「後ろから行きましたが、ペースが遅すぎました。伸びているだけにもったいないレースになってしまいました」

6着 ジェンティルドンナ(福永騎手)
「ゲートで潜って、戻ったところでゲートが開きました。その影響で、乱れたリズムの修正に時間が掛かりました。道中は2~3番手で抑えの利いたレースが出来ましたが、トゥザグローリーが動いて行った時には余力がありませんでした。前に壁を作った方が良かったのかな...。でも馬は最後までよく頑張ってくれました」

7着 アクションスター(北村友騎手)
「具合も良く、力をつけてはいましたが、スローペースのレースで位置取りの差が大きくなりました。いい脚は使っています」

10着 マイネオーチャード(柴田大騎手)
「遅いペースの中、うまくレースは運べましたが、相手が強いですね。牝馬限定なら重賞でもチャンスがあります」

11着 トレイルブレイザー(和田騎手)
「自分のペースでレースをしたかったのですが、他馬に行かれました。勝負どころで動くに動けませんでした」

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