日経新春杯(2011/01/16) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
開催
第01回 京都06日目
コース
京都芝・右外2400M
クラス
オープンGⅡ(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ4上(国)[指]
頭数
13
発走時刻
15:45
回次
第 58 回
本賞金(万
5,800 - 2,300 - 1,500 - 870 - 580
レース名
日経新春杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.24.6
平均ペース
-13 (-73+60)
前半5F:
1.00.1
後半3F:
34.5
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 リスポリ 56.5 2.24.6 34.4 -4--4--3--3 2 3.2 キングカメハメハ / エアグルーヴ 栗) 角居勝彦 496 +4 8 6
02 藤田伸二 56.0 2.24.9 34.4 -8--8--8--6 3 5.5 マンハッタンカフェ / シェアエレガンス 栗) 昆貢   474 0 11 7
03 ハナ 武豊 58.0 2.24.9 34.3 -8--8--8--8 1 2.0 キングカメハメハ / ローズバド 栗) 橋口弘次 468 +6 5 4
04 和田竜二 57.0 2.25.1 34.8 -4--4--3--3 7 51.9 ヤマニンセラフィム / サクラコミナ 栗) 福島信晴 506 +4 2 2
05 福永祐一 56.0 2.25.9 35.0 10-10-10-10 11 252.3 クロフネ / オーバルカット 栗) 鮫島一歩 468 +10 10 7
06 池添謙一 56.0 2.26.1 35.9 -2--2--3--2 5 17.9 マンハッタンカフェ / エンドレスウェルズ 栗) 長浜博之 506 +14 9 6
07 クビ 佐藤哲三 53.0 2.26.1 35.2 11-11-10-11 13 300.5 グラスワンダー / ゲーリックキャット 栗) 宮本博  502 +8 6 5
08 クビ 村田一誠 52.0 2.26.2 35.8 -4--4--6--6 12 297.6 ナリタトップロード / クリサンテーム 栗) 湯窪幸雄 470 +2 7 5
09 3/4 渡辺薫彦 54.0 2.26.3 35.2 13-13-12-11 8 123.9 キングヘイロー / アルパインカーリー 栗) 沖芳夫  518 +8 4 4
10 クビ 幸英明 55.0 2.26.3 36.2 -1--1--1--1 4 9.3 ミスキャスト / アラームコール 栗) 中村均  522 +8 13 8
11 北村友一 54.0 2.27.1 35.9 11-11-12-13 10 212.1 アフリート / アンプルカット 栗) 音無秀孝 470 0 1 1
12 クビ 丹内祐次 56.0 2.27.1 36.6 -7--7--7--8 6 23.3 グラスワンダー / スターフェスタ 美) 菊川正達 518 +2 12 8
13 武幸四郎 56.0 2.28.6 38.5 -2--2--2--3 9 133.8 マンハッタンカフェ / アンノウンウォーターズ 栗) 西橋豊治 490 +14 3 3
~払い戻し~
単勝 8番 (2人) 3.2 枠連 6-7 (5人) 9.2 複勝 8番(2人)
11番(3人)
5番(1人)
1.2
1.4
1.1
ワイド 8-11(3人)
5-8(1人)
5-11(2人)
2.6
1.5
2.1
3連複 5-8-11 (1人) 4.5 馬連 8-11 (4人) 9.6
3連単 8-11-5 (7人) 32.5 馬単 8-11 (6人) 16.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ルーラーシップ U.リスポリ騎手
「ジャパンCを勝った馬に勝てたことは嬉しいですね。強い馬です。この馬自身、GI戦線で戦えることがわかりました。スローペースになるのではと思っていたので、4コーナーではある程度の位置に、と考えていました。思っていた通りのレースで、最後もよく弾けました」

2着 ヒルノダムール 藤田伸二騎手
「上手く乗れましたが、もう少し流れて欲しかったですね」

3着 ローズキングダム 武豊騎手
「モタついて、直線では内にササるような面を見せていました。本来はもっと切れる馬なんですが……」

4着 ナムラクレセント 和田竜二騎手
「流れは思った通りでした。本来ならもっとハンデ差が欲しいですね。決め手勝負は厳しいですから」

5着 ホワイトピルグリム 福永祐一騎手
「内ぴったりを回って、よく頑張っています。休み明けでこれだけやれたら上出来でしょう」

6着 ゲシュタルト 池添謙一騎手
「体は戻ってきています。いいリズムで4コーナーまで来ましたが、外から一気に勝ち馬に交わされて、気持ちが途絶えてしまったようです」

9着 オートドラゴン 渡辺薫彦騎手
「折り合いはつきましたが、このクラスになると現時点では荷が重いのかもしれません。距離も微妙に長いのではないでしょうか」

10着 ビートブラック 幸英明騎手
「1コーナーで先手を取りましたが、これまでやったことのない競馬でしたから……。いつも通りの競馬をしていれば、もう少し上位に来られたかもしれないですね」

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