報知杯弥生賞(弥生賞)(2010/03/07) のレース情報

基本情報
中山芝・右2000M
開催
第02回 中山04日目
コース
中山芝・右2000M
クラス
オープンGⅡ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
雨 重
条件
サ3才(国)(指)
頭数
13
発走時刻
15:45
回次
第 47 回
本賞金(万
5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540
レース名
報知杯弥生賞 
呼び名・略称 →追加申請
弥生賞 
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:2.06.1
平均ペース
-20 (-49+29)
前半5F:
1.03.6
後半3F:
36.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 2.06.1 36.1 -6--5--7--9 1 1.7 ネオユニヴァース / ホワイトウォーターアフェア 栗) 角居勝彦 510 -8 1 1
02 1/2 池添謙一 56.0 2.06.2 36.5 -3--2--4--4 2 5.4 Giant's Causeway / Silk And Scarlet 栗) 松永昌博 500 +4 3 3
03 13/4 北村宏司 56.0 2.06.5 36.3 -8--8-11-12 7 25.3 ジャングルポケット / ダイワルージュ 美) 上原博之 502 -10 2 2
04 3/4 蛯名正義 56.0 2.06.6 36.6 10-10--7--4 6 22.3 マンハッタンカフェ / フェニックスバード 栗) 矢作芳人 512 +2 11 7
05 31/2 石橋脩 56.0 2.07.2 37.6 -3--4--2--3 8 27.1 グラスワンダー / スターフェスタ 美) 菊川正達 502 -4 10 7
06 クビ 高田潤 56.0 2.07.2 37.9 -1--1--1--1 13 229.6 フジキセキ / タヤスブルーム 美) 岩戸孝樹 448 -2 7 5
07 ハナ 横山典弘 56.0 2.07.2 36.7 13-13-13-12 5 18.3 アドマイヤドン / レース 美) 鈴木康弘 468 -2 6 5
08 ハナ 柴田善臣 56.0 2.07.2 37.4 -3--5--4--4 12 167.0 マンハッタンカフェ / マコトコーラン 栗) 鮫島一歩 502 -8 5 4
09 内田博幸 56.0 2.07.4 37.3 11-11-10--9 4 10.3 Galileo / Royal Fantasy 美) 藤沢和雄 478 +2 4 4
10 1/2 後藤浩輝 56.0 2.07.5 37.3 11-12-11--4 10 80.3 ネオユニヴァース / グランドエナジー 美) 伊藤圭三 502 +2 12 8
11 安藤勝己 56.0 2.07.8 38.0 -6--7--4--4 3 7.6 キングカメハメハ / エルダンジュ 栗) 松田博資 512 -20 13 8
12 1/2 松岡正海 56.0 2.07.9 38.4 -2--2--2--2 11 89.9 マンハッタンカフェ / フロムファースト 栗) 大久保龍 470 -4 9 6
13 藤田伸二 56.0 2.09.0 39.0 -8--8--7--9 9 45.4 ニューイングランド / サンバデオルフェ 美) 勢司和浩 500 0 8 6
~払い戻し~
単勝 1番 (1人) 1.7 枠連 1-3 (1人) 4.1 複勝 1番(1人)
3番(2人)
2番(6人)
1.1
1.5
3.4
ワイド 1-3(1人)
1-2(5人)
2-3(14人)
2.0
5.7
11.3
3連複 1-2-3 (5人) 20.1 馬連 1-3 (1人) 4.0
3連単 1-3-2 (9人) 50.5 馬単 1-3 (1人) 6.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 ヴィクトワールピサ(武豊騎手)
「折り合いもついたし、エイシンアポロンの真後ろで、後はエイシンアポロンが抜けてくれればいいと思っていました。一戦一戦テーマを持って、馬もそれに応えてくれています。大きい馬ですが瞬発力もあるし、乗り味もいいし、これで有力馬の1頭として堂々と本番に臨めます」

2着 エイシンアポロン(池添騎手)
「こんな馬場だったし、調教師と相談して、ある程度前の位置でレースをしようと思っていました。勝ちたかったですが、2000mもこなしてくれたし、収穫がありました。向こうより好位で競馬が出来るのがこの馬の強みです」

3着 ダイワファルコン(北村宏騎手)
「道悪はこなしていた。前に目標がいたし、いい位置で競馬が出来ました。よく伸びてくれたし、素質のある馬だと思います」

11着 アドマイヤテンクウ(安藤勝騎手)
「ウォーミングアップの時からフットワークが今ひとつ。力を入れて走っていませんでした。レースでも1、2コーナーで前へ進んで行ってくれませんでした。馬場としか考えられないですね」

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