日経新春杯(2010/01/17) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
開催
第01回 京都06日目
コース
京都芝・右外2400M
クラス
オープンGⅡ(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)[指]
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 57 回
本賞金(万
5,800 - 2,300 - 1,500 - 870 - 580
レース名
日経新春杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.24.4
平均ペース
47 (-13+60)
前半5F:
58.9
後半3F:
35.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 54.0 2.24.4 34.9 11-11-10--7 2 3.9 フレンチデピュティ / パパゴ 栗) 池添兼雄 496 -4 12 8
02 蛯名正義 55.0 2.24.9 35.7 10--8--7--4 1 3.7 ゴールドアリュール / レッドヴィーナス 美) 萱野浩二 472 +12 8 6
03 浜中俊 52.0 2.25.1 35.7 -7--6--7--7 12 122.6 マンハッタンカフェ / セカンドチャンス 美) 高木登  442 0 9 7
04 1/2 武豊 57.5 2.25.2 35.5 -8--8-10-12 3 4.4 ステイゴールド / グリーンヒルマック 栗) 増本豊  456 +8 4 4
05 11/2 小牧太 54.0 2.25.4 35.9 -6--6--9-10 7 19.3 ラムタラ / フェイヴァーワン 栗) 新川恵  470 +8 10 7
06 岩田康誠 56.0 2.25.6 36.5 -5--4--5--4 8 31.5 マンハッタンカフェ / デック 栗) 浅見秀一 544 -4 2 2
07 クビ 四位洋文 56.0 2.25.6 36.5 -4--4--5--4 4 4.5 マンハッタンカフェ / グレートキャティ 栗) 宮本博  518 +18 7 6
08 ハナ 宮崎北斗 52.0 2.25.6 35.8 -8--8-10-10 10 43.1 マンハッタンカフェ / エルソル 美) 武藤善則 498 0 11 8
09 酒井学 50.0 2.26.3 37.7 -1--1--1--1 9 38.0 フサイチソニック / ドリームストーリー 栗) 鈴木孝志 506 +2 5 5
10 31/2 川田将雅 53.0 2.26.9 38.1 11-12--2--2 11 105.1 マヤノトップガン / グリタリングフラワ 栗) 鮫島一歩 488 -6 6 5
11 11/4 佐藤哲三 57.5 2.27.1 38.3 -2--2--2--2 6 17.3 スペシャルウィーク / アンデスレディー 栗) 佐々木晶 476 +10 1 1
12 31/2 熊沢重文 54.0 2.27.7 38.5 -3--3--4--7 5 14.1 パラダイスクリーク / フェリアード 栗) 五十嵐忠 518 +14 3 3
~払い戻し~
単勝 12番 (2人) 3.9 枠連 6-8 (1人) 3.9 複勝 12番(2人)
8番(1人)
9番(11人)
1.6
1.5
16.3
ワイド 8-12(1人)
9-12(46人)
8-9(45人)
2.9
49.9
48.7
3連複 8-9-12 (67人) 235.6 馬連 8-12 (1人) 6.3
3連単 12-8-9 (251人) 895.9 馬単 12-8 (3人) 13.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 メイショウベルーガ(池添騎手)
「抜け出すのが早いかなとも思いましたが、強かったですね。3コーナーで他馬が動きましたが、自分のペースを守って走らせました。抜け出す脚がとにかく速かったですね。この馬自身初めての重賞勝ちですが、大きなところを狙える馬だと思いますし、これからまだまだ頑張ってくれると思います」

2着 トップカミング(蛯名騎手)
「展開と勝った馬の切れ味に負けてしまいましたが、競馬の内容は悪くなかったと思いますよ」

3着 レッドアゲート(浜中騎手)
「気を抜くところがあるのでジッと内を回って追い出しを我慢しました。この結果が今後に繋がるといいですね。とても乗りやすい馬でしたよ」

4着 サンライズマックス(武豊騎手)
「引っ掛かってしまいました。意外でしたね。力んで走っていて、その分うまく立ち回れませんでした。残念です」

5着 ゴールデンメイン(小牧騎手)
「流れが速くて追っつけ追っつけの追走。それでも直線でもうひと伸びしてくれました。もう少し時計の掛かる馬場の方が良さそうです」

7着 ベストメンバー(四位騎手)
「やっぱり休み明けの分ですね。明4歳で初めての古馬との対戦でしたからね。今日は馬がエキサイトしていて折り合いをつけるのに時間が掛かってしまいました。でも次は使って良くなってくるでしょう」

(宮本調教師)
「久々の分ですね。このメンバーの中に入ったらそんなに甘くないということでしょう。次は阪神大賞典に使って、そこから天皇賞に行くつもりです」

12着 テイエムプリキュア(熊沢騎手)
「今日はゲートの出が悪くて行きっぷりも良くありませんでした。ああいう形になってしまうと苦しいですね」

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