未勝利 (サ3才) 中山 2R 2010/02/27 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
開催
第02回 中山01日目
コース
中山ダート・右1800M
クラス
未勝利(馬齢
レースNO
2 R
天候馬場
曇 不
条件
サ3才牝 [指]
頭数
16
発走時刻
10:40
本賞金(万
500 - 200 - 130 - 75 - 50
レース名
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
勝ちタイム:1.56.6
平均ペース
19 (37-18)
前半5F:
1.03.7
後半3F:
39.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 国分優作 51.0 1.56.6 39.6 -2--2--2--1 9 60.9 スペシャルウィーク / ヒシショウコ 美) 国枝栄  464 -6 10 5
02 1/2 松岡正海 54.0 1.56.7 39.6 -2--2--2--2 4 6.1 ムーンバラッド / エクセレンス 美) 阿部新生 504 -4 14 7
03 11/4 伊藤工真 51.0 1.56.9 39.2 -8--8-11--9 3 5.9 キングヘイロー / シンセイアカリ 美) 高柳瑞樹 464 -2 11 6
04 13/4 内田博幸 54.0 1.57.2 40.0 -5--6--4--4 2 4.5 フジキセキ / ライラッククイーン 美) 畠山吉宏 466 -8 9 5
05 1/2 柴山雄一 54.0 1.57.3 40.0 13-13--5--5 8 37.8 トウカイテイオー / ファヴォリ 美) 成島英春 428 0 12 6
06 ハナ 吉田豊 54.0 1.57.3 39.5 13-14-11-11 6 15.3 ダンスインザダーク / ワンモアリウン 美) 河野通文 442 0 8 4
07 アタマ 吉田稔 54.0 1.57.3 39.4 11-11-14-11 13 193.3 タップダンスシチー / ツルマルブラボー 美) 清水英克 440 -10 2 1
08 クビ 横山典弘 54.0 1.57.3 40.0 -5--4--5--5 1 2.2 スペシャルウィーク / チャールストンハーバー 美) 戸田博文 470 -4 7 4
09 丸山元気 51.0 1.58.2 40.7 10--8--9--8 15 287.7 サクラプレジデント / カユガ 美) 小桧山悟 438 +5 3 2
10 クビ 後藤浩輝 54.0 1.58.3 41.3 -1--1--1--2 11 161.2 ムーンバラッド / ピアプリモ 美) 大竹正博 466 +6 5 3
11 クビ 小林淳一 54.0 1.58.3 40.2 15-15-15-11 12 178.4 スパイキュール / トップアイレン 美) 鈴木勝美 396 -12 4 2
12 31/2 江田照男 54.0 1.58.9 41.4 -8--8--9-11 7 29.3 タップダンスシチー / キティーパラダイス 美) 矢野照正 444 -8 16 8
13 クビ 田辺裕信 54.0 1.58.9 40.9 16-16-15-16 16 351.9 ネオユニヴァース / トリリウム 美) 和田正一 410 -6 6 3
14 クビ 中舘英二 54.0 1.59.0 41.7 -5--4--5--5 5 15.1 コマンダーインチーフ / ライズライズライズ 美) 田村康仁 426 -2 1 1
15 11/4 小野寺祐 51.0 1.59.2 41.4 11-11-11-15 10 75.2 クロフネ / ドリームワークス 美) 後藤由之 412 0 15 8
16 丸田恭介 53.0 2.00.2 42.8 -4--6--8--9 14 219.2 シンボリクリスエス / デビルインマインド 美) 宗像義忠 426 -2 13 7
~払い戻し~
単勝 10番 (9人) 60.9 枠連 5-7 (9人) 15.7 複勝 10番(9人)
14番(3人)
11番(4人)
9.1
2.1
2.2
ワイド 10-14(32人)
10-11(28人)
11-14(5人)
34.1
27.7
5.6
3連複 10-11-14 (52人) 232.3 馬連 10-14 (30人) 146.6
3連単 10-14-11 (472人) 2,557.3 馬単 10-14 (72人) 390.5
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 ヒシエリート 国分優作騎手
「前回からチークピーシーズを着用しているんですが、馬を怖がるところがありまして、今日もハナを切って行くつもりでした。それでも行く馬がいたのでついていったのですが、もともと力のある馬ですから、最後も差し返してくれました。いま、どんどん馬がよくなってきていますし、これからもっとよくなると思います。国枝先生が現在アメリカへ行ってらっしゃるんですが、さっそく電話しようと思います」

2着 チャレンジフラッグ 松岡正海騎手
「スタートで躓いてしまいました。それでもそこから行って、あわやというところまで来ていますから、次はチャンスですね。スピードもありますし、ダートの適性もあります」

3着 シャイニングサヤカ 伊藤工真騎手
「新馬戦ほど先に行けませんでした。それでも初めてのダートで砂を被っても嫌がることはありませんでしたし、こうした馬場も大丈夫でした。前半、もう少し楽に行ければよかったんですが、今後の選択肢が広がるレースをしてくれました」


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