エルムステークス(2011/09/19) のレース情報

基本情報
札幌ダート・右1700M
開催
第02回 札幌04日目
コース
札幌ダート・右1700M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3上(国)(指)
頭数
13
発走時刻
15:35
回次
第 16 回
本賞金(万
3,800 - 1,500 - 950 - 570 - 380
レース名
エルムステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 264 M
勝ちタイム:1.44.2
平均ペース
-32 (6-38)
前半5F:
1.01.1
後半3F:
36.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山典弘 56.0 1.44.2 36.2 12-12--8--4 1 1.6 シンボリクリスエス / ソニンク 美) 萩原清  488 0 5 4
02 3/4 吉田豊 59.0 1.44.3 36.6 -6--6--4--2 8 42.0 ゴールドアリュール / フェアリーワルツ 美) 大久保洋 502 -6 6 5
03 11/4 藤田伸二 56.0 1.44.5 37.2 -1--1--1--1 3 6.1 マンハッタンカフェ / オレゴンガール 栗) 沖芳夫  502 +10 9 6
04 3/4 川田将雅 57.0 1.44.6 37.1 -2--2--2--2 5 20.3 アグネスデジタル / アシヤマダム 栗) 庄野靖志 508 +12 3 3
05 21/2 池添謙一 56.0 1.45.0 37.0 -8--8--8--6 4 12.6 マンハッタンカフェ / キッズフェイヴァー 美) 牧光二  496 0 7 5
06 11/4 津村明秀 57.0 1.45.2 37.1 -8--8-10--8 7 25.8 ワイルドラッシュ / イマジネーション 美) 相沢郁  478 +10 10 7
07 クビ 秋山真一 56.0 1.45.2 37.0 10-11-11--8 6 20.3 Medaglia d'Oro / Beat the Play 栗) 岡田稲男 462 +8 12 8
08 ハナ 蛯名正義 56.0 1.45.2 36.5 12-13-13-12 13 293.3 キングヘイロー / キョウワグレイス 栗) 飯田雄三 492 -10 13 8
09 吉田隼人 56.0 1.45.5 37.6 -7--6--6--8 9 43.2 クロフネ / フラワーフェア 美) 鈴木伸尋 480 -6 1 1
10 クビ 北村宏司 56.0 1.45.6 38.0 -4--3--2--6 10 62.3 Giant's Causeway / Macarena Macarena 美) 伊藤正徳 484 +2 2 2
11 1/2 三浦皇成 57.0 1.45.7 38.0 -2--3--4--5 2 5.8 ブライアンズタイム / ホームスイートホーム 栗) 池江泰寿 488 -2 11 7
12 13/4 田辺裕信 56.0 1.46.0 38.2 -4--5--6--8 11 142.0 マンハッタンカフェ / デック 栗) 浅見秀一 550 +8 8 6
13 宮崎光行 56.0 1.46.8 38.4 10-10-12-12 12 250.3 クロフネ / ルビア 地) 堂山芳則 526 -4 4 4
~払い戻し~
単勝 5番 (1人) 1.6 枠連 4-5 (3人) 6.8 複勝 5番(1人)
6番(9人)
9番(3人)
1.1
5.4
1.6
ワイド 5-6(13人)
5-9(1人)
6-9(23人)
10.1
2.1
21.8
3連複 5-6-9 (15人) 44.9 馬連 5-6 (9人) 28.9
3連単 5-6-9 (67人) 208.5 馬単 5-6 (13人) 37.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ランフォルセ 横山典弘騎手
「ゲートの中でうまく落ち着かずスタートが悪くなりましたが、逆に小細工なしのレースができてよかったと思います。後方でのんびりと追走していた分、仕掛けてからは楽に上がっていけました。まだ一線級の馬と戦っていませんので、さらに上を目指すためにもゲートの問題などをクリアして、秋に備えたいですね」

2着 オーロマイスター 吉田豊騎手
「滞在競馬が合っているのか、それとも涼しい北海道が合っているのか。今日は久々でしたが、返し馬のときから馬に硬さがなく、いい感触でした。久々にこの馬らしいところを見せてくれました。次に向けていいレースができたと思います」

4着 ダイシンオレンジ 川田将雅騎手
「結果は4着でしたが、久々ながら息ももちましたし、秋緒戦としてはよかったと思います。これからよくなってくると思います」

5着 キッズアプローズ 池添謙一騎手
「道中は急かすことなく、この馬のペースで行きました。3~4コーナーでこちらは気合を入れて行ったのに対し、勝った馬は馬なりで上がっていきました。それでも初めての重賞メンバーとの戦いで、よくがんばったと思います。これがいい経験になってくれればいいですね。上のクラスでもやれる能力を持っている馬ですし、これからもっとよくなると思います」

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