京都大賞典(2013/10/06) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
第04回 京都 02日目
11 R
芝・右外2400M
晴  
GⅡ
サ3上(国)(指) / 別定
第48 回 京都大賞典
13 頭
15:35発走
本賞金) 6,000 - 2,400 - 1,500 - 900 - 600 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
ペース平均:
9
内枠好走:
6
勝タイム:
2.22.9
前半5F:
1.01.4
後半3F:
34.9
ペース:平均
23 (-37+60)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 北村友一 56.0 2.22.9 34.0 -6--6--9--8 11 166.2 キングカメハメハ / ラティール 栗) 武幸四郎 514 -8 2 2
02 クビ 吉田隼人 56.0 2.22.9 33.7 10--8-10-10 7 50.1 Giant's Causeway / Tanzania 栗) 矢作芳人 484 +2 1 1
03 13/4 幸英明 57.0 2.23.2 34.6 10-11--7--5 2 6.3 ディープインパクト / プリンセスオリビア 栗) 藤原英昭 456 0 11 7
04 クビ 小牧太 56.0 2.23.2 34.5 -3--3--5--6 5 30.1 ハーツクライ / アドマイヤテレサ 栗) 梅田智之 488 +2 4 4
05 ハナ 内田博幸 58.0 2.23.2 34.8 -3--5--3--3 1 1.2 ステイゴールド / ポイントフラッグ 栗) 須貝尚介 498 -2 12 8
06 クビ 池添謙一 56.0 2.23.3 34.7 -9--8--5--6 6 33.2 キングカメハメハ / トゥザヴィクトリー 栗) 池江泰寿 534 0 9 6
07 3/4 松山弘平 56.0 2.23.4 34.5 -6--7--7--8 9 58.7 ステイゴールド / ビーモル 栗) 石坂正  448 +2 10 7
08 3/4 岩田康誠 55.0 2.23.5 35.1 -1--1--3--3 3 21.7 ディープインパクト / ハルーワスウィート 栗) 友道康夫 464 +16 8 6
09 3/4 菱田裕二 54.0 2.23.6 34.4 -6--8-10-10 12 197.9 タニノギムレット / ダイヤモンドピサ 栗) 角居勝彦 464 -4 13 8
10 クビ 武幸四郎 56.0 2.23.7 34.3 12-13-12-12 10 103.4 ネオユニヴァース / マイネノエル 栗) 安達昭夫 462 -16 3 3
11 31/2 和田竜二 56.0 2.24.3 36.3 -2--2--1--1 4 23.9 ディープインパクト / ダイナズクラブ 栗) 石坂正  472 +2 7 5
12 11/4 秋山真一 56.0 2.24.5 36.4 -3--3--2--2 8 54.1 ゼンノロブロイ / リリオ 栗) 池江泰寿 492 -4 6 5
13 10 酒井学 56.0 2.26.1 36.6 12-12-12-13 13 349.0 オペラハウス / ラックチケット 地) 板垣吉則 468 -18 5 4
単勝 2番 (11人) 166.2 枠連 1-2 (31人) 451.9 複勝 2番(11人)
1番(6人)
11番(2人)
37.6
12.9
2.6
ワイド 1-2(57人)
2-11(28人)
1-11(12人)
159.4
37.0
12.3
3連複 1-2-11 (135人) 1,613.3 馬連 1-2 (53人) 902.4
3連単 2-1-11 (967人) 36,192.9 馬単 2-1 (126人) 4,340.7
該当なし
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レース後のコメント


1着 ヒットザターゲット 北村友一騎手
「勝てると思っていませんでした。正直びっくりしました。この馬のレースを見て、乗りやすそうだし、どんなレースでもできると思っていました。今日はスタートもよく、内でジッと立ち回れたのが終いの伸びにつながったと思います。直線も手応えよく、どこへ行こうかと迷うほどでした。勝ててよかったです」

2着 アンコイルド 吉田隼人騎手
「ゲートの中で蹴っていて、スタートがうまくいきませんでした。それであの脚を使えたのですから、これは大きな武器になると思います」

3着 トーセンラー 幸英明騎手
「乗りやすい馬でした。ただ、ちょっと3コーナーでハミのかかりがひと息だったので、気合いをつけたら4コーナーでハミをとりすぎるくらいでした。もうひと呼吸、ゴールドシップを見ながら追い出しを待てればよかったのですが......。結果的に3~4コーナーでゴールドシップを追いかけた分、最後甘くなったのかもしれません」

5着 ゴールドシップ 内田博幸騎手
「スッと3~4番手につけて向正面から坂の上り下りを楽にしたいと思って、外枠からでも最初に脚を使っていったのですが......。それがもしかしたら馬に負担になった、走る気をそいでしまったのかもしれません。勝負どころでハミをとってくれませんでした。残念ですが、何とか次はリベンジしたいと思います」

須貝尚介調教師のコメント
「少頭数の外枠でしたし、前半で脚を使わされる形になったのが響いたと思います。勝ち馬と2キロ差あったことも今日のような良馬場では余計に影響したのかもしれません。それにしても、もう少しがんばって欲しかったですが......。この後のローテーションに予定通りにするつもりですが、少し馬の様子を見たいと思います」

6着 トゥザグローリー 池添謙一騎手
「残り1ハロンでは一瞬やったかと思いました。長期休養明けの分なのか、最後は止まってしまいましたが、4コーナーを回るときの感じもよかったですし、次につながるいい内容だったと思います」

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