新馬 (サ2才) 京都 5R 2011/07/23 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1200M
第04回 京都 07日目
5 R
ダート・右1200M
晴   稍重
新馬
サ2才(混)[指] / 馬齢
15 頭
12:20発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
ペース平均:
-31
内枠好走:
2
勝タイム:
1.14.4
前半5F:
1.01.0
後半3F:
38.0
ペース:平均
-40 (53-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 川田将雅 54.0 1.14.4 37.7 -------4--4 4 11.3 ファルブラヴ / ハギノフェリーチェ 栗) 松永幹夫 474 3 2
02 3/4 北村友一 54.0 1.14.5 38.1 -------1--1 8 30.7 クロフネ / アインライツ 栗) 清水出美 464 2 2
03 11/4 佐藤哲三 54.0 1.14.7 38.1 -------3--2 2 3.0 ストラヴィンスキー / ディスイズザライフ 栗) 佐々木晶 448 14 8
04 11/4 幸英明 54.0 1.14.9 37.3 ------11--9 7 21.0 ブライアンズタイム / タスク 栗) 南井克巳 476 10 6
05 31/2 和田竜二 54.0 1.15.5 38.3 -------7--8 1 2.6 アグネスデジタル / プレンティオブラヴ 栗) 川村禎彦 474 9 5
06 3/4 藤岡康太 54.0 1.15.6 38.2 -------9--7 10 41.8 マイネルラヴ / フェアリーベル 栗) 沖芳夫  468 5 3
07 11/2 小牧太 54.0 1.15.8 39.3 -------2--2 3 5.4 サウスヴィグラス / エーシンマーメイド 栗) 沖芳夫  498 6 4
08 クビ 野元昭嘉 54.0 1.15.9 38.9 -------7--5 5 20.1 マイネルセレクト / ユキノシクラメン 栗) 梅内忍  458 4 3
09 クビ 川須栄彦 53.0 1.15.9 39.0 -------4--5 11 69.0 アドマイヤドン / キセキノメガミ 栗) 牧田和弥 456 7 4
10 11/4 国分恭介 53.0 1.16.1 36.9 ------13-13 12 82.5 フォーティナイナーズサン / スイートミュール 栗) 山内研二 458 1 1
11 熊沢重文 54.0 1.16.8 38.7 ------12-12 6 20.9 Giant's Causeway / Tee Kay 美) 高橋祥泰 444 12 7
12 21/2 岡部誠 54.0 1.17.2 39.5 ------10-11 14 269.1 ロドリゴデトリアーノ / ペロキサイド 栗) 藤沢則雄 498 11 6
13 21/2 太宰啓介 54.0 1.17.6 40.6 -------6--9 13 124.4 トーホウエンペラー / フジノシャクナゲ 栗) 柴田光陽 462 15 8
14 大差 浜中俊 54.0 1.23.3 42.6 ------14-14 9 35.4 フレンチデピュティ / プレシャスフラワー 栗) 西浦勝一 474 8 5
国分優作 52.0 - - ----------- - - スズカマンボ / イエローブルーム 美) 伊藤圭三 000 13 7
単勝 3番 (4人) 11.3 枠連 2-2 (31人) 191.5 複勝 3番(4人)
2番(10人)
14番(2人)
3.5
7.6
1.7
ワイド 2-3(37人)
3-14(5人)
2-14(27人)
34.2
7.9
24.3
3連複 2-3-14 (64人) 240.6 馬連 2-3 (41人) 208.7
3連単 3-2-14 (514人) 2,435.1 馬単 3-2 (71人) 356.6
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント

(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分14秒4。3/4馬身差の2着に8番人気ラーゼンマイスターが、1馬身1/4差の3着に2番人気ジェノアがそれぞれ入線。

ハギノコメントは栗東・松永幹夫厩舎の2歳牡馬で、父ファルブラヴ、母ハギノフェリーチェ(母の父サンデーサイレンス)。

レース後のコメント
1着 ハギノコメント 川田将雅騎手
「ゲート内で隣の牝馬に興奮するような面を見せていたように、まだまだ子どもっぽいところがあって、直線でも外に逃げていくような面を見せていました。でも、今日はよくがんばって勝ってくれました」

2着 ラーゼンマイスター 北村友一騎手
「新馬向きというイメージはありませんでしたが、ゲートをうまく出て、ハナを切って楽なペースでレースができました。距離はもう少しあってもよさそうです」

3着 ジェノア 佐藤哲三騎手
「スタートもよかったですし、よくがんばっていますよ」

4着 ドリームプログラム 幸英明騎手
「砂を被って嫌がる面を見せていましたが、3コーナーで自らハミを取るようになって、最後は伸びています。ゲートはもっとよくなってきそうです。小倉のダート1700mあたりが合っている気がします」

5着 ミヤジチョビ 和田竜二騎手
「まだ体が緩いですね。調教では走りましたが、馬場では思ったように動けませんでした。でも、体がしっかりしてくれば走ってきそうです」

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