紫苑ステークス(2010/09/11) のレース情報

基本情報
中山芝・右2000M
第04回 中山 01日目
11 R
芝・右2000M
晴  
オープン特別
サ3才(混) 牝 (指) / 馬齢
紫苑ステークス
14 頭
15:45発走
本賞金) 1,900 - 760 - 480 - 290 - 190 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
ペース平均:
7
内枠好走:
7
勝タイム:
1.58.8
前半5F:
57.7
後半3F:
36.0
ペース:平均
46 (17+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 内田博幸 54.0 1.58.8 35.5 -5--5--6--5 2 5.0 トーセンダンス / ディアウィンク 美) 畠山吉宏 482 +4 7 5
02 クビ 伊藤工真 54.0 1.58.8 35.3 11-11--9--5 6 10.1 キングカメハメハ / ファビラスキャット 美) 鈴木康弘 424 +16 11 7
03 11/4 石橋脩 54.0 1.59.0 35.7 -5--5--6--5 1 3.0 ゼンノロブロイ / デュプレ 美) 清水英克 452 +4 1 1
04 31/2 田中勝春 54.0 1.59.6 36.1 -9--9--9--9 5 8.3 ゼンノロブロイ / ルヴァーガール 美) 勢司和浩 502 -6 4 3
05 アタマ 松岡正海 54.0 1.59.6 36.3 -9--9--6--2 7 11.4 フレンチデピュティ / タニノエクセレント 栗) 角居勝彦 456 -10 9 6
06 武士沢友 54.0 2.00.1 37.3 -2--2--1--1 8 24.4 チーフベアハート / マイネカプリース 美) 武市康男 460 +12 10 6
07 アタマ 後藤浩輝 54.0 2.00.1 37.1 -4--4--3--2 3 5.7 ダンスインザダーク / シネマスコープ 栗) 安田隆行 460 0 3 3
08 3/4 津村明秀 54.0 2.00.2 36.7 -7--7--9--9 10 76.5 ジャングルポケット / カラフルトーク 美) 武市康男 444 -4 6 4
09 3/4 左海誠二 54.0 2.00.4 36.6 12-12-12-11 12 185.0 プリサイスエンド / ロングプリマ 地) 岡林光浩 438 -2 5 4
10 江田照男 54.0 2.00.7 36.9 12-12-12-11 13 238.6 キングカメハメハ / フサイチフェスタ 美) 成島英春 442 -15 12 7
11 北村宏司 54.0 2.01.5 38.5 -2--3--3--4 9 40.3 スパイキュール / エルマーナ 美) 黒岩陽一 454 0 2 2
12 大差 柴田善臣 54.0 2.04.1 41.0 -7--7--3--5 4 7.0 ネオユニヴァース / セトフローリアン2 美) 戸田博文 436 0 14 8
13 大差 田中博康 54.0 2.08.1 45.2 -1--1--2-13 11 128.2 ネオユニヴァース / パーフェクトライフ 美) 佐藤吉勝 428 -8 13 8
横山典弘 54.0 - - ----------- - - シンボリクリスエス / スターリーロマンス 栗) 友道康夫 450 +6 8 5
単勝 7番 (2人) 5.0 枠連 5-7 (9人) 17.3 複勝 7番(2人)
11番(6人)
1番(1人)
1.5
2.4
1.4
ワイド 7-11(13人)
1-7(1人)
1-11(5人)
7.8
3.3
5.6
3連複 1-7-11 (5人) 24.2 馬連 7-11 (14人) 24.5
3連単 7-11-1 (48人) 166.6 馬単 7-11 (27人) 47.3
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント



1着 ディアアレトゥーサ 内田博幸騎手
「先行して揉まれない競馬をしようとしましたが、結構揉まれました。しかし次に繋がると思って乗っていました。調教をしっかりとやってなお体重が増えているように状態がアップしています。本番の2000mをこなせることがわかって、これで楽しみになりました」

畠山吉宏調教師
「どこからでも競馬ができるのが強みです。食べてくれるのは牝馬だけに苦労しないので助かります。夏使っているのにまたプラス4キロと増えて、体に実が入ってきたのかもしれません。福島、新潟と輸送しても問題がなかったので、早めに栗東トレセンに入るということは今のところ考えていません」

2着 クラックシード 伊藤工真騎手
「いいリズムで行けましたが、4コーナーをもう少しタイトに回ることができればよかったです。勝った馬のようにシビアな競馬ができればよかったと思います。体が増えて雰囲気も良く、うまく仕上げてもらったのに勝てずに申し訳ないです」

3着 コスモネモシン 石橋脩騎手
「勝負所で前が詰まってしまいました。これは開かないなぁと思い少し強引になったところがあったのですが、ワンテンポ待って捌いていけば違ったかもしれません。しかし夏を越して馬に落ち着きが出てきました」

4着 エバーシャイニング 田中勝春騎手
「馬体がまだ緩く、追い出しても他の馬よりもワンテンポ遅れてしまうのです」

5着 テーブルスピーチ 松岡正海騎手
「馬は頑張ってくれていましたが、展開がこの馬には合わず厳しかったです。距離はギリギリ2000mまでのようです」

7着 ブルーモーメント 後藤浩輝騎手
「開幕週の軽い馬場はこの馬には合わないようです。道中のリズムは良かったのですが、もう1段上の伸びはこの馬場では望めない感じでした」

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する