阪神大賞典(2010/03/21) のレース情報

基本情報
阪神芝・右3000M
第01回 阪神 08日目
11 R
芝・右3000M
晴  
GⅡ
サ4上(国)(指) / 別定
第58 回 阪神大賞典
14 頭
15:35発走
本賞金) 6,500 - 2,600 - 1,600 - 980 - 650 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
ハイペース
直線 356.5 M
ペース平均:
16
内枠好走:
17
勝タイム:
3.07.3
前半5F:
1.01.8
後半3F:
37.4
ペース:ハイ
64 (-2+66)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 57.0 3.07.3 36.0 -9--8--8--8 5 7.0 エルコンドルパサー / ズーナクア 栗) 野中賢二 452 0 13 8
02 クビ 安藤勝己 56.0 3.07.3 35.7 10-10-10-10 4 5.8 ステイゴールド / ジャスーラー 栗) 松元茂樹 452 0 6 4
03 ハナ 池添謙一 56.0 3.07.3 36.4 -7--7--7--5 1 4.3 フレンチデピュティ / パパゴ 栗) 池添兼雄 496 0 11 7
04 11/4 岩田康誠 58.0 3.07.5 37.3 -3--2--2--3 6 7.3 ホワイトマズル / クルーピアスター 栗) 大久保龍 526 +28 14 8
05 武豊 57.0 3.07.7 37.8 -1--1--1--1 3 5.4 メジロマックイーン / ダイイチアピール 美) 田中剛  512 -8 10 6
06 1/2 国分恭介 57.0 3.07.8 37.4 -4--4--5--3 13 94.1 フサイチソニック / ドリームストーリー 栗) 鈴木孝志 508 +4 9 6
07 3/4 太宰啓介 57.0 3.07.9 37.5 -2--2--2--5 8 44.1 ラムタラ / フェイヴァーワン 栗) 新川恵  468 -2 12 7
08 アタマ 藤岡佑介 57.0 3.07.9 36.2 11-11-11-11 14 132.7 アグネスタキオン / ウェディングオーク 栗) 宮徹   506 +4 8 5
09 クビ 川田将雅 57.0 3.08.0 36.7 -8--8--8--8 2 4.5 マンハッタンカフェ / ガンダーラプソディ 栗) 西園正都 470 +14 1 1
10 3/4 的場勇人 56.0 3.08.1 38.0 -4--4--2--2 7 15.9 ダイタクリーヴァ / ラゴロンドリーナ 美) 小野次郎 478 -6 7 5
11 11/4 吉田稔 57.0 3.08.3 36.1 14-14-14-14 11 77.5 ステイゴールド / デイムキリー 栗) 橋口弘次 470 -6 4 3
12 11/4 四位洋文 57.0 3.08.5 36.6 12-12-11-12 10 51.6 グラスワンダー / ゲーリックキャット 栗) 宮本博  496 -6 2 2
13 13/4 酒井学 57.0 3.08.8 36.8 13-13-13-12 12 85.1 アドマイヤベガ / ニホンピロポリーナ 栗) 服部利之 510 0 5 4
14 ハナ 三浦皇成 57.0 3.08.8 38.1 -6--6--6--5 9 47.3 ジャングルポケット / シャロン 美) 成島英春 474 0 3 3
単勝 13番 (5人) 7.0 枠連 4-8 (6人) 12.6 複勝 13番(4人)
6番(2人)
11番(1人)
1.9
1.8
1.7
ワイド 6-13(3人)
11-13(7人)
6-11(2人)
5.5
5.8
5.4
3連複 6-11-13 (5人) 29.1 馬連 6-13 (11人) 18.2
3連単 13-6-11 (78人) 210.7 馬単 13-6 (28人) 45.4
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 トウカイトリック(藤田騎手)
「出たなりでレースを、とのことだったので、自分も3000mを楽しもうと思って乗りました。道中は追い通しでついて行くのに精一杯でしたが、よく勝ってくれました。頑張ってくれましたね。次が楽しみになりました」

2着 ジャミール(安藤勝騎手)
「もう少し前に行こうかとも考えたのですが、3000mですし、前に馬を置く形にしたかったので結果的にあの位置取りになりました。それでも最後まで伸びていますし、力をつけてきています。距離も問題ありません」

3着 メイショウベルーガ(池添騎手)
「自分のリズムで競馬は出来ました。4コーナー手前で手を動かしていましたが、それはいつものことですし、じりじりと伸びてくれています。この前はもっと切れ味を発揮してくれましたが、それは初距離だったこともあると思います。距離に関してはもう一度走ってみてからでしょうか」

4着 アサクサキングス(岩田騎手)
「伸びてはいるのですが、最後止まってしまいました。でも次に繋がると思います」

5着 ホクトスルタン(武豊騎手)
「マイペースで、いい感じで逃げられました。最後は上位との力の差が出た感じです」

6着 ドリームフライト(国分恭騎手)
「行けませんでしたが、自分で止めることなく頑張ってくれました。3~4コーナーで少しズブくなりましたが、直線ではまた反応してくれました」

14着 シグナリオ(三浦騎手)
「いい位置で運べて丁度いいペースと思いましたが、まだ重賞で距離が延びると厳しい面があったようです。でも自己条件で力をつけて行けば、いずれは戦える力はあると思います」

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