新馬 (サ3才) 中山 6R 2009/03/08 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1200M
第02回 中山 04日目
6 R
ダート・右1200M
雨   稍重
新馬
サ3才[指] / 馬齢
16 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
ペース平均:
32
内枠好走:
-7
勝タイム:
1.12.8
前半5F:
59.9
後半3F:
38.1
ペース:平均
20 (113-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 54.0 1.12.8 37.9 -------2--2 1 1.9 イーグルカフェ / ハイブライティア 美) 池上昌弘 460 4 2
02 ハナ 柴山雄一 56.0 1.12.8 37.7 -------4--4 3 6.2 ゴールドアリュール / トウカイユウユウ 美) 成島英春 506 14 7
03 31/2 池田鉄平 54.0 1.13.4 37.6 ------10--7 5 15.1 マーベラスサンデー / ニホンピロアミーカ 美) 小島茂之 442 13 7
04 21/2 武士沢友 54.0 1.13.8 38.1 -------7-10 7 24.1 ダージー / ブルーグラスソング 美) 武市康男 460 12 6
05 3/4 江田照男 54.0 1.14.0 38.3 -------7--9 11 104.1 グリーンアプローズ / エターナルローズ 美) 菅原泰夫 490 10 5
06 11/2 丹内祐次 54.0 1.14.2 39.0 -------4--6 6 23.0 スマートボーイ / ホシノユメ 美) 清水英克 458 9 5
07 3/4 国分優作 53.0 1.14.3 37.2 ------12-12 8 26.8 スペシャルウィーク / ビービープレジャー 美) 国枝栄  514 15 8
08 岩部純二 54.0 1.14.5 38.8 -------7--7 14 171.9 オース / ダンシングナウ 美) 萱野浩二 452 11 6
09 21/2 福永祐一 56.0 1.14.9 39.7 -------4--4 2 5.2 アフリート / ラヴリーハントレス 美) 伊藤大士 472 1 1
10 クビ 加藤士津 54.0 1.15.0 38.6 ------11-11 13 123.7 デザートキング / アニーカ 美) 加藤和宏 472 16 8
11 田中博康 54.0 1.15.7 38.1 ------14-14 15 217.2 ミラクルアドマイヤ / デルマサンキスト 美) 石栗龍彦 496 5 3
12 郷原洋司 54.0 1.16.2 41.5 -------1--1 9 37.4 アグネスデジタル / ケイエススワン 美) 石栗龍彦 476 8 4
13 アタマ 勝浦正樹 54.0 1.16.2 41.3 -------2--2 4 8.7 マイネルラヴ / ハローシャノン 美) 土田稔  426 2 1
14 小林淳一 54.0 1.16.5 39.1 ------13-13 10 76.3 サクラバクシンオー / ファモーザ 美) 小桧山悟 434 7 4
15 大差 佐藤聖也 56.0 1.19.7 42.0 ------15-15 12 106.9 スキャターザゴールド / インターオアシス 美) 平井雄二 472 3 2
田辺裕信 56.0 - - ----------- - - ティンバーカントリー / バトルサンサシオン 美) 伊藤大士 442 6 3
単勝 4番 (1人) 1.9 枠連 2-7 (2人) 4.4 複勝 4番(1人)
14番(2人)
13番(5人)
1.2
1.5
2.7
ワイド 4-14(2人)
4-13(4人)
13-14(10人)
3.0
4.7
7.9
3連複 4-13-14 (4人) 20.2 馬連 4-14 (1人) 6.3
3連単 4-14-13 (7人) 58.6 馬単 4-14 (1人) 8.3
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 ブライティアカフェ(岩田騎手)
「直線1度交わされましたが差し返してくれました。落ち着いていて乗りやすい馬ですよ。素直な気性で距離が延びてもいいでしょう」

2着 トウカイアリュール(柴山騎手)
「大型ですがセンスのいい馬ですね。直線並んでから遊ぶところがありました。これを使ってよくなると思います」

3着 ニホンピロピンキー(池田騎手)
「最初の芝でノメってしまい、ちょっと置かれましたが、すぐ盛り返して楽に上がって行けました。でも普段から不器用な馬で、ずっと右手前で走っていました」


阪神5Rのメイクデビュー阪神(芝1600m)は1番人気ヤマノランボー(藤田伸二騎手)が2番手追走から直線の追い比べを制して優勝。勝ちタイムは1分38秒5(良)。アタマ差2着に5番人気ブラーボプリンチペ 、さらにクビ差で3着に8番人気ウインシュールマンが入った。

ヤマノランボーは栗東・河内洋厩舎の3歳牡馬で、父ダンスインザダーク、母ランフォザドリーム(母の父リアルシヤダイ)。母は98年マーメイドS(GIII)など重賞2勝馬。半姉に03年函館2歳S(GIII)勝ち馬フィーユドゥレーヴ。

~レース後のコメント~
1着 ヤマノランボー(藤田騎手)
「新馬を勝ったニシノホウギョクに併せ馬で半馬身くらいしか差がなかったし、調教通り走ればいいところはあると思っていました。センスあるし楽しみな馬です」

(河内師)
「まだモタモタしているし、出脚は速くないけど、スピードに乗ってからはいいですね。使って体も締まってくるだろうし、変わってきそうです。距離は1600m以上がいいと思います」

3着 ウインシュールマン(浜中騎手)
「隣が牝馬なのでゲートで馬っ気を出していました。フワフワする面もありますね。直線では追ってよく伸びてくれましたし、流れが遅い中よく差を詰めてくれました」


スんですが、もうちょっとペースが変わって欲しかったです。スタートに難のある馬でしたが、以前よりもかなりスタートはよくなっていると思います」


たよ。でも、追ってまったく反応がなかったね。頭が低い馬なので、こういう馬場は得意じゃないみたい」
11着 マルカシェンク 福永祐一騎手
「たまに出遅れるんだよなぁ。イヤんなるわ。具合は良かったけど、切れ味で勝負する馬だから外に出しても最後伸びることはなかったよ」
14着 ファストロック O.ペリエ騎手
「前に行ったが直線に向いてからの手応えがなかった。クラスの壁なのでしょうか。オープンならもっと可能性はあると思います」
15着 サイレントプライド 横山典弘騎手
「今日のような重い馬場ではどうしようもないよ。本当にひどい馬場でした」
国枝栄調教師
「この馬場で58キロですから、馬が嫌がっているようでした。この馬は暖かくなってからの方が良いのかも知れません」
16着 ショウナンアルバ 松岡正海騎手
「全然ダメ。追ってからはサッパリでした。トモが踏ん張れないのが原因かも知れません」・藤沢)
ガブリン(牡7歳 栗東・森)
キクノサリーレ(牡4歳 栗東・吉田直)
ゴールデンルーヴェ(牡4歳 栗東・森)
ステキシンスケクン(牡6歳 栗東・森)
タケミカヅチ(牡4歳 美浦・大江原)
ナンヨーヒルトップ(牡4歳 美浦・小笠)
ビクトリーテツニー(牡5歳

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