1勝 (サ3才) 京都 5R 2009/05/03 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第03回 京都 04日目
5 R
ダート・右1400M
曇  
1勝クラス   サ3才(混)(特) / 馬齢
16 頭
12:45発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.24.3
前半5F:
59.7
後半3F:
36.9
ペース:平均
-23 (45-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤岡佑介 56.0 1.24.3 36.3 -------5--4 1 2.7 キングカメハメハ / イアラスーベニア 栗) 西園正都 522 +2 8 4
02 1/2 池添謙一 56.0 1.24.4 36.6 -------3--2 2 4.3 ワイルドラッシュ / フォーティエース 栗) 西浦勝一 520 +2 12 6
03 1/2 秋山真一 56.0 1.24.5 36.4 -------7--7 5 8.0 ゴールドアリュール / シーデージー 栗) 野村彰彦 464 +2 6 3
04 11/4 川田将雅 56.0 1.24.7 36.4 ------11-10 3 6.5 アグネスタキオン / エアシャロン 栗) 角田晃一 464 0 3 2
05 1/2 角田晃一 56.0 1.24.8 37.4 -------1--1 7 21.5 Vindication / Princess Belle 栗) 河内洋  508 -2 14 7
06 31/2 和田竜二 56.0 1.25.4 37.8 -------2--2 6 17.0 ゴールドアリュール / ナイナーパレス 栗) 清水出美 560 0 11 6
07 13/4 武幸四郎 56.0 1.25.7 37.6 -------7--7 4 6.6 クロフネ / カパルアベイ 栗) 安田隆行 506 -2 2 1
08 クビ 蛯名正義 54.0 1.25.7 37.1 ------13-13 13 167.5 キングヘイロー / ヤマノケントップ 栗) 坪憲章  460 0 10 5
09 11/2 松岡正海 56.0 1.25.9 38.1 -------3--4 10 45.0 ボストンハーバー / シーパティシエール 栗) 梅内忍  504 -6 1 1
10 11/4 幸英明 56.0 1.26.1 38.0 -------7--7 11 107.7 アッミラーレ / ベルキス 栗) 河内洋  486 +2 16 8
11 クビ 田中健 54.0 1.26.2 37.8 ------11-10 15 216.8 アドマイヤボス / トゥインチアズ 栗) 川村禎彦 488 0 13 7
12 ハナ 小牧太 56.0 1.26.2 37.4 ------14-15 9 37.0 サニングデール / ミスバンダム 栗) 境直行  444 +4 5 3
13 1/2 木村健 56.0 1.26.3 37.6 ------14-14 14 184.4 シルクジャスティス / リトルレーサー 地) 伊藤隆志 424 -18 7 4
14 クビ 安部幸夫 56.0 1.26.3 37.5 ------14-15 12 142.8 カコイーシーズ / タイガーミトス 地) 藤田正治 486 +6 9 5
15 21/2 福永祐一 56.0 1.26.7 38.5 ------10-10 8 25.7 クロフネ / スカイクレイバー 栗) 橋田満  412 0 4 2
16 クビ 渡辺薫彦 56.0 1.26.8 38.8 -------5--6 16 277.0 コンサートボーイ / アイティマーク 栗) 柴田光陽 480 -4 15 8
単勝 8番 (1人) 2.7 枠連 4-6 (1人) 5.2 複勝 8番(1人)
12番(2人)
6番(3人)
1.3
1.6
1.7
ワイド 8-12(1人)
6-8(3人)
6-12(5人)
2.8
3.7
5.5
3連複 6-8-12 (1人) 13.1 馬連 8-12 (1人) 6.4
3連単 8-12-6 (1人) 48.9 馬単 8-12 (1人) 12.8
該当なし
レース後のコメント


1着 ドクターラオウ(藤岡佑騎手)
「前走のレースに乗って感じは掴んでいました。スタートして少し出して行ってティアップワイルドを見ながらレースをしました。久々の分、追い出してすぐに反応せずモタつきましたが、まずは順当でしょう。これで次はもっとよくなるし、オープンに入っても十分楽しめますよ。競馬が上手というのがセールスポイントですね」

2着 ティアップワイルド(池添騎手)
「いい感じに行けて自分でレースを作って行きました。最後もゆっくりと追い出して行ったのですが、勝ち馬の決め手にやられてしまいましたね」

4着 バンドゥロンシャン(川田騎手)
「どうもゲートの中でガタガタして落ち着かないんですよ。出てからも行こうとしないので追っ付け通しで、内枠だったので外にも出せないという競馬でした。それでいながら最後脚を使っているんですからゲートですねぇ」


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