1勝 (サ3才) 東京 7R 2009/05/03 のレース情報

基本情報
東京ダート・左1600M
ダート・左1600M
晴  
1勝クラス   サ3才[指] / 馬齢
16 頭
13:05発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
直線 501 M
image
直線 501 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.37.4
前半5F:
1.00.1
後半3F:
37.3
ペース:平均
2 (41-39)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小林慎一 56.0 1.37.4 37.0 -------3--3 2 5.0 プリサイスエンド / ラヴロバリー 美) 小西一男 504 0 7 4
02 31/2 江田照男 56.0 1.38.0 36.9 ------12-11 9 51.0 コマンダーインチーフ / スタールビー 美) 杉浦宏昭 496 -6 5 3
03 13/4 柴田善臣 56.0 1.38.3 36.8 ------16-14 7 18.6 ゴールドアリュール / ジャスミンブリーズ 美) 相沢郁  456 -2 9 5
04 クビ 内田博幸 56.0 1.38.3 37.7 -------9--6 1 2.1 ゴールドアリュール / マチカネレイロウ 美) 菊沢隆徳 458 0 16 8
05 熊沢重文 56.0 1.38.8 37.9 ------11--9 12 64.4 サウスヴィグラス / キョウテキ 美) 伊藤圭三 474 0 15 8
06 1/2 柴山雄一 56.0 1.38.9 37.3 ------14-14 5 12.2 キャプテンスティーヴ / リュストル 美) 本間忍  504 -8 10 5
07 ハナ 北村宏司 56.0 1.38.9 37.2 ------15-16 3 7.5 ムーンバラッド / ロイヤルウェーブ 美) 古賀慎明 478 -4 12 6
08 1/2 勝浦正樹 56.0 1.39.0 38.7 -------3--3 4 10.1 グラスワンダー / フェイムドグレイス 美) 大江原哲 448 -2 11 6
09 三浦皇成 56.0 1.39.3 39.1 -------2--2 8 22.2 メイショウドトウ / イッツマジック 美) 粕谷昌央 512 -4 4 2
10 川島信二 56.0 1.40.4 39.4 ------10-10 13 138.7 シルバーチャーム / マコトコーラン 栗) 村山明  454 -6 3 2
11 11/4 吉田豊 54.0 1.40.6 39.2 ------12-12 14 208.2 タイキシャトル / トウカイパートナー 美) 高木登  454 +8 6 3
12 丹内祐次 56.0 1.40.8 40.5 -------3--3 11 57.1 ジェニュイン / プリンセススキー 美) 天間昭一 508 +2 8 4
13 13/4 小林淳一 54.0 1.41.1 41.0 -------1--1 6 14.3 ゴールドアリュール / ゼットマリア 美) 萱野浩二 452 +6 1 1
14 31/2 大庭和弥 54.0 1.41.7 40.9 -------6--8 10 54.8 シルバーチャーム / レジナサンドラ 美) 田島俊明 484 0 14 7
15 1/2 池崎祐介 51.0 1.41.8 41.2 -------6--6 16 323.2 ナリタトップロード / ヤワラ 美) 伊藤伸一 462 -4 2 1
16 11/2 上村洋行 54.0 1.42.0 40.6 -------6-12 15 222.8 カリズマティック / ロンドンチェルシー 美) 中島敏文 430 +6 13 7
単勝 7番 (2人) 5.0 枠連 3-4 (22人) 70.6 複勝 7番(2人)
5番(10人)
9番(6人)
2.6
11.7
4.0
ワイド 5-7(37人)
7-9(13人)
5-9(40人)
43.1
13.8
48.6
3連複 5-7-9 (117人) 608.1 馬連 5-7 (35人) 154.0
3連単 7-5-9 (677人) 3,567.1 馬単 7-5 (65人) 234.5
該当なし
レース後のコメント


1着 グロリアスノア(小林慎騎手)
「ゲートの練習のかいあってジッとしていました。ゲートさえ出れば力があるのは分かっていましたからね。すんなり行けましたし、直線も手応え十分、突き放す力を見せてくれました。まだ伸びる余地はあると思います」

2着 ティアップザスター(江田照騎手)
「ゲートを出ずに、揉まれているうちに挟まれて後方から。脚はありましたから伸びて来てくれました」

3着 ハリマノワタリドリ(柴田善騎手)
「ゲートで後ろにモタれているうちにゲートが開いてしまい出遅れました。なので思い切ってシンガリから。最後はいい脚を使ってくれました。背中のいい馬ですね」


京都5Rの3歳500万下(ダート1400m)は1番人気ドクターラオウ(藤岡佑介騎手)が人気に応えた。勝ちタイムは1分24秒3(良)。半馬身差2着に2番人気ティアップワイルド、さらに半馬身差で3着に5番人気シーポラリスが入った。

ドクターラオウは栗東・西園正都厩舎の3歳牡馬で、父キングカメハメハ、母イアラスーベニア(母の父カーネギー)。通算4戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ドクターラオウ(藤岡佑騎手)
「前走のレースに乗って感じは掴んでいました。スタートして少し出して行ってティアップワイルドを見ながらレースをしました。久々の分、追い出してすぐに反応せずモタつきましたが、まずは順当でしょう。これで次はもっとよくなるし、オープンに入っても十分楽しめますよ。競馬が上手というのがセールスポイントですね」

2着 ティアップワイルド(池添騎手)
「いい感じに行けて自分でレースを作って行きました。最後もゆっくりと追い出して行ったのですが、勝ち馬の決め手にやられてしまいましたね」

4着 バンドゥロンシャン(川田騎手)
「どうもゲートの中でガタガタして落ち着かないんですよ。出てからも行こうとしないので追っ付け通しで、内枠だったので外にも出せないという競馬でした。それでいながら最後脚を使っているんですからゲートですねぇ」


京都6Rの3歳500万下(芝1800m)は1番人気スリーロールス(浜中俊騎手)が3番手追走から直線抜け出し、2番人気ナリタクリスタルに2馬身半差をつけて優勝。勝ちタイムは1分47秒1(良)。さらに2馬身差で3着に5番人気トップゾーンが入った。

スリーロールスは栗東・武宏平厩舎の3歳牡馬で、父ダンスインザダーク、母スリーローマン(母の父ブライアンズタイム)。通算8戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 スリーロールス(浜中騎手)
「前に2頭行ってくれたので展開が楽でした。力みも取れてリラックスして、今日は勝ちを前提にレースをしました」

2着 ナリタクリスタル(木原師)
「フワフワしてまだ直線素直に伸びてくれません。それでも以前より解消してはいますが…」

3着 トップゾーン(藤岡佑騎手)
「今日は位置取りより折り合いを第一に考えてレースをしました。折り合いさえつけば500万もすぐに勝てると思います」

4着 ファミリズム(岩田騎手)
「いい位置でレースが出来ましたが、直線追い出したら苦しそうにしていました。プラス14キロが堪えたのかも…」

5着同着 マイベストソング(蛯名騎手)
「久々でしたがいいものがあります。ただまだまだレースに集中し切れないですね」

5着同着 ジャコスキー(後藤騎手)
「上がりの速いレースになりましたね。体が緩い分、それが堪えたかも知れません」


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