あやめ賞(2012/04/28) のレース情報

基本情報
京都芝・右1200M
第03回 京都 03日目
9 R
芝・右1200M
晴  
1勝クラス特別
サ3才(混)(特) / 馬齢
あやめ賞
16 頭
14:25発走
本賞金) 950 - 380 - 240 - 140 - 95 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
ペース平均:
-30
内枠好走:
8
勝タイム:
1.06.9
前半5F:
55.3
後半3F:
33.5
ペース:平均
-49 (3-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 幸英明 54.0 1.06.9 33.2 -------4--2 1 2.1 フジキセキ / トーホウガイア 栗) 高橋亮  490 +8 8 4
02 国分優作 54.0 1.07.9 33.8 -------8--9 8 26.5 ヤマニンセラフィム / ヤマニンプチフール 栗) 木原一良 464 +2 4 2
03 11/4 国分恭介 54.0 1.08.1 34.7 -------1--1 5 11.4 サクラバクシンオー / モアマイガール 栗) 崎山博樹 466 -4 2 1
04 13/4 武豊 56.0 1.08.4 34.5 -------8--6 7 16.0 ダイワメジャー / ノンストップガール 栗) 作田誠二 456 -8 1 1
05 11/4 木村健 54.0 1.08.6 33.9 ------14-13 15 282.8 グランデラ / イエローダンサー 美) 嶋田潤  444 -14 12 6
06 クビ 浜中俊 56.0 1.08.6 34.7 -------6--8 4 8.1 Manduro / Joshua's Princess 栗) 佐藤正雄 462 -4 16 8
07 3/4 太宰啓介 54.0 1.08.7 34.4 ------10-10 14 194.1 ジャングルポケット / シータ 美) 岩戸孝樹 450 -2 5 3
08 11/4 野元昭嘉 54.0 1.08.9 34.4 ------12-12 16 471.3 グランデラ / マヤノロゼッタ 栗) 松下武士 416 -4 3 2
09 1/2 福永祐一 54.0 1.09.0 35.4 -------3--4 6 13.8 サクラプレジデント / サクラレイリ 栗) 友道康夫 432 0 13 7
10 クビ 川須栄彦 54.0 1.09.0 35.2 -------6--6 12 156.5 タイキシャトル / ネバーネバー 栗) 山内研二 454 -6 10 5
11 クビ 渡辺薫彦 56.0 1.09.1 35.4 -------4--5 13 183.9 クリストワイニング / ドア 栗) 鈴木孝志 474 -4 14 7
12 13/4 秋山真一 56.0 1.09.4 35.2 ------10-10 11 69.1 ニューイングランド / マンダリンママ 栗) 鈴木孝志 460 -6 6 3
13 11/4 和田竜二 56.0 1.09.6 36.1 -------2--2 2 5.8 サクラバクシンオー / マチカネホレルナヨ 栗) 南井克巳 490 0 9 5
14 11/4 岩田康誠 56.0 1.09.8 34.8 ------16-16 3 6.5 タヤスツヨシ / タヤスブルーム 栗) 山内研二 468 -2 11 6
15 3/4 高倉稜 56.0 1.09.9 35.2 ------14-15 9 44.0 Consolidator / ソングオブサイレンス 栗) 清水久詞 466 +10 15 8
16 クビ 藤岡佑介 56.0 1.09.9 35.3 ------13-13 10 60.5 ファルブラヴ / イデアーレ 美) 木村哲也 442 -14 7 4
単勝 8番 (1人) 2.1 枠連 2-4 (14人) 27.6 複勝 8番(1人)
4番(7人)
2番(5人)
1.4
4.1
2.9
ワイド 4-8(10人)
2-8(4人)
2-4(23人)
8.6
5.6
18.1
3連複 2-4-8 (25人) 70.5 馬連 4-8 (8人) 25.4
3連単 8-4-2 (124人) 409.6 馬単 8-4 (18人) 46.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 トーホウアマポーラ(幸騎手)
「4コーナーで早めに抜けたのでフラフラしていましたし、最後は遊びながら走っていました。馬場がいいとは言え、いい時計が出ました」

4着 トロピカルメジャー(武豊騎手)
「短い距離は合っています。道中は内にササっていましたし、直線では外にモタれていました。まだまだ良くなりそうです」

6着 サウンドマンデュロ(浜中騎手)
「外枠が堪えました」


※京都競馬場芝1200mで1分6秒台を記録したのは、史上2頭目。1997年シルクロードS(GIII)でエイシンバーリンが記録した1分6秒9に並ぶタイムで、3歳牝馬が記録したタイムでは最速のタイム。

なお、3歳牝馬による芝1200mの最速タイムは、2005年西日本スポーツ杯でツルマルオトメが記録した1分6秒8。

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