STV杯(2012/06/23) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
第01回 函館 05日目
11 R
芝・右1200M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
STV杯
16 頭
15:25発走
本賞金) 1,400 - 560 - 350 - 210 - 140 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 262 M
ペース平均:
10
内枠好走:
4
勝タイム:
1.10.4
前半5F:
58.3
後半3F:
35.9
ペース:平均
-5 (47-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 吉田隼人 52.0 1.10.4 35.2 -------9-10 6 12.9 リンカーン / リンデンルレーブ 美) 中野栄治 418 0 14 7
02 11/2 三浦皇成 55.0 1.10.6 35.8 -------3--5 5 8.5 ジャングルポケット / マイハート 美) 鹿戸雄一 428 +4 13 7
03 クビ 四位洋文 55.0 1.10.7 35.7 -------8--7 1 2.6 Rockport Harbor / シャルマンダー 栗) 松永昌博 498 -2 9 5
04 1/2 伊藤工真 55.0 1.10.8 35.9 -------6--7 10 55.2 ロージズインメイ / コスモヴァレンチ 栗) 吉田直弘 482 0 15 8
05 クビ 柴山雄一 55.0 1.10.8 35.4 ------12-12 9 51.6 サクラバクシンオー / ラテルネ 美) 斎藤誠  472 -6 11 6
06 クビ 木幡初広 55.0 1.10.9 35.5 ------12-12 7 29.9 マーベラスサンデー / ナガラフラッシュ 栗) 荒川義之 466 +2 16 8
07 ハナ 松田大作 54.0 1.10.9 35.6 ------11-10 8 31.5 Consolidator / ソングオブサイレンス 栗) 清水久詞 472 -2 7 4
08 クビ 古川吉洋 55.0 1.10.9 36.4 -------1--1 11 61.0 サクラバクシンオー / ラグジャリー 栗) 佐山優  434 +2 6 3
09 ハナ 川島信二 55.0 1.10.9 35.4 ------14-12 12 92.3 タニノギムレット / ダルーゼット 美) 水野貴広 454 +4 2 1
10 クビ 津村明秀 55.0 1.11.0 36.2 -------3--3 2 4.0 スニッツェル / ダムドコンパニー 美) 小野次郎 466 +8 4 2
11 1/2 丹内祐次 55.0 1.11.1 35.4 ------15-15 15 289.4 タヤスツヨシ / ポーラーフライト 美) 高橋義博 472 -8 12 6
12 ハナ 藤田伸二 55.0 1.11.1 36.3 -------3--3 4 7.9 スペシャルウィーク / メジェール 栗) 本田優  462 0 10 5
13 クビ 勝浦正樹 57.0 1.11.2 36.3 -------6--5 14 205.1 サザンヘイロー / パルツェ 美) 保田一隆 494 -2 5 3
14 クビ 大野拓弥 57.0 1.11.2 36.0 -------9--9 3 6.3 Dubawi / Perfect Promise 栗) 安田隆行 450 0 1 1
15 11/4 村田一誠 55.0 1.11.4 36.7 -------2--2 13 178.7 パラダイスクリーク / アルテミスターキン 美) 南田美知 472 +2 8 4
丸山元気 57.0 - - ----------- - - セイウンスカイ / ニシノアズール 美) 尾形和幸 000 3 2
単勝 14番 (6人) 12.9 枠連 7-7 (15人) 46.6 複勝 14番(6人)
13番(5人)
9番(1人)
3.1
2.6
1.3
ワイド 13-14(17人)
9-14(4人)
9-13(7人)
15.1
4.5
5.9
3連複 9-13-14 (12人) 44.2 馬連 13-14 (16人) 47.7
3連単 14-13-9 (124人) 431.6 馬単 14-13 (33人) 98.3
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 マスイデア 吉田隼人騎手
「素晴らしい切れでした。初めて乗りましたが、道中は脚をタメて、外へ出してからはこの馬の持ち味が出ました。最後はステッキを入れなくても伸びていましたし、これからが楽しみです」

2着 レッドエレンシア 三浦皇成騎手
「内でじっくりと脚をためていく競馬をイメージしていました。最後は決め手の差で負けましたが、走る馬です」

3着 ラインアンジュ 四位洋文騎手
「ゲートで立ち上がったときにスタートを切られてしまいました。それでも差のないところまで追い上げているし、このクラスならチャンスはあると思います」

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